宮野真守のヒカリヒカリを聞きながらどんな時も君のそばで君を守りたい君を包むこの思いが永遠に続く寝ちゃった私はあなたのそばへ行ける?見たい、会いたい何となく一人一人を心で消して後また、あなたしかいないこんなの気持ちをどうやって隠れる?忙しい、忙しいふりをするそんなことをしてから、寝る時は一番好きな時になった。あなたと夢に会えるから