お久しぶりです。しばらくこのブログの存在自体忘れてました。

ニコニコ動画のフラワーマスター伝説という動画からエンジェル伝説を知ったんですが、面白いですね。

エンジェル伝説で一番可愛い女の子いくのちゃんの「の」が変換で出ないんだけど誰に怒りをぶつければいいですか。


さて今回の東方、リグルちゃんですが・・・まあ、理解出来ないのは僕も同じです。どういう設定だよコレ。

そもそもの書くきっかけは、友人にリグルちゃんを語られたことが最初です。それに感化されてしまい

「優しいリグルちゃんと付き合って仲良くなるけど、リグルちゃんが思っていたより経験豊富でショックを受けたい。そしてそれに苛まれながらリグルちゃんに責められたい」

という願望が生まれたことが原因です。

携帯で書いてその友人に送ったものを、若干手直しして載せてみました。男キャラが気持ち悪いのはいつものこと。リグルの口調がこれまで書いた子達と変わらないのもいつものこと。マンネリって恐ろしい。

ちなみにこれを読んだ友人からはボディブローを頂きました。ありがとう!


初代サイレントヒル購入しました。ふぇぇ・・・怖いよぉ・・・兄弟や友人に一緒にプレイしてくれと頼んでいるんですが、お断りされてばかりです。こんなゲーム一人で出来ると思ってるの?とりあえず婦警さんが可愛い。


あと、コードオブプリンセスも買ってみました。いわゆるパケ買いでした。キャラが性別問わずみんな魅力的でいい。

ストーリーは、まぁ・・・・・・・・・・・・わ、悪くはないんですよ!ただ、せっかくいろいろネタ仕込んだのなら、フルに活用して欲しかったな!あと文章に草生やすのはさすがに止めてほしい。

無双系と思って買ったので最初は混乱しましたが、戦闘も結構楽しめています。モブの女の子で頑張っています。


「えい、えい」

「うぁっ・・・れ、霊夢さん、上手ですね」

「ふふっ、そう?」

「あ、やばっ・・・うっ!」

「ふふ、顔が歪んじゃってる・・・かわいい」

「っ・・・く、やられっぱなしじゃ、いませんよ!」

「あっ・・・そんな、だめ・・・」

「あわててる霊夢さんかわいー」

「う、うるさいっ!べ、別に慌ててなんか・・・あっ、こらっ、そんなにしたら・・・っ」

「このまま、一気に・・・!」

「やっ、だめ、だめぇ・・・!」


「あーあ、負けちゃった」

「霊夢さん、格闘ゲーム上手ですね」

「えへへ、ありがと」


上に書いた東方好きの友人に送ったものその2。もちろんボディブローです。

「ちゅ、ちゅ・・・・・・ん、れろ・・・」

ぷっくりとした弾力のある、艶が掛かった桃色の唇が、僕の一物に何度も口づける。優しく、丁寧な口づけ。少なくとも、汚らしい一物にするようなものではない。

「り、リグルちゃん・・・そんなとこ、だめ・・・」

だらしない声が出てしまっているのが分かる。ただでさえ顔が歪んでしまっているのに、リグルちゃんの前でこんな声まで出してしまうなんて、情けなさすぎる。

「ちゅ、ぱ、んぅ・・・・・・ふふ、慌ててる○○さん、可愛い・・・・・・」

「う、あ、や、あぁっ・・・・・・かわ、いいとか、言うな、ぁっ・・・ふぁっ・・・」

気持ち良すぎて、頭がおかしくなりそうだ。自分の神経が全て一物に集まり、押し当てられる唇の感触に喜んでいる。すする、舐める、キスする。たったそれだけの行為で、狂っていまいそうなほどの快楽を覚える。

