【白人崇拝の日本人!イラン出身者が持ち続けてきた素朴な疑問】日本は原子爆弾を落とされた国なのに何故アメリカが好きなの?~テレビは欧米ファンドが大株主!「Youは何しに日本へ?」テレビが洗脳する作られた優しい白人たち~
■日本のテレビ局が欧米外国資本に支配されている件。
https://note.com/matsushita8935/n/n6690ad370a25
■日本のテレビ・マスメディア・政府は欧米外国資本が買収済み
https://www.youtube.com/watch?v=jJFuOm8V6O4
■民放各社は米国に乗っ取られている
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/168954
■なぜ日本人は、こんなに白人好きなのか...戦争の過去や差別は気にならない?
Newsweek 2021年04月23日 石野シャハラン
https://www.newsweekjapan.jp/tokyoeye/2021/04/post-65.php
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・石野シャハラン
1980年イラン・テヘラン生まれ。2002年に留学のため来日。2015年日本国籍取得。異文化コミュニケーションアドバイザー。シャハランコンサルティング代表。
<イラン出身の筆者が持ち続けてきた素朴な疑問。日本だけでなく韓国や中国にも共通する欧米白人志向の不思議>
私は来日してからずっと不思議に思っていた。
日本人はなぜか欧米、特に米英仏伊の4カ国にすごく詳しい。
私はワシントンがどこなのか、地図上で指し示すことができない。
そう言うと結構な割合の日本人が驚く。
そんな基本的なことをなぜ知らないの? と言わんばかりに。
そういう人はアメリカの大体の州の場所を知っている。
ヨーロッパについても同様だ。
子どもを北米やヨーロッパに留学させる。
夏休みにはハワイに行く。
そしてますます欧米に詳しくなる。
それがたとえ表層的な理解だとしても。
私は、イラン人からもよく質問される。
日本人はなぜそんなにアメリカが好きなのか。
第2次大戦で戦い、原子爆弾を落とされた国なのに、と。
私の答えは、戦後の対日本政策がうまくいったからではないか、である。
外交的にも社会文化的にも、親米化していく土壌が上手に育まれたのだと。
・トランプ好き、中国嫌い、メーガン嫌い
それでも、親欧米ぶりがちょっと度を越しているのではないか、と思う時がある。
例えば日本人のトランプ前米大統領好き・中国嫌い。
トランプの主張や政策に懐疑的なネット記事が出ると、陰謀論を信じる人のトランプ擁護や、過激な米国一国主義を支持するコメントばかりがズラッと並ぶ。
またヘンリー英王子とメーガン妃の騒動でも同様だ。
日本のネット上でのメーガン総たたきは、本国イギリスでも見られないくらいだ。
日本にも皇室があるので英王室に理解があると自負する日本人が多いのかもしれない。
だが人種問題にも関わる騒動だし、白人ではない日本人の中にメーガンに同情的な人がもう少し多くてもいいのではないか。
たとえ彼女の理解が間違いであっても、そのくらい欧米で人種差別されてきた人たちの感情はセンシティブなのだから。
テレビ業界でも似た状況が見られる。
中国や朝鮮半島の問題で登場する専門家を除くと、テレビに出演する外国人コメンテーターは大抵欧米の白人で、日本人は彼らの意見をありがたく頂戴している。
中東やアフリカからの意見などこの世に存在しないような偏重ぶりだ。
アメリカの報道番組には、アフリカ系やアジア系のコメンテーターが常に登場しているのに、である。
しかし、親欧米は日本人だけではないようだ。
アジア、特に韓国と中国も、政府の方針はさておき、国民はとても欧米志向だと思う。
子どもに良い教育を受けさせたい、成功させたいと思う親は、経済的に無理をしてでも子を欧米に送る。
野心的な人は、自分たちより成功している人や層を模倣するものだ。
つまり、そういうアジア人はとても欧米白人志向だということだ。
しかも時として過去の人種差別的な歴史に、白人以上に無批判であったりする。
新型コロナウイルスは、世界中のあらゆる「建前」や「ポリティカル・コレクトネス(政治的正しさ)」の裏にある本音をあぶり出してしまった感がある。
その1つが現在問題になっている東アジア人差別だ。
欧米に住むアジア人は、多少なりとも差別的な扱いを受けたことのある人がほとんどだろう。
だが一部の人を除き、多くのアジア人は波風を立てないように人種差別を大きな問題にすることを避けて、欧米白人社会に溶け込もうと努力してきたように思う。
私は、アジア人よ団結して立ち上がれ、と言っているわけではない。
日本を出た先にある世界は「憧れの」欧米白人社会だけではないと言いたいのだ。
世界にはさまざまな人種や宗教の人がいて、それぞれ努力し正当な評価を求めている。
それを阻む差別やゆがみを正し、より多くの人が幸福な社会を実現するため陰に陽に尽力している。
日本人も東アジア人の一員として、時に差別を受ける当事者として、人ごとではないと思うのだが。
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なぜ日本人は、こんなに白人好きなのか...戦争の過去や差別は気にならない?
Newsweek 2021年04月23日 石野シャハラン
https://www.newsweekjapan.jp/tokyoeye/2021/04/post-65.php
■ヨーロッパ諸国によるアメリカ大陸の植民地化
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E8%AB%B8%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%A4%A7%E9%99%B8%E3%81%AE%E6%A4%8D%E6%B0%91%E5%9C%B0%E5%8C%96
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【コロンブス以後】
・疫病の蔓延と人口減少
16世紀のヨーロッパ人やアジア人は既に、牛、豚、羊、山羊、馬および様々な家禽といった家畜を飼い、住まいもそれらと近接しているという状態が長く続いていたが、アメリカ大陸ではそうではなかった。
1492年以降ヨーロッパ人が大挙してアメリカ大陸に押し寄せ、先住民族と接触するにつれて、先住民が経験したことのない、従って免疫性のない病原菌を持ち込むことになった。
天然痘(1518年、1521年、1525年、1558年、1589年)、チフス(1546年)、インフルエンザ(1558年)、ジフテリア(1614年)、およびはしか(1618年)といった疫病の大流行があり、先住民族人口のうち、1千万人ないし1億1200万人、95%ないし98%は減少したと考えられている。
この人口の減少に続いて文化的な混乱と政治的な崩壊が起こり、ヨーロッパ人による既存文明の征服と土地の植民地化が容易になったとされている。
(中略)
ヨーロッパ人と先住民族の抗争が原因で死亡した者の数も結論が出ていない。
