アシュフォードのシステム手帳を使っているのですが、だいぶくたびれて周りが擦り切れたり、何を零してできたか判らない染みがあったりで新調しようかなって思っていたのですが、公式オンラインストアが閉鎖中だったり、幾つか文具店を覗いてもなかったり。何気なく伊○屋さんのオンラインストアを見たらあったので、銀座の本店で『キュリオのA5 19mmください』ってお願いしたところ、『キュリオは銀座のお店だけ扱いがないんですよ〜』って、まさかの返答。これはご縁がなく、買っちゃダメよ〜って神様の思し召しかなぁと落ち込みました。

 

3時間後、神様の思召しを振り切って東急ハンズのオンラインストアで注文しちゃいました。神様の思し召しに逆らった罰を受けないかちょっとドキドキしてます。

 

という訳で…

 

長崎県大瀬戸地区産 枇杷パフェクラッカークラッカークラッカー

 

なんと約1年ぶりの  資生堂パーラー・サロン・ド・カフェ 銀座本店 です。

 

 

 

 

 

 

 

 

最初はこの向きでテーブルに置かれました。まさかね〜。

 

本年を重ねるごとにまろやかな味になる枇杷の樹。その中でも樹齢50年以上の樹木で実った枇杷を、ライチシャーベット、ジャスミンゼリーと合わせた華やかなパフェです。みずみずしく潤う枇杷の甘さをミルクアイスクリームが優しく引き立てます。

同じバラ科で相性のよい別添えのローズソースがさらに深みを与えます。日本的で奥ゆかしい風雅な 味わいです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

枇杷、つやっつやですが、実はシロップがかかっているようでした。でも、それでもブランド枇杷は普通の枇杷より味がくっきりしている気がする。美味しい枇杷。シロップいらないんじゃない? たくさん盛ってるのも嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ライチシャーベットもなんか懐かしいな。間違いない美味しさです。ローズソースはバニラアイスにかけて食べると美味しいです。ピンクな色合いがカワイイです。

 

美味しいパフェ、ごちそうさまでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

お昼は、コンビニで無調整豆乳を飲んでから、ひろしまブランドショップTauの2階にある 鯉々 で広島お好み焼きをいただきました。 ここのはお好み焼きを押さないのでこんもり山のようになっているのが、子供の頃に親しんだのに似ていて気に入ってます。豚玉にイカ天トッピングがベストチョイスです。

 

 

 

 

 

今日、聴いていたのは

ネマニャ・ラドゥロヴィチ の『 Nemanja Radulovic & Devil's Trills 』

アルバムの表題曲『悪魔のトリル』は、震えるような繊細な始まりから、後半のものすごいボルテージの昂揚まで、まさに憑かれたように弾くラドゥロヴィチの演奏姿が眼に浮かぶようで鳥肌立ちそう。かつて、かの小林秀雄が戦後間もなく来日したメニューインが日比谷音楽堂で弾いた『悪魔のトリル』を聴いて涙を流すほど感動したそうですが、僕が聴いた『悪魔のトリル』では一番好きかも。

 

ネマニャ・ラドゥロヴィチのヴァイオリンも素晴らしい。

 

 

 

どくしゃになってね…

 

 

こんにゃく、好き?

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