なんにも書くことない…

いや、無いことはないけど、
なんだかブログが炎上しちゃいそうなので
やめときます

ということで。
多くの人たちがやっているように過去の出来事を少しずつ紹介していきたいと思います。
はっしー×歴史
略して
はっ史ー(笑
ただの自己満足になると思います

それか、
過去の出来事を大人になってから読み返せるようにしたいのかもしれません

…。
でもよく考えてみると、、
僕の人生で印象的な出来事は殆ど無かったような…
はっきり言います。
面白くないです!



ただの回想です。
それでもいいという方はどうぞ

まずは
中3で受験真っ只中の時期に恋した女の子の事を書きます。
僕は中学校時代、サ○ルという某予備校に通っていました。
彼女のことを初めて知ったのは、
中3の冬の始めごろにあった、塾の席替えの日。
そのころの僕は、塾の女子にまったく興味が無く
彼女なんて受験の邪魔だからいらない
なんて思っていました。
新しい座席表を見たときは
周りに全く男いないし

知らない人ばっかだし



最悪





と思っていました。
席についても、
喋る人もいないので
授業の時間まで一人でボォーーっ
としてたと思います。
授業開始まで残り5分になって
殆ど席が埋まってきた頃、
隣の席の人がまだ来てないなーなんて思っていると
一人の女の子が教室に入ってきました。
そのコを見た瞬間、
僕の心に光が差し込みました。
白い肌、
スレンダーなスタイル、
細くて長い脚、
独特なシャンプーの香り、
超音波かっ
と突っ込みたくなるほど高音で消え入りそうな声、
と突っ込みたくなるほど高音で消え入りそうな声、ちょっと不安そうでどこか暗い表情、
彼女の名前は、やま○○さん。
(ここではYさんと呼びます)
どこか柏木由紀に似た顔だちの彼女に
僕は一目惚れでした。
その日から僕は
人が変わったようにいきいきしだしました

いろんな人に暇を見つけてはそのコのことを話し、
学校のクラス中の人が、Yさんという名前を知るほどに(笑
席替えから1週間とちょっとが経った頃、
どうしても彼女と関わりを持ちたかった僕は
ある作戦をたてました。。
To be continued...