↑らしいです。
いい感じなんですが、やはりギアノイズが気になります。
…って事でバラしていきます。
実銃と全く同じ寸法と製造工程らしいです。
マズル径は14ミリ逆ネジ仕様で簡単にサイレンサーなどが取り付けできます。
付けないですけどね。。
磁石に反応しないのでアルミだと思います。
バツグンの剛性で命中精度も期待できそうです。
内径は不明ですが、マルイよりややタイトな6.05ってところですかね?
目視ではわかりません。
LCTよりも肉厚で重いです。
表面は切削痕らしきキズが残ったままで、ブルーイングも失敗したって感じです。
聞いた話ですが、実銃のAK-47はレシーバーが少し短くてVer.3のメカボックスが入らないそうです。
だからE&LはAK-47をラインナップに加えなかったのでしょうね。
マルイ製のAK-47は確か実銃から採寸したって謳ってたような気がするのですが…。
次回はメカボックスの調整をしていきます。
その前に全てのパーツがオイルまみれなので中性洗剤で洗浄しておきます。









