ここ最近僕が読んだ本は
堀江貴文さんの「時間革命」です。
見出しに興味が湧き買って読んでみました
仕事をするのがあたりまえという現状。それはそれでいいと思うが、僕は自分の時間を増やしてやりたいことに時間を使いたい
だからいますぐ仕事を辞めるわけではないがそうなれるようにという意識で働いている。
なんなら仕事をするのは嫌だ。
その僕の背中を押してくれるような内容の本であったので紹介したいと思った。少なからず一緒の思いの人はいるから
本を読んでいたら時間というものには
「自分時間」と「他人時間」というものがある
●「自分時間」というものはやりたいこと、趣味など仲間などとの飲み会など。
●「他人時間」通勤、仕事、したくもない電話やメールなど。
「自分時間」が多いほど生活の質が上がることは間違いない
結局は「自分時間」これが1番大切と言うこと。
例えば
情報量も大切で、例えば通勤時間や通学時間の電車乗ってる時間。スマホという便利なものがあるわけだからニュースアプリを使って読むこともできる。そうやって世の中の情報をたくさん頭の中に入れていく。全部は覚えられないけどとりあえず読むことが大切
そうすればこの先の世の中に対する考え方もわかってくるはずだと思った。
ここ最近自分も見るようにしている。
いまでいうとコロナの情報も載ってるし読んで損はない
一度きりの人生「時間」の使い方によって未来の自分が変わる
せっかく生きてるんだしやりたいことに時間をたくさん使いたい
僕は将来の暮らしや音楽活動に少しでもプラスになるようにいま実践している
これを読んで笑ってくれても構わない
ただ数年後の成長した僕を見せられれば十分
とくかく「他人時間」を削っていくことが大事ってことを今回は書いて終わりにします。
次回はまたこの本の違う内容をお話しします。