「ん、ちゅ・・・じゅる、じゅる・・・・・・すごく、びくびくしてます・・・」

まさか、リグルちゃんがこんなことをするなんて、考えたこともなかった。

他の女子達が下品な会話をするのを不愉快そうに見ていたし、大して興味もなさそうだった。僕がそういうことを話そうとしたら怒ったりもしたのに。

「れろ、れろ・・・・・・んちゅ、れろ・・・ぺろぉ・・・・・・ちゅ、ちゅううぅ・・・・・・」

いや、そもそも、リグルちゃんがこの僕にこんな表情を見せることだっておかしい。僕と話す時は、いつだってむすっとしていたし、声色や態度も淡々としたものだった。それが、うっとりとした妖艶な笑顔を浮かべ、大人のような色気を含んだ声で責めてくるのだ。

「ん、ぷはっ・・・・・・そろそろ、くわえて、あげますね・・・・・・んー、はむっ」

あーんと口を開け、一息に一物の先端を口に含む。そのまま一気に顔を動かし、根元までくわえ込んだ。喉奥の感触が先端部分に伝わる。同時に一物全部を包まれ、とてつもない快感が背中を走った。

「あむ、あむ・・・ひゅごい・・・・・・ひくひくひてまひゅ・・・・・・」

口の中で舌に弄ばれ、一物の先端から先走りが漏れ出しているのが分かる。先ほどの一物へのキスを超える凄まじい快感に、痛みのようなものすら感じてしまう。

「ふふ、ひもひいいでふか?えへへ・・・よはったれふ・・・」

リグルちゃんは、どうしてこんなに上手なんだろう。大したサイズではないものの、躊躇せずに一物をくわえた。付き合っている相手のモノとはいえ、あんな愛しそうに一物を扱った。

「・・・・・・っ」

だめだ、余計なこと考えるな。そんなこと考えたって、何にもならない。気持ち悪すぎるだろ、僕。

「・・・?どうか、ひまひたか?」

暗い顔をしていたのだろう。リグルちゃんが気遣ってくれた。やっぱり、優しい。

「ん、大丈夫。続けてよ」

強引に笑い、続きを促す。いい加減、僕も限界が来ていた。じっくりと与えられていた快楽で、すぐにでも絶頂に達してしまいそうになっていたのだ。

「・・・っ・・・ごめん、そろそろ・・・」

「じゅぷ、じゅぷ・・・どぉぞ、だひてくらはい・・・しゅきなとこに、らひていいれふよ・・・」

言い終わるより早く、絶頂に達してしまう。ここしばらく抜いてなかったからか、相当な量を出してしまう。リグルちゃんはそれらを全て受け止め、口の中に溜めていく。

「ん、ん・・・ごきゅ、ぅ・・・ごく、ん・・・」

喉億に搾り取られ、尿道口に残ったものまで吸い上げられる。腰が砕けそうになるのを抑えながら、止まらない快楽に耐える。

「・・・・・・・・・・・・ぷはぁ・・・ごちそうさまでした・・・」

懐から取りだしたティッシュで口元を拭い、ついでに一物についた体液も拭き取ってくれた。いつの間にか、いつものリグルちゃんに戻ったようだ。気が利く、優しい女の子。先ほどまでのいやらしい面影は、一切感じられなかった。

「あ、休み時間終わっちゃいますね。早く教室に戻りましょう?」

「・・・うん」



モンハンでした。いろいろとごめんなさい。いや本当に。

そもそも最初書き始めた時には、こんな展開にする気はなかったんです。「上の口はでかいくせにこっちの口は小さいんだな」っていうのを思いついただけだったんです。ハンターに倒されてそのまま・・・みたいなのにしようと思ってたんです。

ですが、書く際に色々と調べてたら『モノブロスがオフライン限定なのはディアブロスの誘いを断ったから』という電波が降ってきて・・・ちらっと書いたら結構良かったので、脅されネタで書きました。多分このネタ二番煎じだと思います。

でも書いててハブルボッカちゃんに同情しちゃって「誰だよこの子をこんな目に遭わせてるのは!」と思ってしまい、書けなくなっただけです。本当にそれだけだからね、モンハンして疲れたのも要因の一つだったりしないんだからね!

