みなさんご存知の通り・・・ってそんなに広まってないのかも知れませんがw
ごきげんよう。 生方太郎 で、ございます。
僕は3月15日に『変わることなく輝いて』という純文学の小説本を出しました。
↓はい、こちらですね。
- 変わることなく輝いて/田熊 貴宏
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
それでですね、なんだかよくわからないのですが、昨日一緒に共同執筆した田熊さんが、
「朝日新聞」を持って来て、「ちょっとコレ見て」っていうもんで、5月5日付けの朝日新聞
の4ページ目の下段を指差したんですよ。
はて・・・?見覚えのある写真が・・・
わかるかな~?真ん中にあるのが僕らの書いた本「変わることなく輝いて」です。Σ(゚д゚;)
「あれ?朝日新聞に広告頼んだっけ?毎日新聞は広告料が安いからってそっちにしませんでしたっけ?」
とちょっと、我が目を疑いつつ、質問すると、どうやらこの広告欄は文芸社が定期的に打ってる
広告のスペースらしいのですが、上り調子の書籍を何点か掲載してるらしいんすよ。
いや~想定の範囲外でラッキーなのかな?
っていうか本来であれば発売月である3月に毎日新聞さんの広告欄に太鼓判サイズで載る
予定だったんですけど、広告代理店さんと毎日新聞さんとの兼ね合いでちょっと広告掲載が
伸びてたので、嬉しい誤算ww
事実、朝日新聞さんはなんだかんだ言って全国800万部?くらいのシェア持ってますからね。
DM回収率を相当低く見積もっても中々の効果が見られるんじゃないかな?(*゚ー゚)ゞ
とはいえ文芸社も手広くやってくれてますねぇ~ありがたい限りです。
そうそう!文芸社といえば、ピグともさんでアメンバーのgene(ジーン)さんって方が
いるのですが、その人もつい先日5月の1日に『月の影に咲く光』という小説を出しましたー!
詳しくはhttp://ameblo.jp/beat-skip/ ←こちらのブログまで!
本自体はまだ手に入ってないし、中身を見たわけではないので内容はわからないですが、
彼女のブログからの抜粋ですが
大切な人を待ったり、捜したり。
ここにあるのは不思議な世界。
大きな優しさで包まれる、13編の物語。
というような感じらしいです。
読み終わったあとにホッコリする感じなのかな?
この前話した時には、純文学にちょっとファンタジー的な要素が盛り込まれたちょっと不思議な
世界を体験できるかもみたいな事言ってたような?あってるかな?ww
本は書店でも手に入るそうですが、まぁこれも僕と一緒なんですが、ネットで注文した方が
手っ取り早い系ですw
- 月の影に咲く光
- ¥1,050
- 楽天
※モバイル非対応
こういう感じの表紙らしいっす!いいなぁ~なんか綺麗だなぁ~ウラヤマシス ((>д<))
geneさんはブログで短編も書いてるのでそちらも注目っすね!
いいっすねぇ~俺なんか筆が遅くて・・・・自分で自分が嫌になります・・・・・°・(ノД`)・°・
とりま、僕の『変わることなく輝いて』 geneさんの『月の影に咲く光』をよろしくおねがいしまっす!
伸びれ!縦に!www