歴史愛好家ウィリアム・M・オズボーンはその著書『荒野の辺境:ジェームズタウンからウンデッドニーまでのアメリカ・インディアン戦争における残虐行為』の中で、最初の接触(1511年)からフロンティアの消滅(1890年)まで、今日のアメリカ合衆国本土内で記録されたすべての「残虐行為」を集計し、先住民族による残虐行為での死者が9,156人、ヨーロッパ人による残虐行為での死者が7,193人とした。
オズボーンは残虐行為を市民、負傷者および捕虜に対する殺人、拷問あるいは人体切断として定義している。
(中略)
コロンブス航海の後1世紀半で、アメリカ大陸の先住民族人口は80%減じたと見積もられている(1492年の5千万人から1650年の8百万人)。
これは旧世界からの疫病の流行だけでなく、何度かの虐殺と強制労働によるものであった。
(中略)
・強制移民
ヨーロッパ諸国の移民が現れる前にも奴隷制は存在していた。
先住民族は他の種族を戦争で捕虜として捕らえ、奴隷化していた。
これら捕虜の中には、例えばアステカのような種族では人身御供とされる場合もあった。
スペインはカリブ海で現地の住民を奴隷化した。
疫病や強制労働および無作為な殺人によって先住民人口が減少するに連れて、大規模な奴隷貿易によって輸入されるアフリカ人に置き換えられていった。
18世紀までに、黒人奴隷の数が圧倒的になり、先住民の奴隷はほとんど見られなくなった。
奴隷船でアメリカ大陸に送られたアフリカ人は、その故郷の海岸に住む種族が捕まえて売り払った者達が多かった。
アフリカではヨーロッパ人が疫病に罹患する確率が高かったので、奴隷を捕まえる役割は現地の種族に限定された。
奴隷貿易の代価はラム酒、銃および弾薬が大きなものだった。
1810年頃までに30万ないし40万人の黒人奴隷がチャールストンやニューポートの港に届けられた。
カリブ海の諸島、ブラジル、メキシコおよびアメリカ合衆国に輸入された奴隷の総数は1000万人ないし2800万人と見積もられている。
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ヨーロッパ諸国によるアメリカ大陸の植民地化
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E8%AB%B8%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%A4%A7%E9%99%B8%E3%81%AE%E6%A4%8D%E6%B0%91%E5%9C%B0%E5%8C%96
■米国の残酷な黒人差別の歴史 歴史家や小説家の書籍から紐解く
長周新聞 2020年6月9日
https://www.chosyu-journal.jp/review/17520
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時は大航海時代にさかのぼる。
コロンブスはスペイン王室の援助を得て黄金を手に入れるため、1492年にアメリカ大陸の一角、カリブ海に浮かぶバハマ諸島に到着した。
コロンブスは先住民アラクワ族に黄金を持ってくるよう命じ、持ってこれなかった者は手を切断した。
アラクワ族は逃げたが、コロンブスは捕虜にして縛り首にするか、火あぶりにした。
当時エスパニョーラ島には25万人の先住民がいたが、17世紀には1人もいなくなった。
こうして南北アメリカ大陸でのヨーロッパ人の歴史が始まった。
それは先住民の大量虐殺と奴隷貿易の始まりだった。
奴隷貿易は15世紀半ばからポルトガルが始め、オランダ、スペイン、イギリス、フランスが加わった。
奴隷船はヨーロッパの各港から大西洋を南下してアフリカに向かい、西アフリカの奴隷貿易拠点で奴隷を購入して船に積み込み、大西洋を渡って南北アメリカの各地に上陸。
ここで奴隷が砂糖やコーヒー、綿花などと交換され、各地のプランテーションに送られるとともに、この植民地産物はヨーロッパ本国に持ち帰られる。
ここで莫大な利益を得たのがヨーロッパの奴隷商人たちで、そのカネが産業革命を支える資本の原始的蓄積となった。
黒人の非人間的な扱いは、すでにアフリカで始まっていた。
捕らえられた黒人は鎖につながれて海岸まで歩かされ、その距離は時に1000マイル(約1600㌔)にもなった。
こうした「死の行進」の間に、40%の黒人が命を落としたという。
何とか海岸にたどり着いても、売られるまで檻に閉じ込められた。
いよいよ奴隷船に乗せられると、暗い船倉でまたもや互いに鎖でつながれた。
1人分のスペースは棺桶ほどの広さしかなかった。
不衛生な船倉にぎゅうぎゅう詰めにされ、窒息死する者、苦しみのあまり海へ身を投げる者まで出た。
航海中に3分の1が死亡したという。
それでも奴隷貿易はもうかるため、奴隷商人は黒人たちを魚のように船に詰め込んだのだ。
こうして西洋近代文明のはじまりといわれる数世紀の間に、1200万人以上の黒人が南北アメリカ大陸に運ばれた。
途中で死んだ者を含めると、総計5000万人が故郷のアフリカ大陸から連れ去られたという記録もある。
・イギリス植民地時代 先住民殺し黒人奴隷に
同様のことがイギリス植民地時代のアメリカでもおこなわれた。
1607年、イギリス人はアメリカ大陸における最初の植民地として、バージニアにジェームズタウンを建設した。
そこはポーハタンと呼ばれるインディアンの首長が治める領地だった。
ポーハタンはイギリス人を攻撃せず、「私は平和と戦争の違いをよく知っている。なぜあなたたちは、愛によって静かに得られるものを、力ずくで奪いとろうとするのか? あなたたちに食べ物を提供しているわれわれを、なぜ滅ぼそうとするのか?」との申し立てをおこなった記録が残っている。
ロンブス以前、南北アメリカには7500万人のインディアンが遊牧民や農耕民として暮らしていた。
その頃、ジェームズタウンは深刻な食料不足に見舞われ、入植者の中にはインディアンのところに駆け込む者もいた。
1610年、植民地総督はポーハタンに彼らを送り返すよう求めた。
ポーハタンが断ると、イギリス人はインディアン居住地を襲い、子どもたちを海に突き落として銃で撃ち、妻たちを銃剣で刺殺した。
1622年、今度はインディアンが増え続けるイギリス人を排除しようと、347人を虐殺した。
このときからイギリス人とインディアンとの全面戦争が始まる。
イギリス人はインディアンを奴隷として使うことも、彼らと共存していくこともせず、滅亡させようと決意した。
しかし、トウモロコシや綿花のプランテーションには労働力が必要だ。
そこで、反抗的なインディアンと違い、故郷の土地からも文化からも切り離され、無気力状態になったアフリカ人に頼るようになった。
法律で黒人に読み書きを教えることさえ禁じ、無知蒙昧な状態にして、彼らを思いのままに支配しようとした。
黒人たちは当初から、奴隷にされることに抵抗し、人間としての尊厳を守ろうとした。
仕事をなまけたり、逃亡したりした。
しかし逃亡が見つかると、奴隷たちは火で焼かれ、手足を切られて死刑にされた。
一方で、白人の入植者たちが黒人奴隷の集団的な反乱をひどく恐れていたことが、当時の文書からわかる。
アメリカ独立戦争が起こる100年前の1676年、植民地バージニアで怒れる貧しい入植者たちが特権的な植民地政府に対して反乱を起こし(ベーコンの反乱)、首都ジェームズタウンに火が放たれた。
植民地総督は町から逃げ出し、イギリスは4万人の入植者を統制するために軍隊を送った。
