駄目だろうと思いつつ、「グリーン・ゾーン」を借りた。

思った通り駄目だった。
ついつい、「ボーン・アイデンティティー」のような面白さを期待して、
懲りもせずに借りてしまった。

監督がダグ・リーマンの作品は面白いのだが、
ポール・グリーングラスになると、途端に面白くなくなる。

「ボーン・スプレマシー」も「ボーン・アルティメイタム」も
全く面白くなかった。

だいたいこの監督、カメラを揺らしすぎ。
意図してやっているのか知らないが、
みてる方は、素人のホームビデオ撮影にしかみえない。

分かっていたとはいえ、つまらなさには、がっかりした。
「ボーン・アイデンティ」のようなキレのある映像でマット・デイモンの
映画を観たいものである。

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こうやって受粉するのだろう。
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ちょっと前の日の夕焼けが綺麗だった。

最近、キンモクセイのいい香りがする。
気持ちがいい。
テレビ番組を見ていて、不快な事にオフで聞こえる
関根勤のひき笑いがある。

あの気持ちの悪いひき笑いの音を聞くと、
気分が悪くなってしまう。
そこでチャンネルをかえてしまう事になる。

関根勤のひき笑い撲滅運動をしたいくらいである。

気になってしまうのは、僕だけなのだろうか。
通る信号、すべて赤である。
これは、どういう事なんだろうか。

苛々して仕様がない。

元々信号の少ない地域だったのだが、
誰が得をするのか知らないけれど、馬鹿みたいに信号をつくりやがって、
ストレスばかりが増える。

いつまでも、こんな馬鹿信号を作らずに、
もっとハイテクな交通量によって青と赤を制御して、
極限まで車がとまってる時間の少なくなる信号を作れ。

無駄にとまっている車の経済損失を計算すると、おそらく
莫大な金額になるだろう。

いつまでも、こんな馬鹿げた信号に我慢するのは、うんざりだ。
金に困って良品買館に家電を持っていった。
信じられない、へみたいな買取金額を言われた。

頭にきた。
使えない。
あこぎな商売をしていやがる。

二度と行かないと決めた。
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ある日の夕焼け。

雲が、風で髪をなびかせている人の横顔にもみえる。