見知らぬ女性が、大きな黄色に縞模様の物体を持っていた。
「そ・・それって、蜂?」
近づいてみると30センチくらいもある蜂だった。(夢の中とはいえ、でかい)
蜂は蜂でも、あれよ!
あれじゃないの!!
ミツバチじゃなくて、、ほらっ。
それは、スズメバチだよ~!! と私は叫んだ。
でも
妙におとなしい蜂。
しかし、やはり 大きな針を持っている。
「どうして、蜂を持っているの?」
『いや、これは、誰かにもっているようにいわれたもので・・』
「ちょっとまってて」
そんな会話のあと 私は急いで 蜂退治の道具を探して回った。
まず、超強力コールドスプレーを 蜂に向け 発射
。
少しすると 漫画のように 蜂が凍っていった。
すると蜂の腹部から 数え切れないほどの小さな虫がでてきた。
そうか・・これは、女王蜂か! と納得し・・・
よっしゃ!と
次に蜂用殺虫スプレーを発射。
蜂駆除大成功![]()
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そんな夢をみた。
とにかく大きな蜂だった。