武装した反乱軍に加わったのは、西部開拓の最前線に送り込まれた白人の辺境民と、白人の年季奉公人(イギリスで職を失い、5年から7年間、主人のためにアメリカで働いて渡航費用を返済する)、そして黒人奴隷だった。
彼らは植民地総督を怠慢で無能と糾弾し、法律と税金は不公平で厳しすぎると訴えた。
18世紀になると、アメリカは農業、造船業、貿易が発達し、大都市の人口は2倍、3倍と拡大した。
少数の富める者たちは、北アメリカ大陸にイギリスとそっくり同じ階級社会を実現しようと考えた。
彼らがもっとも恐れたのは、黒人奴隷と貧困白人(プア・ホワイト)が結束して第二のベーコンの反乱を起こすことだった。
そこで白人と黒人が手を組むのを阻止する手段の一つとして、人種差別主義を使うことにした。
つまり、人種差別は黒人と白人の肌の色の違いからもたらされる「自然な感情」ではなく、分断支配をおこなうための意図的な政策だったと、ハワード・ジンはのべている。
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米国の残酷な黒人差別の歴史 歴史家や小説家の書籍から紐解く
長周新聞 2020年6月9日
https://www.chosyu-journal.jp/review/17520
■コロンブスの「発見」から始まる奴隷の歴史
白人による有色人種殺戮と略奪の500年シリーズ
https://seijikeizai.jp/84752/
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・白人による有色人種殺戮と略奪の500年
私たちの父祖がなぜ、明治期の日清・日露戦争から昭和初期の大東亜戦争に至ったのか、その理由を知るためには、当時の時代背景を理解するだけでは不十分です。
歴史は常に連続しています。
その断面だけを取り出してみたところで、真実は見えてきません。
思えば私たちが学校で習う世界史は、そのほとんどがヨーロッパの視点に立って展開されています。
文明とはヨーロッパ人が作るものであり、アフリカやアジアの文明はヨーロッパに比べて低いという前提で歴史が綴られています。
そこには白人至上主義に基づく「人種差別」という根深い問題が、横たわっています。
16世紀から20世紀にかけて、ヨーロッパの白人はアメリカ大陸・アフリカ大陸・オーストラリア、そしてアジアへ進出(?)し、殺戮(さつりく)と略奪を繰り返しました。
白人たちはそれを「文明化」と呼びます。
しかし、黒い肌や黄色い肌をしていた先住民族にとって、白人たちは彼らの幸せな日常を奪う侵略者以外の何者でもありませんでした。
1章では、二つの世界地図について、それぞれが何を語るのかを紹介してきました。
→第1部 1章 ふたつの世界地図はなにを語るか
今回はヨーロッパの列強が有色人種を隷従した500年を振り返ってみます。
・コロンブスの「発見」から始まる有色人種の奴隷化
コロンブス、ヴァスコ・ダ・ガマ、マゼラン、彼らは15世紀半ばから始まる大航海時代の偉大な冒険家、あるいは英雄として語り継がれています。
コロンブスたちが新大陸や新たな未知の大地を発見したことで、ヨーロッパは大きく繁栄したからです。
ヨーロッパから見れば、コロンブスたちは偉大な英雄といえるでしょう。
しかし、新大陸にしても新たに発見された土地にしても、すでにそこには先祖代々住み着いている先住民がいました。
先住民から見れば、コロンブスたちはまさに災厄を運ぶ者でした。
500年にわたる有色人種の受難の時代は、コロンブスの新大陸発見から幕を開けることになります。
もともとコロンブスが航海に出たのは、マルコ・ポーロの著した「東方見聞録」に書かれていた黄金の国ジパングを見つけるためでした。
その意味では日本という存在そのものが、白人による有色人種迫害の呼び水になったともいえます。
白人征服者たちは鉄砲と十字架を持って新たに発見した島に上陸すると、小高い丘に十字架を立て、神の名によってこの地を本国の国王の土地であると一方的に宣言しました。
植民地化の始まりです。
自国領土となったからには、その地にある資源や宝物、住民はすべて国王の物です。
鉄砲という先住民が見たこともない武器で脅し、征服者たちは島の金銀や財宝などを根こそぎ奪いました。
少しでも反抗する者は即座に撃ち殺すことで、恐怖によって先住民を支配したのです。
(中略)
有色人種の住む島を侵略する際の表向きの大義名分は、キリスト教の布教活動です。
原始キリスト教では異教徒を悪魔同然とみなします。
インカ帝国をはじめとして略奪と殺戮に宣教師が積極的に加担している例は、数え切れないほどあります。
スペインとポルトガルの取り決めは、あとから海外に出ようとしている国にとっては不利益です。
そこでイギリス・オランダ・フランスを中心に「先占の権限」が主張され、広く適用されることになりました。
「先占の権限」とは、「ある程度の社会的・政治的組織を具えた先住民が居住していても、いまだ西欧文明に類する段階(文明国)に達していない地域」と見なすと、その地域を無主地(主のいない土地)として、占有することが認められるという理論です。
当時のヨーロッパの白人は、西欧文明こそが世界でもっとも優秀だと信じていました。
それゆえに西欧文明以外の北米・中南米・アジア・アフリカに人が住んでいても文明度が低いゆえにそれを認めず、先占の権限というルールを勝手に作ることでヨーロッパの白人が自由に占有してもよいと宣言したのです。
まさに「白人でなければ人間にあらず」といった究極の白人至上主義が、先占の権限に表れています。
17世紀以降、西欧列強は自分たちが勝手に決めた「先占の権限」を盾に非白人が平和に暮らしていた土地を次々と侵略し、殺戮と略奪を繰り返しながら植民地として支配し、自国の領土拡大に明け暮れることになります。
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コロンブスの「発見」から始まる奴隷の歴史
白人による有色人種殺戮と略奪の500年シリーズ
https://seijikeizai.jp/84752/
■欧州に繁栄をもたらした奴隷貿易(三角貿易)とキリスト教
白人による有色人種殺戮と略奪の500年シリーズ
https://seijikeizai.jp/84771/
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・欧州に繁栄をもたらした奴隷貿易
征服者たちは南米で金銀の鉱山を発掘し、砂糖やコーヒー、タバコなどの嗜好品(しこうひん)の農園経営に没頭しました。
しかし、先住民族をあまりにも大量に殺したことに加えて伝染病や飢餓の発生によって働き手を失ったため、鉱山も農園経営もままなりません。
近くの村から奴隷を補充しても、その働き手もすぐに死んでしまうため問題の解決には至りませんでした。
そこで征服者たちは一計を案じます。
アフリカから労働力として黒人奴隷を大量に動員し、南米に送り込んだのです。
アフリカから黒人奴隷を連れ出すために拉致・誘拐もありましたが、もっとも多かったのは白人奴隷商人とアフリカ人首長の間で交わされる物々交換でした。
奴隷商人はアフリカ人首長が他部族と戦争して捕まえた捕虜を、安い酒やタバコ、ガラス玉などと交換して奴隷船に乗せました。
奴隷船には複数の奴隷商人の商品として奴隷が積まれるため、所有者の見分けがつくように腕や腹に焼印が押されました。
