こんにちわっ![]()
Senaです![]()
昨日もブログをあげたかったけれど
仕事の終わりが遅くなって書く暇がありませんでしたぁ。。![]()
悲しき![]()
ではでは、前回の続きです![]()
私の働いていたとこでは
ホットコーヒーを注文の場合
おかわり無料サービスだったので
コーヒーのおかわりを持って行きつつ
少し普段通りの感じで話しかけました![]()
たぶんお仕事忙しいですかとか
最近ミリヤの曲聴いてますとか
ほんとそんななんの変哲も無い話![]()
1時間くらいかな?
閉店近くまでいて
じゃーね〜
またくるね〜
みたいな感じで帰って行きました![]()
それからは週に1回くらいは
きていたんじゃ無いかな![]()
来るたび他愛のない話をしていた
そんなある日
私は当時、イストくんを好きなのかわからなくなってしまっていて
別れようかどうしようか悩んでいた時期に突入していたので
私の恋愛相談をしたりしました![]()
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ミリヤくんは私の話を真剣に聞いてくれたし
同意してくれました
それでちょっとふっきれて
イストくんに別れを告げたのでした。![]()
イストくんとのお別れは悲しかったけど
遠距離恋愛の寂しさと
イストくんの予定に合わせて行動をしなくてよくなったこと
バイトやサークルに打ち込んだり
その仲間と気軽に飲みに行ったりできる
その自由さに少しホッとしたりしてました![]()
次に付き合う人は
遠距離じゃなくて近くにいて
一緒に気軽に遊びに行けたりする人がいいな![]()
と思ったりしてました。。
そして後日、ミリヤくんがお店にきた時
イストくんと別れたことを報告しました
そうすると
じゃぁ、お互いフリー同士だし
ご飯でも行こうか
と仕事後のご飯に誘われました。
そうか。
彼氏がいないということは
他の男の人とご飯に行っても
罪悪感とかなくて良いのか
なんて思いつつ
誘いをokしたしかファミレスに行きました![]()
好きな音楽の話をたくさんしたりして
楽しい時間を過ごして
っていうのが多分初デートだったけれど
(まだ付き合ってない)
そんな日を何回か過ごして
私たちは付き合うことにしました![]()
ミリヤくんはロマンチストなとこがあり
夜景がキレイなところに
夜のドライブで連れてってくれ
そこで告白しました
そう、またも私から。笑
ミリヤくんとのそんな素朴な感じが
遠距離恋愛しか経験していない私には
すごく新鮮で
いまからあそこに行こう
あれ食べたいから行こう
ができることがうれしくって
付き合いたいって思ったんですよねあのとき![]()
さてさてミリヤくんのお話
次回も続きます![]()
ここまで読んでくださり
ありがとうございます![]()