
あまりにも暑い中、富良野GROUPの舞台「帰国」を観てきた。
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期待が大きかったので、少しがっかりした。
名作「谷は眠っていた」の次に観た舞台なので、
物足りなさを感じてしまった。
内容が内容だけに、どうも暗くなってしまう。
画的にも、地味で美しいシーンなどには、であえなかった。
首を吊っている人の視覚的不気味さが、どうも駄目だった。
梨本謙次郎にのることもできなかった。
もっと色んな展開や動きが欲しかった。
ドラマ的にも薄く感じられてしまった。
この舞台を観て、良かったのは、最後に流れた長渕剛の歌ぐらいだった。
戦争を実際に体験した人なら、違った見方になるのかも知れない。
ただ、僕的には、退屈な舞台だった。
しかし、終了後の観客の拍手をみると、観客の反応は満更でもないようだった。
急に旅モードがおとずれた。
犬島に行こうとバイクにまたがった。
取りあえず宝伝港をめざそう。
国道2号線をひたすら走った。
道は混んではいなかったのでストレスなく走れた。
しかし、途中で興味のあるものには、あまり出会えなかった。
唯一のびっくりした事は、野生の鹿が3頭いたのを目撃した事だった。
沼地みたいなところを、飛び跳ねていた。
これには、少し感動した。
道を走っていると、「日本のエーゲ海、牛窓」の看板が目に入った。
よし、行ってみよう。
日本のエーゲ海に着くと、少しがっかりした。
どのあたりがエーゲ海なんだろうか。
気を取り直して、犬島への船が出ている宝伝港をめざす。
やっとのことで宝伝港に着いた。
思っていたよりも、こじんまりとした港だった。
着いた頃には、かなりの時間になって おり、もう船はでないとのこと。
がっかり。
どこかで、一泊して朝からまたこようかとも思ったのだが、
ちょうどいいところが見つからず、結局帰る事にした。
近日中にリベンジをしようと考えている。
犬島に行こうとバイクにまたがった。
取りあえず宝伝港をめざそう。
国道2号線をひたすら走った。
道は混んではいなかったのでストレスなく走れた。
しかし、途中で興味のあるものには、あまり出会えなかった。
唯一のびっくりした事は、野生の鹿が3頭いたのを目撃した事だった。
沼地みたいなところを、飛び跳ねていた。
これには、少し感動した。
道を走っていると、「日本のエーゲ海、牛窓」の看板が目に入った。
よし、行ってみよう。
日本のエーゲ海に着くと、少しがっかりした。
どのあたりがエーゲ海なんだろうか。
気を取り直して、犬島への船が出ている宝伝港をめざす。
やっとのことで宝伝港に着いた。
思っていたよりも、こじんまりとした港だった。
着いた頃には、かなりの時間になって おり、もう船はでないとのこと。
がっかり。
どこかで、一泊して朝からまたこようかとも思ったのだが、
ちょうどいいところが見つからず、結局帰る事にした。
近日中にリベンジをしようと考えている。