奴隷は人間とは見なされませんでした。
牛馬と同じく家畜として扱われたのです。
奴隷たちは二人ずつ鎖につながれたまま、暗い船倉に放り込まれました。
たくさんの奴隷を運べるように天井が低く造られているなかに大勢の奴隷が積み込まれるため、立つことはもちろん横になることもできません。
バケツは用意されているもののギュウギュウ詰めのために移動もままならず、垂れ流し状態だったと記録されています。
過酷な環境の中で航海中に半分の奴隷が息絶えました。
ようやく生き残った黒人奴隷たちは鎖で数珠つながりにされたまま奴隷市場に引き立てられ、家畜のように売り出されました。
親子兄弟がバラバラにされて、それぞれの買い主のもとへ売られていったのです。
アフリカは文字がない文化だったため、どれだけの数の黒人が奴隷として売られていったのかは推測の域を出ません。
学者による推計では、16世紀に90万人、17世紀に300万人、18世紀に700万人、19世紀に400万人の黒人が奴隷として売買されたとしています。
全部足すと1500万人ほどです。
しかし、これはあくまで売買された数であって、連れ出された数ではありません。
一人の黒人を新大陸に連れて行くまでに、およそ5人が死んだとする推計があります。
その推計が正しければ1500万人の黒人奴隷が売買されたということは、実際には7500万人の黒人が連れ出されたことになります。
現在に続くアフリカの貧困は、こうして多くの働き手を白人の征服者たちに奪われたことにも起因しています。
ただし、これらの数字は征服した側から記録されている数字に過ぎません。
常識的に考えて、その数字は極めて控えめなものと推測されます。
実際にはもっと多くの黒人奴隷が故郷から連れ出されたことでしょう。
16世紀から18世紀にかけては奴隷貿易を中心とする三角貿易によって、ヨーロッパに莫大な富がもたらされました。
三角貿易とは次のような流れです。
ヨーロッパで安物のビー玉や銃器、木綿の工業製品などを持って商人たちはアフリカ・ギニア湾岸に行き、黒人奴隷と交換します。
そのあと南米ブラジルや西インド諸島に向かい、奴隷をほしがる鉱山や農園の経営者に運んできた黒人奴隷を売り飛ばします。
次に、奴隷を売って得た金で砂糖や綿花・タバコ・コーヒーなどの亜熱帯作物を大量に積み込み、ヨーロッパに戻ってからそれを売却します。
欧州・アフリカ・新大陸の三大陸にまたがる三角貿易によってヨーロッパの国々は栄え、その一方でアフリカの黒人や新大陸の黄色い肌をした有色人種たちは、平和と愛に満ちた日常を奪われ、奴隷として白人に隷従させられたのです。
新大陸からは奴隷によって採掘された大量の金銀がヨーロッパに運ばれました。
それらの金銀は西欧列強の資本の蓄積につながり、産業革命の原資となりました。
そのなかには非白人たちが何世紀にもわたって貯めてきた金銀も含まれています。
非白人たちからの収奪と犠牲の上に、ヨーロッパの富と繁栄が築かれました。
産業革命が起きたことで、産業に必要な物産資源の獲得と市場の拡大こそが、欧州列強の欲するところとなりました。
そのため、植民地争奪競争はますます過熱することになり、その牙はアジアに向けられることになります。
・有色人種の奴隷化を支えたキリスト教
それにしてもヨーロッパの白人たちは、どうしてここまで残酷に有色人種の命を奪い、自らの繁栄のためには非白人を奴隷化しようと、犠牲にしようと構わないと考えたのでしょうか?
私たちが知っているキリスト教は、博愛を説いている宗教のはずです。
熱心なキリスト教徒であるはずの欧州の人々は、なぜキリスト教の教えを顧みなかったのでしょうか?
残念ながら当時の欧州では、キリスト教を自分たちにとって都合の良いように解釈していました。
旧約聖書では造物主である神が、自分に似せて人間を造ったと記されています。
さらに神は人間の下に動物を造り、その下に万物を造ったとされています。
人間は神の代理人としての役割を与えられているため、動物を家畜として支配し、殺し、食べてもよいとされました。
問題は、ここでいう「人間」をめぐる解釈です。
私たちは「人間」という言葉が人類全体を指すと安易に考えがちですが、当時の欧州では違います。
ヨーロッパ社会では、神が自分の姿に似せて造ったのは白人のみ、という解釈が一般的でした。
つまり「人間」とは白人のみに与えられた呼び方であり、黒人や黄色人種は人間の下に造られた動物に過ぎないと解釈されたのです。
それゆえに、非白人を家畜にすることは神が白人に許したことであり、神の法に適うことと考えられました。
大航海時代はキリスト教の教理によって奴隷制度が正当化され、南北アメリカ大陸やアフリカ大陸において、白人の家畜として大勢の非白人奴隷の売買、酷使、殺戮が当たり前のように繰り返されたのです。
これまで紹介した経過を見れば明らかなように、白人たちが非白人の住んでいた土地の植民地化を進めた真の目的は、搾取による富の略奪です。
しかし、いつの時代も力尽くで他の民族を支配するためには、国内外に対して示す大義名分を必要とします。
非白人の住む土地を侵略するための大義名分として利用されたのも、キリスト教でした。
欧州の人々はキリスト教のみが正義であり、善であると信じていました。
森羅万象に神が宿るとするアニミズムも多神教も、キリスト教以外の神はすべて未開野蛮な信仰と見なされ、キリスト教徒によって征服されるべき邪教と考えられました。
スペインもポルトガルも先住民たちを邪教からキリスト教へと改宗させ、先住民を正しい信仰の道へと導くために、はるばる海を越えたのです。
ローマ法王庁からは「教皇勅書」がスペインとポルトガルの国王に授けられ、征服地の領有はローマ教皇によって正式に認められました。
そのことは間接的に、貿易の独占権や原住民の奴隷化をも教会が認めたことを意味します。
キリスト教徒でなければ奴隷にしても、殺してもよいとする自分勝手な理屈が、当たり前のようにはびこったのが中世です。
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欧州に繁栄をもたらした奴隷貿易(三角貿易)とキリスト教
白人による有色人種殺戮と略奪の500年シリーズ
https://seijikeizai.jp/84771/
■GHQがかき消した東京大空襲 首都圏占領のための皆殺し 原爆に匹敵する残虐さ
長周新聞 2015年9月11日
https://www.chosyu-journal.jp/heiwa/1164
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原爆展全国キャラバン隊(後援/長周新聞社)が東京都内で街頭「原爆と戦争展」をおこなうなかで、東京都民からは、太平洋戦争の終結を目前にして10万人を超える犠牲者を生んだ東京大空襲の経験が口口に語られている。
戦争の真実を語り伝え、「二度とくり返してはならぬ」との激しい思いが脈打っており、それはかつての戦争体験と切り離すことはできない。
東京大空襲の真実は、現在、安倍政府の進める安保法制が、日本の「独立」や「防衛」とは縁もゆかりもなく、あの大殺戮から続くアメリカの植民地政策の帰結に他ならないことを如実に物語っている。
・戦後は「碑を建てるな」と通達
太平洋戦争中、アメリカ軍が首都・東京に加えた空襲は130回以上におよんだ。
