トラジャ担を娘に持つおじさんのブログ

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おじさんHAFの気の向くまま。

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藤牧君とJO1の方が歌っていた。

原曲と違うキー。藤牧君なら原調でもぎりぎり歌えたように思ったりも。

2人ともお上手でしたが・・でもやっぱり藤牧君のピッチの取り方が正確で(一音だけ若干怪しかったかも)安心して聴いていられる。

おざまきでドリカムを歌った時と同じように、格の違いが表面化してしまい、お相手の方がちょっとかわいそうだった。

藤牧君と尾崎君の2人でずっと歌えば良かったのに。

餅は餅屋。

髙塚君に合う曲は沢山あるし、他の皆様の魅力も別のところに山ほどあるはずなのに…

東京ラブストーリーにダンスは必要なかった。カラオケで一堂熱唱みたいなのも必要なかった。

只々、おざまきの歌声に聴き入りたかったです。

かっこいい。売れるはず。

日本語の歌詞と音の流れが何だか微妙に噛み合っていないから聴きにくい。メインはずーっとそんな曲ばかりで、さすがにもういいかも。

一番のサビ前、目立つパートを髙塚くん。そしてサビは藤牧くんがセンター、で良いのでしょうか。素敵なバランス感覚ですね。

あともう一歩。J-Popに寄ってしまっても、長い目で見れば損はないように思います。

地声で綺麗なのはAかA#までだと勝手に思っていました。Hも、若干のあれはありますけれども、やはり聴き惚れます。素晴らしい歌手の方ですよね。ラポネさん是非とも活かしてください!と願わずにはいられません。

アルバムの収録曲でしょうか、何本か新しくアップされていますが、おじさんには厳しいですなぁ。美味しいのに辛くて飽きる料理がずっと続いている感じです。

歳を取りました。。


今日、誘われてスナックに行きました。お客さんも店員さんも20代・30代が大半なのでかなり若いお店。

連れが嵐とか髭男とか歌うともう大合唱でして。しかしながらINIの曲は誰も知らない。サビすら分からない。

このままニッチな(50万枚売れているのにニッチというのもおかしいのですけど)、コアなファン層に支えられていくので良いのだろうと思いつつ、やっぱりちょっと勿体ないとも感じた夜でありました。

お弁当を食べるだけなのに見ていて楽しめる。

スタッフの皆さんに愛されているのが伝わりますね。

ライブの様子がYouTubeにアップされていた。

これ、ピッチいじってないのだろうか?生歌そのもの??

何の調整も入っていないのであれば・・・凄すぎるけど、こんなにぴったりだとライブの臨場感が足りないようにも。もう少し上擦るのが自然なような・・・


と思えるくらい贅沢で素晴らしい歌声でした。

恋するフォーチュンクッキーとか

Pretenderとか

シンデレラガールとか


沢山の人が口ずさめる歌をINIに求めるのは贅沢なのかなぁ。。