なこ「謝罪 新八とヅラの誕生日が逆と言うことが判明しました」
新八「酷いです」
ヅラ「全くだていうかヅラじゃない桂だ!」
なこ「ンデモッテタイトルどうりいろんなひとの誕生日祝うの忘れてるけんですが」
新八「が?」
なこ「自殺するんで許してください!」
高杉「よし、手伝ってやろう」
桂「高杉!お前何を!?!?」
高杉「こいつには手紙である程度の事をやってもらう」
なこ「あの世で小説とか書いてるから」
新八「あほかぁぁぁー!!!!!!!!」
なこ「大丈夫!だいりはサイヤ人に任せてあるから」
高杉「それじゃあ」
グシャ!!!!
謎のマント1「よし、死体を片付けるぞ」
謎のマント2「オラちょっとこれは……」
謎のマント3「カカロット何言ってるこれが依頼だろ!!!」
謎のマント2(カカロット?)「ベジータは慣れてるだけだろ?あと父ちゃんも」
謎のマント1.3(バーダック?ベジータ?)
「ごちゃごちゃ言うな!」
ずるずるずる
高杉「……お、手紙だヅラ読め」
桂「ヅラじゃない桂だ!えーっと『これを読んでると言うことは私は死んだんでしょうてかヅラ、テメーハゲじゃないの?レンズは新でフレームが八です。』あのアマ!!」
高杉「とりあえずしめろメガネ」
新八「しめろって……えーっとまた死んだなこですが、きっとしぶとい人なので生き返るかも知れません、それと多分また誕生日を祝うの忘れてるかも知れませんがおおめに見てください」
なこ「今あの世です。ちなみに地獄と天国両方行き来できます。ただいま部下のフリーザと小説作ってます
うそです。フリーザに邪魔されます。
小説もうすぐで出来るんで楽しみにしてね
多分皆見ないだろうけど」