最初の空襲は日米開戦からわずか5カ月後の1942年4月、茨城県沖の空母ホーネットから飛び立った艦載機B25による奇襲攻撃であった。
その2カ月後、日本軍は空母ホーネットの基地であるミッドウェー島の攻略作戦で大敗。
そして1944年7月以降、米軍はマリアナ諸島のサイパン、グアム、テニアン3島を奪取し、ここを基地にB29による本格的な日本本土空襲を始めた。
終戦前の2年間、「東京は毎日のように赤く燃えていた」と語られる。
そして、1945年の3月9日夜、サイパン・テニアン基地を出撃した352機ものB29は、房総半島から低高度で東京に侵入し、都民が寝静まった10日午前〇時7分から約2時間40分の間に下町地域に油脂焼夷弾を約38万発(1800㌧)投下した。
この焼夷弾は水では消えない特殊な油脂を周囲にまき散らして爆発的な火災を起こすもので、木造の日本家屋を効率よく焼き払うために特別に開発されたものだった。
米軍はこの地域全体を焼き尽くすため、春先の強風が吹く3月を攻撃時期に選び、隅田川を中心にして浅草、本所、日本橋区全域を含む下町地域に照準点を設け、周囲から炎で囲い込んで住民が逃げられないように空爆を開始。
まともな反撃もないなかで空爆精度を上げるために平均2000㍍の低高度からレーダーを用いて投下するなど、まさにやりたい放題の民族絶滅作戦を実行した。
わずか2時間足らずで10万人超が犠牲になるような空爆は後にも先にもない。
下町を中心に東京都の六割の面積が焦土と化し、約29万戸の家屋が焼失し、墨田区では人口が空襲前の4分の1にまで激減した。
8月まで続いた東京への空襲では、判明しているだけで死傷者・行方不明者は25万670人(東京都調査資料による)、罹災者は304万4197人に及んだ。
(中略)
・米占領軍の指導方針 日本人は戦争を忘れろ
同時に語られるのは、2時間余りで10万人もの犠牲者を出す史上類を見ない大虐殺がおこなわれたにも関わらず、東京都内には70年たった今でも公的な慰霊碑や資料館がないという異常さである。
この70年、「東京都史上初の革新都政」といわれた美濃部都政、「ノーといえる日本」といった石原都政でも、東京大空襲を継承する公的施設が建設されたことはない。
墨田区に住む年配男性は、「戦後すぐに、多くの人が亡くなった菊川橋のたもとに慰霊碑を建てようとしたが、区役所は拒否し建設が許されなかった。戦後、川のほとりを改装するたびに白骨がたくさん出てきたが、それでも区役所は許可をおろさず、東京都も一切関わろうとしなかったので、地元住民で“これ以上放っておくわけにはいかない”と無許可で地蔵を建立して毎年地元で法要をおこなっている」と話した。
大空襲で壊滅した江東区森下5丁目(旧深川区高橋5丁目)町内会では今年3月、大空襲70周年を記念して町内の空襲犠牲者789人の名前を刻んだ墓誌を建立した。
当時の体験者が減少するなかで、「この経験を後世に語り継ぐ」という地元の強い意志から発案され、これまであった慰霊碑の隣に建立された。
建立に関わった町内会役員の男性によれば、「大空襲で焼き尽くされたこの町では、当時の町会長が戦後すぐに空襲による町内の犠牲者を調べ、焼失を免れた戦時国債購入者名簿を頼りに“戦災死没者過去帳”という約10㍍にもおよぶ巻物がつくられていた。70年にあたり、遺族からも“一家全滅した家族も含め亡くなった人人がこの地域に住んでいた証しと、供養の場所がほしい”という話も出ていたので、その過去帳をもとに昨年1月から準備してきた」という。
また、「建立の過程では、町内には1晩で1家12人が亡くなった家があることもわかった。東京大空襲は10万人以上もの犠牲者を出したにも関わらず、これまで国は何の慰霊もせず公に供養塔を建てることをしなかった。都内各所にある小さな碑はすべて町内会単位で自主的に建てられたもので、毎年の法要、清掃なども地域住民でおこなわれている。慰霊碑は広島などに比べて本当に少ない」と話し、その根拠として1947(昭和22)年に東京都長官官房渉外部長から通達された行政文書のコピーを示した。
官房各課長、支所長や局長、区長など都の行政担当者に宛てられた通達文書には、当時、遺族によって計画された隅田公園への戦災慰霊塔の建設に対して、「一、日本国民に戦争を忘れさせたいのである。二、戦災慰霊塔を見て再び戦争を思い出させることがあってはならない。だから慰霊塔の建立は許可しない」と米占領軍の指導方針を挙げ、これに「協力するよう求められた」ため、「今後はこの方針を徹底的に守るようにしなさい」と明記されている。
あれから70年を経た今回の慰霊碑建立にも、区役所からは「区への申請は受け付けていない」と対応されたと語られており、「行政から助成を受けることもできないので、発起人を中心に町内外へ寄付を募ると“地元の者ではないが、私の家族も空襲で犠牲になった”“平和を伝えるために碑を建てて後世に残すことはよいことだ”とあちこちから寄付金が集まった。この町は戦災死没者名簿がつくられていたから墓誌が建立できたが、ほとんどの町では資料が残っておらず公的機関が動かなければ難しい。なぜいまだに占領下と同じなのか。こんな形であの残酷な東京大空襲の記憶が薄れて忘れられてはならない。学校でも、東京大空襲の経験を語る平和学習などはいっさいないので、今のうちにやらなければいけない」と切実な思いが語られた。
空襲被災地一帯では、11万人ともいわれる犠牲者の亡骸を公園や校庭などで山積みにして火葬し、錦糸公園に1万3951体、猿江公園1万3242体、隅田公園は7530体、菊川公園には4515体など公園や寺などに万から数千単位で埋葬された。
これら引き取り手のない個別埋葬者、氏名不詳の合葬者、合計約11万人の遺骨は、1951年に関東大震災の慰霊施設であった震災記念堂を東京都慰霊堂(墨田区横網)と改称して納骨されているが、その仮埋葬地には公的な説明板も慰霊碑も建てられていない場所も多く、公の手による慰霊碑の設置を求める声は強い。
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GHQがかき消した東京大空襲 首都圏占領のための皆殺し 原爆に匹敵する残虐さ
長周新聞 2015年9月11日
https://www.chosyu-journal.jp/heiwa/1164
■イギリスによるアメリカ大陸の植民地化
出典:ウィキペディア(Wikipedia)
「イギリスによるアメリカ大陸の植民地化は、アメリカ大陸の先住民にも多大な影響を及ぼしている。イギリスは植民地化に際し、彼らを直接的には軍事力で、間接的にはその文化を混乱」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%A4%A7%E9%99%B8%E3%81%AE%E6%A4%8D%E6%B0%91%E5%9C%B0%E5%8C%96
■日本人にはリアリズムの視点が欠けている
「英国は第1次世界大戦の時、トルコ人が牛耳るオスマン帝国を内部から崩壊させるべくアラブ人をけしかける一方で、同帝国の支配地域をアラブ人の意向を無視して列強で分割する協定をフランスやロシアと結びました」
日経ビジネス
https://business.nikkei.com/atcl/interview/15/238739/050900165/?P=1
■阿片戦争(アヘンせんそう)とは?
