スコープの調整をしながら試射してたら、いわゆるションベン玉やフライヤーが続出するようになりました。
前回はほとんど気にならなかったんですがね。。
そこでPISCONのエアシールノズルを使います。
初めて使うメーカーですが、国内メーカーなので精度は問題ないと思います。
先端の形状が違いますね。。
長さは目測でPISCON製の方が約1ミリ短いです。
以前この銃にはセクターチップを取り付けて後退量などは調整してたので気付きませんでした(^_^;)
しかし何のパーツが入ってたのでしょうか??
Oリングが2本も入ってるので必要ないとは思いますが、流速チューンは気密取りが最重要項目だと考えてます。
気密確保のためノズルとシリンダーヘッドは瞬接でしっかり固定します。
そしてシールテープを巻いてシリンダーに取り付けます。
ピスクラですわ。。
LCT製は強度不足と言われてますが、ウワサどおりで約3マガジンの発射でお亡くなりになりました。
以前ピストンは使い捨ての消耗品と書きましたが流石にちょっと早すぎですね。
ある意味記念すべき最短記録なのでご連絡頂けたらサイン入りで差し上げたいと思いますσ(^_^;)
金属歯はヘッド側1枚のみのマルイタイプです。
ピストンが軽くなったので変化があると思ってましたが前回と同じでした。
まだ野外で試射してませんが初速が安定してるので改善してると思います。
おわり😄








