2020/5/4

【家庭業務】
・朝食片付け
・昼食(昨日の残りもの)
・昼食片付け
・お小遣い検討会w
・お小遣いを渡す
・子供達と近所の玩具屋へ1人ずつ連れて行く
・子供達を近所の本屋さんへ連れて行く
・オヤツ用意
・子供達と公園へ行く(隠れんぼ鬼ごっこ、サッカー、かけっこ)
・夕食買い物+段ボールゲット
・ゴミ出し準備(段ボール活用)
・夕食(混ぜるだけパスタw、コンソメスープ、スナップえんどう、昨日の残りもの)
・夕食片付け
・長男寝かしつけ


スナップえんどうを茹ですぎて、ちょっと柔らかくなりすぎたw


【ビジネス】
・音声教材聴取(和佐さん×吉田さん)
・今後のコンセプトを検討

【運動】
・縄跳び840回
・子供達と公園遊び

【学んだ事】
●本:3日食べなければ7割治る
・日本でも江戸時代までは一日二食が普通でした。それが、明治以降から三食になったというのは、カロリー至上主義のフォイト栄養学が輸入されたからでしょう。そこには、過食、飽食で病人を大量生産する──という製薬資本などの思惑があったのやらなかったのやら。


●村上さんメルマガ
サンタクロースの起源
サンタクロースの衣装は赤と白というイメージがあると思いますが、このイメージが定着したのは、実は最近で、1931年、「コカコーラ社」の依頼で、作り上げたものです。

それまでのサンタは真っ黒でした。

真っ黒といえば、悪いイメージがありますが、サンタクロースの元々は「シベリアの魔女」が起源と言われています。魔女は黒ですもんね。

魔女は、ツボの中で何かグツグツしている絵が、浮かんでくると思いますが、実はその中身はハーブです。

ハーブをグツグツ煮て、病気の人にプレゼントしてあげてたのですが、シベリアの冬はとても寒く、ドアが開きません。なので、煙突から入って、その調合したハーブをプレゼントしてあげていたんですね。

当時の野生のハーブは人間には強すぎたので、トナカイにハーブを食べさせて、そのトナカイが出した尿を採取して、それを煎じてプレゼントしてあげていた。
なので、サンタクロースには「トナカイ」必要なんです。

そして、1931年、当時のコカコーラ社のマーケティングにより、黒よりも大衆受けする赤白へ変えられた。
というのが経緯なんだそうです。

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子供達と久しぶりに一緒に公園へ^ ^
やっぱり子供達と一緒に遊ぶのは楽しい!みんなだんだんと成長してるな〜。今までは走っても全く負ける気がしなかったけど、中一の長女には、もうちょっとしたら追いつかれそう!まだまだ負けんぞ〜🎵毎日縄跳びしてるし、以前より断然体のキレが違う気がする。サッカーをする筋肉とはまた違う気がするけどねw

GW、いつもならお互いの実家に帰ったり、お出かけしたりで、ゆっくり家で家族みんなで過ごすことってないから、この自粛である意味ずっと家族だけで一緒にいられるって、実はとっても幸せな事なのかもしれないね。って最近思える。

子供達もみんなストレスは抱えているけど、今の現状を受け入れて、尚且つこれからどうしていくか。これが重要だと思う。

この状況でも、やる人はやるし、やらない人はやらない。この状況だからこそ、やらなくちゃ、世界に置いていかれる危機感がある。

スティーブ・ジョブズの言葉で、「点と点が繋がり、いつかは線になる」という言葉を思い返し、何が繋がっていくかはわからないけど、今やりたい事をどんどん勉強して、人生を底上げしながら、いつかその点と点が線になるよう、今は前進するしかない!
と自分に言い聞かせて、とにかく前向きに頑張って行こうと思います^ ^