ドメスティック・マスター・オブ・ヤキソバパン・テクノロジー
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カップ麺究極の作り方

 

nebeです。

カップ麺をおいしく作りたい。

それが今の僕にとっての「I want to」。

それで、俺が2分くらいで考えた渾身の力作を見ていただきたい。

 

材料
カップ麺・・・・・・1個(この場合は最もポピュラーだと考えられる、「カップヌードル」を使う。)
熱湯・・・・・・・・・・・一度に自分の口に含める量の約4倍
箸・・・・・・・・・・・・1本

 

作り方

1 まず自分が今から作るもののイメージを、頭で思い浮かべ「母上、お元気ですか?」というエッセンスも添える。


2 イメージが浮かんだら、「藤岡弘、」に頼めばよかった、と後悔しないように覚悟を決める。

●チェックポイント・・・藤岡弘、には「、」がいることを忘れるな!それがおいしくできるコツだ!●


3 熱湯を扱うため、ここからは細心の注意が要る。周りに邪魔になるものがないかよく確認する。お湯を扱うところからの死角にも注意する。


4 無心の心でお湯を注ぐ。

●チェックポイント・・・絶対にエロいことを考えながらお湯を注ぐな!そのときは集中治療室行きになると思え!●


5 内側の線まで、ちゃんとお湯を注いだかどうか、2,3度ではなく、いろいろな角度から何度でも見直す。


6 長い長い3分間が始まる。この3分間の間に、トイレ、手洗い、うがい、シャワー、タマのお散歩、お買い物、フィットネス、ビデオ鑑賞、2ちゃんへのレス、お薬の服用、鼻クソ耳クソの処理、無駄毛処理、白髪染め、バイト、預金通帳の確認、痴漢対策、防犯対策、地震対策、その他災害対策、ジャンプを読むことを全てやり遂げる。


7 3分たったら、箸の用意。割り箸の場合は、割る時歯を折らないことを注意する。


8 食べる。


9 余韻に浸る。


おしまい


僕は絶対やりません。


以上ですが、何か?
 

 

 

地球の神秘

nebeです。

やった!マジやったぜ!

地球はすごいぜ!ビューティフル!!!

 

と、言うのも今日地球の神秘に触れちゃったんです!!(キャ!!)

 

まず、テニスボールを思い切り回転させながら頭の高さくらいまで上げます。

そうすると、重力の力でテニスボールは地面につきます。

 

ついて跳ね上がった瞬間を見てください。

ボールが逆回転しています!

 

コレはすごい!!まさに地球の神秘!

 

オチがないのは気にするな!!!

 

 

天然だってことを認めろ!!

nebeです。

僕の中学の頃の友達には、年中マスクをつけていてその外見から汚れきったブルースと呼ばれる男がいました。

 

その彼は、目が悪く耳も遠く話している事さえなんだかよくわからない人でした。

 

そんな彼ですが、やるときはやる奴です。

 

 

去年の学校での行事の時。

焼き芋をするという校長の独断で決めた意味不明な行事がありました。

その時彼は、芋の代わりにニンニクを持ってきていました。

 

彼いうに「ニンニクだって焼けばジャガイモのようになるよー。」と高らかに宣言していました。

 

そんなはずない。

 

ニンニクはニンニクだ。他のものになることなんてありえるものか!!

 

そして焼きあがり、彼は盛大にニンニクを口の中へと放り投げました。

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「ヴッ!」

 

アレ?今なんか聞こえなかった?

 

ん?何で僕のほうにくるんだ?何で僕のほうを向けてそのおぞましい汚物を向けているんだ?!

 

「ウワァァァァァァアッァァァァァッァァァァァァアッァアァァッァァァァッァァァl!!!!!!!!」

 

なぜ僕!!?なぜ僕に!!?

 

彼ははっきりいって天然ボケだ。にんにくがじゃがいもになるはずなかろう。

しかし、本人はそれが嫌なのだろう。その後スパイダーマンばりの赤面。

 

だからって僕に八当らんでほしい。

素材のおいしさをそのままにっていうのはヤバイ

nebeです。

「素材のおいしさをそのままに」とか、そういった新鮮さをアピールした宣伝ってよくありますよね。

コレは僕の武勇伝でもあるんだけど、新鮮取れたてのアロエをなめてみたらどうなるかって話なんですよ。

 

僕が小学校4年生の頃。

巷では「アロエヨーグルト」ブームが舞い降り、ヨーグルト=アロエって考えている日地も少なからずいたんじゃないですか?

僕はそのブームにのっとりアロエヨーグルトを食べた時計り知れない感動を覚えましたよ。

「なんておいしすぎるんだ、アロエ。」と。

 

そういう真理がよくなかったからあんな愚行に走ったんでしょう。

生のアロエを食べるという。

 

僕はよく社宅の庭で遊んでいました、とそこには大量のアロエが植わっていたんです。

美味そうに見えましたよめちゃくちゃ。

 

もうここまできたら僕を止めることは不可能。

おもむろにアロエを引きちぎり、滴り落ちる汁を惜しみながら口に含みました!

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「ウッ・・!ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッッ!!!!!!!!!」

苦い!!!苦すぎる!!!!!!

 

止らぬ嘔吐感の嵐!!!!!!あきらかな胃腸の拒絶反応!!!!!!!!!!

 

コレは罠だ!!!!アロエはまずい!!!