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
「イギリスは、インドで製造したアヘンを、清に輸出して巨額の利益を得ていた」
「イギリスは植民地のインドで栽培した麻薬であるアヘンを清に密輸出」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E7%89%87%E6%88%A6%E4%BA%89
■香港が英国に奪われた「麻薬」をめぐる戦い[アヘン戦争]を4コマ解説~そもそもから考えよう!香港問題~
「イギリスのアヘン密輸に端を発した,イギリスの中国に対する最初の侵略戦争」
https://www.historist.jp/articles/entry/themes/international/049018/
■EU離脱で引き下がるほどバカじゃない。巧妙で残忍なイギリスのやり口
「イギリス統治は「巧妙、残忍」の二つの面」
「イギリスの歴史と民族性から冷静、沈着に考えて見ると日本の報道、お花畑解釈では日本はただ働きを強いられる」
ライブドアニュース(2016年6月30日)
https://news.livedoor.com/article/detail/11706122/
■イギリスの伝統的な植民地統治手法である「分割統治」とは~~「戦争文化叢書」を読む3
https://shibayan1954.com/degital-library/ghq-funsho/sensou-bunka-sosho3/
■オーストラリアの歴史
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
「オーストラリアはヨーロッパ人が侵略し植民地に」
「18世紀後半に至ると、イギリスはこの地の開発を本格的に進めるようになる。その目的は、先住民の迫害を伴う資源獲得や囚人対策」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2
■カナダの歴史
出典: Wikipedia
「1763年にイギリス領となり、フランス系住民と先住民がイギリス帝国の支配に組み込まれた」
「カナダの先住民は4万年前の氷期にシベリアからベーリング海峡がまだ陸続きだった頃新大陸に渡ってきたインディアン(モンゴロイド)」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2
■ハワイ王国最後の「悲劇の女王」
・白人に退位させられ王国に終止符
・米国に併合され準州に
(2021/6/11)ナショナル ジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/21/051700236/
■カナダ先住民の子らを強制的に「白人化」 校庭に埋まる推定6千の命
朝日新聞 2021年10月4日
https://www.asahi.com/articles/ASPB14F5KP9KUHBI002.html
■日本人はなぜオーストラリアで卵を投げつけられたのか=立沢賢一(元HSBC証券会社社長、京都橘大学客員教授、実業家)
週刊エコノミストオンライン(毎日新聞)2020年6月24日
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20200622/se1/00m/020/001000d
■【オーストラリアとニュージーランドはイギリスの植民地!白人による有色人種殺戮と略奪、迫害の歴史】
オーストラリアとイギリス
https://world-note.com/relationship-australia-britain/
■白人の開拓史
https://iirou.com/australian/
■白人の有色人種殺戮と略奪
https://seijikeizai.jp/84773/
■南東南アジアの植民地化|列強進出と支配の展開
https://x.gd/inGFf
■アジアの植民地獲得競争
https://www.ne.jp/asahi/puff/mdg/g1/G1cp423.html
■20世紀初頭から見る東南アジア各国
https://www.asiadeoshigoto.net/comparison/201903/southeastasia-6
■白人支配からの解放――「大東亜共栄圏」という理念
https://rekishi-king.com/syowashi018/
■【大東亜戦争に対する世界の評価~欧米支配からの解放をもたらした日本の功績~】
https://note.com/aisyah/n/n5b3261ca008a
■大東亜戦争は「侵略戦争」だったのか 「米軍に惨敗」「アジアを植民地支配」の〝定説〟を検証 歴史を正し、誇りを未来に伝える義務
zakzak 2023.12/5
https://www.zakzak.co.jp/article/20231205-ADJEPUPLIJKXTAMBZ7YNDYGASU/
■戦争で日本が果たした役割とは?数百年続いた植民地支配をなぜ崩壊できたのか?
https://seijikeizai.jp/110483/
■戦争目的~植民地支配からアジアを解放する為
https://note.com/sakura_ko0412/n/n7d462a730c8b
■米西海岸で150年前にあった 血塗られたアジア人差別の歴史
1871年10月24日、ロサンゼルスで起きた中国人移民を標的にした大量リンチ事件
National Geographic(ナショナル ジオグラフィック)2021.06.28
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/21/051900241/
■日本人が知らない「アジア系女性差別」酷い実態
ヘイト犯罪デモに集まった人たちに話を聞いた
東洋経済オンライン 2021/03/31 長野美穂
https://toyokeizai.net/articles/-/420120
■世界中で頻発する「東アジア人差別」を、なぜ日本人は問題にしないのか
・イギリスの東アジア人差別は前年比400%増
「差別はアメリカでも激増」
「58%のアジア系アメリカ人が“新型コロナ騒動後、アジア人に対する差別が増加した”と」
PRESIDENT 2021/02/16
https://president.jp/articles/-/43250
■「全てのアジア人殺す」米でアジア系女性ら8人殺害
・アメリカ南部ジョージア州でアジア系の女性ら8人が殺害された事件
「逮捕された男が犯行時に『すべてのアジア人を殺すつもりだ』と叫んでいた」
テレ朝news 2021/3/19
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000210358.html
■7割超のアメリカ人が「アジア系住民への差別がある」
https://www.youtube.com/watch?v=tnt50l5f3FU
■”電通はC〇Aの支配下にある事実上の諜報機関”
https://ameblo.jp/cooking2love/entry-12754779139.html
■CIAの協力者・正力松太郎が設立した日本テレビによる大衆洗脳と不祥事
https://www.youtube.com/watch?v=ID4yCi_w08s
■米政府のプロパガンダ?メディア王の電通はCIAのスパイ。マスゴミを支配する電通の歴史と影響力。
https://www.youtube.com/watch?v=K0lAWRq75q8
■テレビによる恐るべき“洗脳”の実態
excite. 2012年7月5日 新刊JPニュース
https://www.excite.co.jp/news/article/Sinkan_index_2803/
■日本弱体化計画の真相に迫る!アメリカが戦後密かに仕組んだ愚民化計画は本当なのか
https://tomobanashi.jp/nihon-jakutaika-keikaku/
■WGIPそして3R5D3Sが現在にも与える影響
https://ameblo.jp/bsw-3088/entry-12598063367.html
■日本人は操られている?愚民化政策の実態を調べてみた!