あとこんなの書いたけど僕はハブルボッカ好きですよ。食いしん坊と粉塵で人助けられるし、納刀術も魅力的だし。ディアブロスは別にいいです。



そしてトワノクオン見ました。なんか普通に良かったです。普通に良かったんで特に書くことはありません。

強いて言うならラスボスのチートっぷりが凄く好みでした。バランスブレイカー的な相手と真っ向勝負、みたいな展開はちょっと敬遠してたんですが、見てて熱くなれました。あとサイボーグの女の子が最後の最後でデレたのも結構ぐっと来ましたね。なぜころたし。


ブラックロックシューター一話観ました。観たんですが、みゆきちや能登女神に魅了されすぎて内容が半分くらい忘却の彼方へ・・・もちろん花澤香菜さんや他の方にも悶絶させられましたよ?

曲は知ってたんですが、あんな話だったんですね。いやまだ概要は全然理解出来てませんけど。まあ多分三話ぐらいでどういうお話なのか分かるでしょう。


キルミーベイビー観てます。姪っ子がはまりました。いや僕も好きになりましたけどね。特に歌にはまってしまいました、どしたのわさわさ。

観た後に知り合いと話をしたんですが、「歌が衝撃的すぎて内容をいまいち覚えていない」と言ってました。

僕は結構色々話したかったんですが、殺し屋の話だったっけ?忍者なんかいたの?新井里美誰の声してたの?みたいな感じで話が噛み合わなかったです。ソーニャちゃんに首絞められたい。


バタフライエフェクトという映画を観ました。とても良かったです。2、3も早く観たい。

バタフライエフェクトとは、『ある場所での蝶の羽ばたきが、そこから離れた場所の将来の天候に影響を及ぼす』みたいな意味らしいです。詳しくは検索して調べてください。

話のあらすじは、過去に戻れたから色々やり直したら大変な事になった、みたいな感じ。詳しくはレンタルして観てください。ネタバレとか見ない方がいいです。


ニコニコ生放送で好きな絵描きさんが推していた映画で、かなり期待して観ましたが、その期待をさらに上回るぐらい良かったです。見ながらとても緊張させられ、どきどきしながら観てしましました。

あとwikipediaで調べてたら、タチコマの声の人が出てることを知り驚きました。嫁キャラの声に気づけなかった自分は愚か者です。苦しむべきでしょう。



こっからボーカロイドの話。かなり気持ち悪いから注意してください。


今ラジオ聞いてたら、突然初音ミクさんの声が聞こえて驚きました。今CMで使われてる曲みたいですね。なんで公共の電波に乗せてるんだろ。
ネットで流行ってる、どちらかと言うとオタク向けの曲をテレビやラジオで流すのってどうなんでしょうね。絶対に嫌がる人いますよね。いや、どんな音楽であろうが嫌がる人はいますけど、初音ミクとかはそういう人が他の音楽より多いと思うんですよ。

オタクっぽい人やアニメとか好きな人向けの番組で流すのはともかく、普通の番組で曲を流すのはどうかなぁって思うんです。番組なら以後観なければいいだけですが、CMとかに使われると回避出来ませんし。
ニュース番組やバラエティでも取り上げられるようになり、ボーカロイドの知名度が高まってることに、初音ミクのファンの方はどう思ってるんでしょうか。喜ぶ人もいれば、有名になることで離れちゃう人もいるでしょうし。変なことが起きたりしなければいいんですけどね。

あとこういう事書きましたけど、別に僕はミクちゃんが嫌いってわけじゃないですよ。むしろ好きだから色々考えてるんです。でも最近は聞いてないなぁ。ちょっと調べてみようかな。


とある日のモンハン3Gの砂漠のエリア8。

「・・・止めてください、ディアブロスさん」

後ろから尻を撫で回してくるディアブロスに対し、ハブルボッカが淡々とした口調で注意する。クールに応対するその姿は普段通りに見えるが、その細めた目は拒絶を示していた。