以上です・・・

お前らには足がないのか!

nebeです。

最近のちびっ子はみんなゲームボーイアドバンスSP以上のクオリティを誇るゲーム機を持っているんです。

僕の小学校の頃なんて白黒ボーイだったんですよ!

さらにその前の世代になると、音楽がピコピコとしかならないファミコンとかだったんですよ!!

 

っていうことで今のちびっ子はみんな贅沢です。

ポケモン赤とかやってみろ!

そしてそのクオリティの低さに驚愕すればいい!!

ブハハハハハハハ!!!

 

そういえば今日、遠足に行く無邪気の子供達を見ましたよー。

ってか観光バス貸切なんだね。ずるし!

 

足で行け足で!!徒歩!!バナナとかおやつに入れるな!!結局誰も持ってかない!!

 

みんな貧相になればいいんだ!!(貧乏貴族の痛い叫び)

リングとかホラーとかしらね

nebeです。

「着信アリ」って怖いらしいですよね。

 

でもですね、女子高生とかだとケータイをぱっと開いてメールが一件も来ないなんてすごく恐怖なんじゃないですか!?すごい恐怖ですよね!!恐怖以外の何者でもないはずですよね!!!(押し付けがましい)

 

僕は考えました。

 

ニュータイプホラー映画「受信メールナシ」

都内某所の女子高に通う佳代(17)は知らなかった・・・

これから彼女に襲う恐怖を・・・・

いつもどおりの学校生活。佳代はいつもどおりの時間に学校に到着するも何か違和感があった・・・

 

学校内での携帯電話の使用は原則禁止。佳代はずっとマナーモードに設定していた・・・

いつもなら授業中にバイブがなり、居眠りになりそうな自分を助けてくれた・・・

しかし今日は全くなることも無かった・・・

 

妙に思った佳代はセンター問い合わせをしてみたがやっぱり何も来ていない・・・何が起こったのか。

 

もともと佳代は消極的な女の子だった。アドレス帳に入ってる友達もわずか一人。でもいつもなら彼女からメールが来るはずなのになぜ・・・?

コレは何かにのろわれているかもしれない・・・そう思った彼女はその夜一睡もできなかった・・・

「なんなの?何で私ばっかり・・・」

佳代はずっと嘆いていた・・・翌朝まで・・・

 

 

「あ!!メルアド変更したの教えてあげるの忘れてた!!!」

・・・・・

書き込み中バグが発生して全て消えた・・・

落武者かコノヤロー

nebeです。

やばいくらい髪の毛が伸びています。

どうしますか、コレの処理の方法を知りたいです。

 

いやね、僕が適度な天然パーマちゃんならねそんなに気にする長さじゃないと思うんですよ。

でもね、皮肉なことに僕は世界にも名が響き渡りそうなくらいサラサラヘアーなんですよ。

 

サラサラの貴公子、っていうかな。

 

そのため、ダラーとだらしなくのびていったこの髪の毛は何の迷いもなく重力に任されるがまままっすぐに伸びていきます。

 

前髪については、もう目を通り越し鼻に達する見込みです。

 

どうする!?どうする!?

 

だったら散髪に行けばいいじゃないかと思っている貴方、甘い・・・甘すぎるんだぜ・・・

 

ウチには金なんてねえんだよ!!そろそろサラ金の助けが必要になってくるくらいピンチなんだよ!!

 

どうする!?どうすればいい!!

子供と大人

nebeです。

いやね、僕が言いたいのはねいつまでその真っ赤な毛を生やしてるんですかって事ですよ。

 

言わずと知れた、ガチャピンとムックの話です。

彼らはいわば子供達のヒーロー。

 

ガチャピンはもうなんでもする。

自分の命なんか投げ出す気持ち。

ますます中身が誰なんだか追求したくなってしまいます。

 

 

ガチャピンはまだいいですよ、ガチャピンは。

問題はムックですよ。

はっきり言ってただ突っ立ってるだけですよ。

 

 

ガチャピンが健康そのものの怪獣だったら、ムックはただのニートザウルスですよ。

 

しまいには頭にタケコプター竹とんぼまでつける始末ですよ。

 

もう完全な駄目男さんではないですか。

 

 

ムックよ、君の使命は最早ただひとつ。

 

その真っ赤な体毛をすべて剥ぎ取ることだ。

初ネタです

nebeです。春の風は心地よいですね。

人間目が覚めなければ何もできません。

「え?呼吸してるじゃん」とかいう屁理屈ぼうやは気にせずいきます。

 

そして毎日のように7時に起きる僕。

しかし、まだ僕はとっても眠いんだ・・・パトラッシュ・・・と言いたげな心境をほっとおくわけには行かないので自分にものすごく甘やかしまた寝ます。

それの繰り返し。

4度寝5度寝なんか当たり前。遅刻上等、欠席上等、喧嘩上等!

 

そんなのもこんなのもぜーんぶ自分のせい。

春休みの夜長は延々とネットサーフィンに明け暮れ、腹の中がサーファーもびっくりする腹痛というウェーブをおこしそれを理由に午後2時起床、何てこと普通でしたからね。

 

そのためか、この間は8時から寝たのに次の日まだ眠い状態に犯されていましたからね。

 

 

コレはなんですか?退化っていう奴ですか?

神はもうすでに我を見捨てた・・・?

以上です・・・