E&L AKS74UN その4 | 晴れ時々くもり

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愛に生きる夢追人

前回完成した内部パーツを組んでいきます。


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インナーバレルをフレームの内側から入れて、外側からアウターバレルを差し込みます。


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メカボックスの配線のフックが邪魔してフレームに収まらないのでカットしました。


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配線に注意しながらメカボックスを入れてセレクターを取り付けます。

コネクタはTピン仕様でヒューズは入手しやすい自動車用のミニ平型タイプです。

通電効率も良く、何より省スペース化できます。


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チャンバーが後ろまで下がりきらないのでネジ穴を広げて強制的に後退させました。

アウターバレルとチャンバーの位置が決まったら、フレームとアウターバレルを固定します。


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ハンドガードとハイダーを取り付けます。


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ボルトハンドルやトップカバーを取り付けます。

グリップを取り付けたら完成です。


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組み立て方法は簡単ですが、多少の擦り合わせは必要です。

ガタがないにも程があるってくらいに全てのパーツが固いです。

また全体のビミョーなバランスがあってアウターバレルとフレームの固定位置で微調整する感じでした。


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室内で10発くらい試射しただけなので数マガジン撃ったら変化があると思います。

さすがマルイベースなので作動は快調です。

E&Mになりました( ̄▽ ̄)


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上が今回のE&L製で、下が手持ちのLCT製です。

E&Lの方が重いですが、構えた時のバランスはLCTより良いので苦にならないと思います。

マガジンの挿入はクセがありますがマルイの47用でスムーズに給弾しました。

しかし74用のマガジンはマルイから出てないので必然的に海外製を使う事になります。

海外製は相性があったり個体差が激しいので試行錯誤をくり返す事になるでしょう。


おわり😄