はじめまして、加藤金太郎です。
つい先ほど、仕入先からの支払いの督促状を見て、将来の在り方を考え始めた私です。
瀬戸際生活の現実から脱却し、社会に価値を与える存在になるまでの道のりを、赤裸々に告白していこうと考えています。
その前に私の事を少し。
私は42歳で、某会社で課長職についています。そんな傍ら、カフェレストランのオーナーをしています。
年収は会社員の方は公務員程度。カフェオーナーの方は会社員の年収を超えるほどの赤字です。
生活サイクルは、起きる→会社→カフェの仕事→寝るの繰り返しです。
次回は、カフェの開業に至った経緯を書きたいと思います。