スペイン旅行記②【首都マドリード到着】 | SHO.NET

スペイン旅行記②【首都マドリード到着】

前回の【中国ビジネスのクオリティー】編に続き、【首都マドリード】編です。

マドリードについて書く前に言わせてください。

「スペイン遠いよ!!」

特に往路は12時間半!!
ただひたすら目をつむる時間が続いたので辛かったです。

そう考えると飛行機移動が当たり前のサッカー選手って凄いですね。
(ただしベルカンプ除く)



マドリードのバラハス空港に着いたのが現地時間AM6:30だったので、空港内にあるお店はほとんどやっていませんでした。

また、至る所に始発便待ち??と思われる人達が床にゴロンと寝ていましたww
(さっそく日本とのギャップを経験)

空港から少し歩いて地下鉄へ。

毎回切符買うのも面倒だったんで3日券を買おうとしました。

「3 days ticket , please」と英語で言うも駅員「???」状態。

「スペインは英語分からない」ってのは本当だったんですね。

しょうがないから指3本でジェスチャーしたらようやく分かってくれました。

んで地下鉄に乗ったんですが、ここで色々とカルチャーショックを受けました。
・携帯の電波が普通に入る
・電車内で電話するのは普通
・至る所にラクガキがある
・音源を持ち込んで熱唱する人がいる
(それで生計を立てている様子)
・ラブシーンを始める勢いのカップルがいる
・電車の到着時間表記が○○:○○ではなく、○分後に来るよ♪♪表記ww

日本のマナーの良さを改めて感じると同時に、こういったラテン系のノリも悪くないと思う自分がいました。


んで一番最初に向かったのはレアルマドリードの本拠地、サンチャゴ・ベルナベウです。
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まだ早朝だったから誰もいないし、車もほとんど通っておらず。

まぁまた夜来ますってことで1周してあとにしました。


ホテルのチェックインまで時間があったので、プラド美術館でしばし時間を潰す。
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コーヒー飲みながらしばし休憩。

屋内撮影禁止であることと、芸術に関する知識0な僕が意見を言うのはどうかと思ったので、特に何も書きません。


スペイン人の皆様は笑顔が素晴らしく、とてもフレンドリーでした。

ここら辺は日本人にない特徴だし、見習いたいところでもあります。


ホテルにチェックインした後は、中心街SOL(ソル)へ。

ってことで続きは【SOL】編になります。


ではでは。
Ciao!!