逆にまとまってる生活とはなんぞや。意味不明の自問自答。
ほったらかしてたら一ヶ月立ってるよね。もう覚えてないよ。
カレンダーとにらめっこしてザックリ思い返す。
思い返すのが目的だからね。
16日からの一週間はなにもしてないんじゃないかな。
とにかくお金がない時期だったから、ひたすら自問自答して遊んでた気がする。
思考の遊び。大分危ない人です。はい。
あとは乃木坂46「君の名は希望」typeAに収録されている映像、「まりっか’17」を延々見てました。
もう死にそう。私丸顔好きなんですよ。丸顔が。丸顔。丸顔。
どんぴしゃよね。だってまりっか丸いもん。
「かわいいー歌詞意味不明で最高ー」とひたすらに。
22日は、結果的に最後であろう「真夜中のニャーゴ」小出祐介を見てました。
やっぱり終わっちゃうんですね。一応私もフジテレビにメール送ったりしましたが。
こればっかりはしょうがないですねー。
キラーコンテンツだと思ってたんですけど。
話を戻して本編。「2016映画トップ3&アイドルソングトップ10(インディーズ&メジャー)」
本題はアイドル。ってなわけで映画はサクサクっとしてましたね。
アイドルのほうでは私が聴いてない曲ばっかりで。
というのも全く追えてないんですよ。今年はもうちょっと頑張る。
紹介された曲が面白いものなのはもちろんなんですが、やっぱり小出&南波の会話のグルーヴが最高。
単純に笑える話も、興味深い視点も、音楽的な視点もどれも面白くて。この二人ってそういうバランスが良いよね。
音楽としての評価もアイドルとしての面白さもどっちもわかってるというか。解説できる感じが普通に感心しちゃいました。
2016年の「アイドルソング」はかなりの豊作だったと思うし、溢れる曲があってもしょうがないよなーっていうところです。
色々と追ってみて面白かったのは「Chelip」と「ばってん少女隊」ですね。
Chelipのほうは土曜の夜感?泡沫の土曜の夜感?本来の心、うずきました。
「疼く」じゃないのかな・・・
あと浦郷えりかさんが「好きな歌手 ミスチルと遊助が神です」っていう話が神でした。
わーすたの「うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメットチョコびーむ」が完全に「あれ」で最高。トリケラトプスってつよいんですね(真顔
なんか小出氏が上げたアイドルしか書いてないけど、ちゃんと南波さんのも聴いてますyo
あとランキング関係ないけど、南波志帆さんの「ドラマチックe.p.」最高でした。南波という名字被りで思い出したんじゃないです。本当です。
そんなこんなで週末。ララランド見たり、Creepynutsのアルバムを買ったり。
歌詞カードを凝視。なるほど。
radikoのタイムフリーで「極楽とんぼの吠え魂」
すごい二時間だった。面白いってすごい。
2月末から3月頭。完全に「冬」でしたが
映画館へ通いつづけて、「サバイバルファミリー」とか「マリアンヌ」「ハルチカ(爆撃)」「WeAreX」色々見ました。
これについては別枠ですかねー
話は変わって、みなさんも「認めたくないが故に聴くのを後回しにしちゃうアルバム」ってありますよね?
そう。lyricalschool「guidebook」です。
意を決して聴きました。超最高でした。
最高すぎてなんでこんなことになったのかと不思議でしょうがない。
そういうアルバムじゃないのに。そういうアルバムに聴こえる。
これについては整理できたら別枠で書くかもしれない。リリスクがもう一度始まるときに振り返るかも。
とにかく言えるのはこの子たちのラップは最高。幸せが訪れるように、と祈っています。
なんでアイドルについて書くと毎回悲しい感じになるんでしょうね。
最近多いですね。