https://note.com/mg185/n/n792f1e0d602a
■【日本人愚民化計画〜マッカーサーが仕組んだ罠はコレだ!〜】
https://note.com/rinkaho2020/n/ndd3e42ab1052
■わたし達は気づかないうちに愚民化させられている
https://ameblo.jp/jiyuuna-jigen/entry-12632783154.html
■「3R・5D・3S政策」と「東京裁判」
https://munakatahistory.okigunnji.com/category1/entry314.html
■日本人愚民化政策(3S政策)について(audio)
https://www.youtube.com/watch?v=oOKy6kUPoKw
■報道の自由度ランキング 日本66位
TBSテレビ 2025
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1893408
■「報道の自由度ランキング」日本は70位
日テレNEWS 2024
https://news.ntv.co.jp/category/international/680bfd90ef4d48b0acdff25c4259ae17
■報道の自由度「日本67位」の理由とは 国境なき記者団があげた「記者クラブ問題」、大手紙ほぼスルー
J-CASTニュース 2021年04月22日
https://www.j-cast.com/2021/04/22410106.html?p=all
■脅かされる報道の自由、我々に何ができるか
日経ビジネス 2022.5.13
https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/world/00482/
■日本の「報道の自由度ランキング」下落報道でNHKが「日本政府の圧力」という文言を削除 政権忖度と自己検閲ぶりがあらわに
excite.ニュース 2022年05月11日
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_12351/
■報道自由度ランキングが「72位」だった、これだけの理由
ITmedia 2016年05月10日
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1605/10/news051.html
■日本の国力の衰退をあらわにした「報道の自由」ランキング71位の衝撃
メディアの「フォックスニュース化」と「忖度」の果てに
論座(朝日新聞)2022年05月16日 柴山哲也
https://webronza.asahi.com/national/articles/2022050900002.html
■田原総一朗「日本の『報道の自由度』が韓国より低くなった理由」
AERA dot. (アエラドット) 2016/05/11
https://dot.asahi.com/wa/2016051000188.html?page=1
■ウクライナ侵攻5カ月目…日本人は「戦争報道のインチキさ」今こそ検証を
週刊ダイヤモンド 2022.6.30
https://diamond.jp/articles/-/305661
■ウクライナをめぐる「情報戦」:なぜ世界は米国を批判しないのか
論座(朝日新聞)2022年02月19日
https://webronza.asahi.com/politics/articles/2022021800004.html
■ペンタゴン下請けのメディア 大本営発表から変わらぬ体質見せるウクライナ報道 反省なき戦後出発から今日に
2022年5月19日
https://www.chosyu-journal.jp/shakai/23552
■大前研一「日本のマスコミが報道しないウクライナ危機の裏側」
複眼的な視点で世界を見よ
プレジデント 2022年2月4日号
https://president.jp/articles/-/53674
■米国民の過半数、原爆投下「正当」 日米世論調査
日本経済新聞 2015年4月8日
https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM08H0M_Y5A400C1EAF000/
■国民の過半数が原爆投下を支持するアメリカ、10歳少女ヒデコの被爆でも変わらない意識
Wedge ONLINE 森川聡一
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/20262
■核兵器を最初に使った米国「謝らなくていいのか」 元広島市長は叫ぶ
朝日新聞 2022年8月3日
https://www.asahi.com/articles/ASQ7S5CXDQ6YPLZU00D.html
■終戦後もアメリカは原爆を落とそうとしていた【公文書発掘】
デイリー新潮 2022年08月15日
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/08150601/?all=1
■核大国米国の論理 あきれた正当化 原爆を背負って(63)
西日本新聞 2020/9/8
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/635544/
■米高官が原爆投下を正当化する発言 「日本救う慈悲深い行為」と
長周新聞 2007年7月6日
https://www.chosyu-journal.jp/seijikeizai/2873
■アメリカが日本への原爆投下を決定した「本当の理由」のおぞましい狂気
週刊現代 2023.02.24
https://gendai.media/articles/-/106181?imp=0
■米国人の6割「原爆投下は正しかった」、米世論調査
AFPBB News(フランス通信社) 2009年8月5日
https://www.afpbb.com/articles/-/2627862
■東京大空襲は必要だったのか?虐殺の司令官は日本から勲章を贈られた
Wedge ONLINE 2021年5月11日
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/22939
■「原爆が100万人の命を救った」アメリカの言い訳を垂れ流すNHKの罪
原爆を正当化する自虐バイアスの影
PRESIDENT Online 2020/08/09
https://president.jp/articles/-/37794
■なぜ日本は75年間も「無謀な戦争を仕掛けた敗戦国」のままなのか
米国公文書が示す自虐史観の源流
PRESIDENT Online 2020/08/15
https://president.jp/articles/-/37892
■江藤淳の遺言に今、耳を傾けよ 「人が死ぬ如く国も滅ぶ」
SAPIO 2019.02.02
https://www.news-postseven.com/archives/20190202_834406.html/2
■「反日日本人」がなぜこんなに多いのか カギは米国産「WGIP」にあり 麗澤大大学院特任教授
産経新聞 2018/8/29
https://www.sankei.com/article/20180829-T46WQKGOPZOJJI4EK7UKF37XEA/
■悪いのは侵略した白人、東亜民族解放した日本は誇りを…オランダの市長挨拶から再び戦後体制の是非を問う
産経新聞 2016/2/23
https://www.sankei.com/article/20160223-YSTPBG77IZPFXPLWX2B3U77NRQ/
■ヘンリー・ストークス 日本は白人支配からアジアを解放した
産経新聞 2015/6/29
https://www.sankei.com/article/20150629-XMGMQYURGNOKLE2TKGYKZSNG44/
■『日本人はなぜ自虐的になったのか―占領とWGIP―』(有馬哲夫/著)
全てアメリカの狙い通りに――。
WGIPと心理戦の全貌を第1次資料をもとに明かす
新潮社 発売日:2020/07/17
https://www.shinchosha.co.jp/book/610867/
■日本人の7人に1人が「原爆投下は仕方ない」と答えてしまう根本原因
公文書が示すGHQが仕掛けた心理戦
PRESIDENT Online 2020/08/08
https://president.jp/articles/-/37792
■これが戦後の元凶だ! 米占領軍の日本洗脳工作「WGIP」文書、ついに発掘
「日本政府や日本の報道機関を通じて実施した間接統治」
産経新聞 2015/4/8
https://www.sankei.com/article/20150408-OQGDAN6SHJIRNC2XQQPP5QRUXQ/
■「大東亜戦争」と呼ぼう
産経新聞 2021/12/7
https://www.sankei.com/article/20211207-FCLVPQ34RJJO3KQUGWWXZF7YQA/
■中国が台湾に武力行使をしない3つの理由
「台湾有事が近い」とは中国側の論理から読み取れない
東洋経済オンライン 2021/05/21
https://toyokeizai.net/articles/-/429538
■集団的自衛権、黒幕の米国が考えていること
日米安保体制はますます米国の思うまま
東洋経済オンライン 2014/07/01
https://toyokeizai.net/articles/-/41323
■現実味を帯びてきた、日本が米中「代理戦争」に利用される日
まぐまぐニュース 2016.04.21
https://www.mag2.com/p/news/178858
■「台湾有事の時、メインで戦うのは日本」アーミテージ発言で露見した米国の“本当の計画”
2022.07.05
https://tocana.jp/2022/07/post_237799_entry.html
■中国を挑発「アジア人同士」を戦わせる ―「台湾有事」煽る米大統領の狙い―
「米国が台湾海峡で軍事的に中国を挑発し、台湾へ武力行使させる。米国はウクライナ同様、米軍を投入しない「代理戦争」をし、日本の参戦でアジア人同士を戦わせる。」
独立言論フォーラム 2022.07.05 岡田充
https://isfweb.org/post-5140/
■アーミテージ氏「日本の防衛費倍増を」台湾情勢念頭に
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB218Y40R21C21A0000000/
■米軍、アジアに対中ミサイル網 6年で2.9兆円要望
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN031TI0T00C21A3000000/
■米国防長官「国防費はGDP比2%以上に」 同盟国に要請
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64005030Y0A910C2000000/
■フィリピン ドゥテルテ大統領 アメリカが戦争をさせている
https://www.tiktok.com/@user9307511281780/video/7539160612207856918
■ナチス・ドイツのナンバー2、ヘルマン・ゲーリング『民主主義の下でも戦争を始めるのは簡単だ。自分たちが外国から攻撃を受けていると言い立てるだけでいい。平和を求める者たちについては、彼らは愛国心がなく国家を危険にさらす連中だと非難すれば済む』
もう一度「平和」の話を(神奈川新聞 | 2017年10月29日)
https://www.kanaloco.jp/news/social/entry-21044.html
■日本人は「狂ったアメリカ」を知らなすぎる
東洋経済オンライン 2019/01/18 塩野誠
https://toyokeizai.net/articles/-/260849
■「3S政策」の生みの親、日本に原爆投下を命令したトルーマン米大統領の恐ろしさ!「猿(日本人)をバカに変えて我々が飼い続ける」
https://yuruneto.com/truman/
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■知らなきゃヤバい!緊急事態宣言と緊急事態条項の違いについて
https://www.youtube.com/watch?v=_edzcvB5tik
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■「加憲」の危険性「緊急事態条項(国会機能維持条項)」
https://www.youtube.com/watch?v=yFTmjgPP59U
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■憲法への新設が議論 「緊急事態条項(国会機能維持条項)」の危険性
https://www.youtube.com/watch?v=kJklUP1Hhe4
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■憲法改正 古舘伊知郎が語る緊急事態条項の危険性 報道ステーション2022/07/14
https://www.tiktok.com/@neko_neko101/video/7211388227238890753
【憲法改正本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項)”「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!】
■あなたに赤紙が届く 徴兵制復活の兆し 緊急事態条項(国会機能維持条項)
https://www.youtube.com/watch?v=VXsZAo6vFlI
■【憲法改正目的の本丸は独裁“緊急事態条項”!】
ドイツ・ヒトラーはナチス政権崩壊するまで12年間も「緊急事態条項」は解除されなかった!