「いいだろう?今ならハンターも来ないって」

「・・・やめてください」

手を振り払いながら、ハブルボッカは他のモンスター達に聞いた言葉を思い出していた。いくつか聞いた黒い噂、このような女ぐせの悪さや、気にいらなかったモンスターを続編で弱体化するようにカプコン関係者に吹き込んだりと、かなりきついことをしているらしい。

「そんなに嫌がらなくてもいいじゃねえか。オボコじゃあるまいし」

ハブルボッカの耳元でにやついて囁くディアブロス。拒絶しようとするハブルボッカの胴に手を回し、右の乳房を手のひらで覆う。ほどよい大きさをした形のいい乳房が、ディアブロスの手にすっぽりと収まった。

「もしかして、本当にオボコか?くくっ、マジかよ」

「・・・っ・・・いい加減に、しないと・・・」

冷静な表情のまま、反抗的な目つきでディアを睨み、口元をつり上げて鋭く尖った歯を見せつけて威嚇するハブルボッカ。だがディアブロスは一切動じず、尻を揉んでいた手を太ももの内側に伸ばした。

「おいおい、いいのかぁ?俺に反抗したりして」

「・・・言っときますけど、そう簡単にやられませんよ」

「あぁ?お前とやり合うつもりはないよ」

一旦ハブルボッカから手を離し、自分の方へと向き直らせる。表情は少しも変わらず、むしろ普段よりも仏頂面だ。だが、ディアブロスは何ら気にせず、先ほどまでのように下品に笑った。

「お前、病気の妹がいるらしいじゃねえか。聞いたぜ?」

「・・・妹に手出ししたりしたら、その角へし折ってやる」

「別にそんな事はしねえよ。しかし、よほど大事なんだな。ハンターと戦ってるのも、弟の手術費の為なんだってな?」

愉快でたまらないと言うように口元を歪める。その笑顔を不気味に感じながらも、ハブルボッカはなるべく平静を装った。

「・・・その通りです」

「じゃあもし、次回作に出られなくなったら・・・手術費は足りるか?」

「っ!」

今度こそ、ハブルボッカは表情を変えた。ディアブロスはその変化を見て堪らないように息を飲み、昂ぶりを抑えるように息を吐いた。

「昔、モノブロスってやつがいてなあ。俺に媚びてるから抱いてやろうと思ったら、突然嫌がりだしてな。挙げ句の果てには他の奴等にあることないこと触れ回ってよ」

「・・・・・・・・・」

「許してくれと泣きついてきたから許してやったが、あのまんまだとオフラインでも出番なし、ハンターに忘れ去られてたな」

「・・・ゲスが」

ドスの利いた声で言い放ち、侮蔑の眼差しを向ける。だが、平静を装えていない時点で、もう彼女の負けなのだ。

「なあ、ハブルボッカちゃん。俺は前みたいなことになるのが怖くてなぁ。ちゃんと了承を得たいんだよ」

「・・・・っ・・ぎ・・・・・・り・・・」

ディアブロスの声を遮るように、ぎりぎりと嫌な音を立てて歯ぎしりをする。大口を開けて飛びかかりたい衝動を必死に抑えながら、ただただ相手を睨みつける。彼女の出来る唯一の抵抗で、ただの弱者の威嚇だった。

「抱いて欲しいと頼んでくれよ。俺が喜ぶような言葉でな」

いやらしい笑みを浮かべて、下品な口調でそう囁く。悔しさと憎悪を堪え、ただ淡々と言葉を述べた。ハブルボッカにわずかにある性知識の、その中で一番低俗なセリフ。

「・・・私を、ディアブロスさんの、ペットにしてください」



ここまで書いて、ようやく『なんで自分はハブルボッカを辱めてるんだ』と我に返ったのでここで終わりです。


はい、終わりです。お疲れ様です。


今回なぜこの夫婦で書いたかと言うと、モンハン3Gを買ったからです。初モンハンです。閃乱カグラ目的で3DSを買ったんですが、購入する際に閃乱カグラがなかったので仕方なく・・・いや、後悔はしてませんけどね。親戚の子と遊んであげられるし。