独裁招いた「緊急事態(国会機能維持条項)」 ナチスドイツの教訓 緊急事態条項
神奈川新聞 | 2016年5月4日
https://www.kanaloco.jp/news/social/entry-75275.html
■『ナチスの「手口」と緊急事態条項(国会機能維持条項)』
YouTube 2017/10/03 集英社新書
https://www.youtube.com/watch?v=mNaNof2P3Qw
■片手に十字架、片手に鉄砲 侵略と虐殺繰り返した西欧白人国家
産経新聞 2016/12/4『日米戦争どっちが悪い』(渡辺浩:東京大学名誉教授、法政大学名誉教授)
https://www.sankei.com/article/20161204-VCRUIPGT7NOSBLLIXE7K7PGFAM/
■先住民追い出し太平洋に出た米国 「明白な運命」と略奪正当化
産経新聞 2016/12/11『日米戦争どっちが悪い』(渡辺浩:東京大学名誉教授、法政大学名誉教授)
https://www.sankei.com/article/20161211-4ANPM43EOJOVFMGRLXDXMVTYFE/
■日露戦争機に対日戦を想定した米国 日本人移民排斥の動き激化
産経新聞 2016/12/18『日米戦争どっちが悪い』 (渡辺浩:東京大学名誉教授、法政大学名誉教授)
https://www.sankei.com/article/20161218-LNVOWXMU4NIH3G2LATOMEOAD6Y/
■満州を狙い嫌がらせした米国 支那事変拡大の影にコミンテルン
2産経新聞 016/12/25『日米戦争どっちが悪い』(渡辺浩:東京大学名誉教授、法政大学名誉教授)
https://www.sankei.com/article/20161225-LUI7ZEY6MVNPTJXNBXUZBEGRFI/
■日本を追い込んだルーズベルト 背景に人種偏見とソ連のスパイ
産経新聞 2017/1/1『日米戦争どっちが悪い』(渡辺浩:東京大学名誉教授、法政大学名誉教授)
https://www.sankei.com/article/20170101-3RZOCUKEXNNNJI7WFI7MOS3KZY/
■「真珠湾」事前に知っていたルーズベルト 現地に教えず見殺し
産経新聞 2017/1/8『日米戦争どっちが悪い』(渡辺浩:東京大学名誉教授、法政大学名誉教授)
https://www.sankei.com/article/20170108-SEHARJJPDNOFTJPJLQU6TW3UXE/
■最初から落とすつもりだった原爆 相手が日本人だから大量虐殺
産経新聞 2017/1/15『日米戦争どっちが悪い』(渡辺浩:東京大学名誉教授、法政大学名誉教授)
https://www.sankei.com/article/20170115-IEV2UALKE5KNLA6I3M6PYS24WE/
◆【松本人志がハニートラップにハメられたのは反原爆だったからだった!】
アメリカ国民5割原爆投下間違っていなかった。松本人志がキレて号泣。
※2005年09月04日放送、TOKYO FM『松本人志の放送室』(第206回)より
https://www.youtube.com/watch?v=1IyDLroOGww
■米国の日本人大虐殺は戦争犯罪
植草一秀 2023年8月7日
https://www.data-max.co.jp/article/65663
■アメリカによる広島・長崎への原爆投下こそ「人道に対する罪」
http://teikoku-denmo.jp/history/honbun/genbaku.html
■日本への原爆投下はアメリカによる「戦争犯罪」だ
https://k-shirasaka.com/the-bombing-of-japan-was-war-crime/
■“改憲集会”の準備に…旧統一教会・信者の姿
国民民主党玉木氏、維新、自民党、勝共連合、旧統一教会
【報道特集】
https://www.youtube.com/watch?v=xqSheFCah4Y
■安倍晋三首相が愛してやまない祖父、岸信介がA級戦犯を逃れるため米国と交わした裏取引きが!
「岸がアメリカから言われた最大のミッション」「アメリカの資金でつくられた首相」
exciteニュース 2015年8月17日 野尻民夫
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_1400/
■読売新聞、日本テレビとアメリカCIAの関係
https://ameblo.jp/souldenight/entry-11383628781.html
■CIAの協力者・正力松太郎が設立した日本テレビによる大衆洗脳と不祥事
https://www.youtube.com/watch?v=ID4yCi_w08s
■”電通はC〇Aの支配下にある事実上の諜報機関”
https://ameblo.jp/cooking2love/entry-12754779139.html
■安倍政権の言論弾圧「放送法解釈変更」をめぐる総務省内部文書のリアルすぎる中身! 高市早苗はこれでも「捏造」と言い張るのか
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_litera_12498/
■安倍政治はこうしてメディアを支配した
週刊現代
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/48847?imp=0
■高市早苗の"電波停止"発言に池上彰が「欧米なら政権がひっくり返る」
https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_2021/
【高市早苗はやっぱりアメリカの回し者だった!】
■高市「米国連邦議会立法調査官」
https://x.com/djR61A2bmS4AOP0/status/1975486296211792343
【高市早苗はやっぱりアメリカの回し者だった!】
■高市「米国連邦議会立法調査官」
https://x.com/fukuchin6666/status/1952334337204191312
■高市早苗、「アメリカの犬」感がすごい
https://x.com/ushibeefcow/status/1983079513660723684
■高市早苗、まさにアメリカの奴隷
https://x.com/_Monarchist/status/1983126381430251632
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