ただ、エロ装備少なくないですか?いや、雰囲気がエロいって装備は何個かあるんですが、きわどいのがあんまり・・・いえ、雰囲気エロが嫌いというわけではないのです。ただ、モンスターを狩っている時に装備の雰囲気は楽しめないのです・・・もっと上手になればまた違うのでしょうが。


んで、なぜ夫婦なのかというと、僕がヘタレウスが好きだからです。レイア一回書いたし他のモンスターにしようかな・・・と思っていたのですが、ヘタレウスbotを見たら・・・もうダメでした。僕の好みの男でした。

内容については特にないです。強いて言うなら、最初から入れさせる気はありませんでした。というかリオレウスがリア充って時点でもうイライラするのに。リア獣ですよ、リアレウスですよ。そんなやつにさせねえよ!

あと最後のハンターの下りは気にしないでください。ただいま深夜三時半なのです。そういうテンションなのです。


今月はあんまり書きませんでした。理由はまあ色々あるんですが、まあ一番にモンハン、二番に地球防衛軍、三番がアルトネリコで、四番が受験です。その下に新アニメとか映画とか小説とかです。

一番のモンハンは現在進行形で頑張ってます、目指せエロ装備。二番は諦めました、インポッシブルやりたかった。三番はクローシェ様かジャクリかで迷ってます、ドロデレさんはいいや。四番は疲れました、でも可愛い女の子と出会えたので良し。



さて、映画とか漫画とかアニメとかの話です。俺・・・今溜まってるから///


チアリーダー・マサカー2~裂かれたユニフォーム~という映画を見ながら、今回の夫婦を書いてました。タイトル通り、チアリーダーがばっさばっさ切り裂かれます。

えっちなビデオみたいなタイトルでしょ?違いますよ?いわゆるびっくり系のホラー映画でした。エログロ好きなら大体の人が手にとる、そんな良くある映画です。

ですが、単なるびっくりでもホラーでもありません。出てくるチアリーダーが、ハイテクメカで真っ二つにされるんです。作った人達や演じた俳優さんは怖がったりおびえて欲しいのでしょうが、ぶっちゃけ大爆笑ものです。なんでそんな簡単に部位を持って行かれるの?と思いながらくすくすしてました。

犯人の動機も結構好きでした。オチもしっかりしてるし、ストーリーも好みだったしで楽しく観れました。ちょっとエロがくどかったけど書く活力になったので良し。


そして今、これを書きながら観てるのは、フレディVSジョンソンです。僕が初めて好きになったホラー映画ですし、僕がホラーを好きになるきっかけです。

初めて観た時は、ホラー映画を敬遠してて、13日の金曜日もエルム街の悪夢も観てませんでした。ではなぜ見たか。TSUTAYAの紹介の仕方が素晴らしかったからです。夢の対決、って単語に自分が弱いと知りました。

そして観てみると、めちゃくちゃ面白い。ストーリーとか会話とかにときめきました。ジェイソンを好きになってホッケーマスクを買いにいきました。結局見つかりませんでしたが。


そして今、改めて見てみると、やっぱりめちゃくちゃ面白い。というか、フレディってこんなにかっこいいんですね。初めて見た時はフレディ直視出来なくて、しっかり見てなかったから魅力に気づけませんでした。応援もジェイソンにばっかりだったし。

ですが今なら二人ともに頑張れと言えます。紅組白組どっちも負けるな、みたいな気分になりました。フレディを好きになった今なら、指に取り付けるナイフを買いにいける。予算は約860円。えっと、一本172円で・・・いや、指につけるにはカバーもいるし・・・。


もっと書きたいけど、まあ今回はこんなもんですよね。今度はちゃんとレウスに入れさせてあげようかな・・・レウス装備作ってから考えます。ではまた、レウス装備の色気に僕が堕ちた時に。