今度は根本の天の御先祖様の御霊統と、根本のお地の御先祖様の御霊統とが一つになりなされて、皇神国とユダヤ神国と一つになりなされて、末代動かん光の世と、影のない光の世といたすのじゃ。 

 ・・・光の巻 第6帖(402)・・・ 


 次の世が弥勒の世。天の御先祖様なり。地の世界は大国常立大神様、御先祖様なり。天の御先祖様、この世の始まりなり。お手伝いが、弥栄の誠の元の生き神様なり。 

 ・・・梅の巻 第17帖(444)・・・ 


 月の神、日の神が御一体となりなされて、弥勒様となりなされるなり。日月神と現れなさるなり。弥勒様が日月の大神様なり。日月の大神様が弥勒の大神様なり。地の御先祖様、国の御先祖様と御一体となりなされて、大日月大神様と現はれなさるなり。 

 ・・・青葉の巻 第17帖(486)・・・ 




 天の御先祖様→ミロク様。 

(天の御先祖様の御霊統が、皇神国と言っているのか?) 


 地の御先祖様→大国常立大神様。 

(お地の御先祖様の御霊統が、ユダヤ神国と言っているのか?) 


 富士→富士山→皇(スメラ)?  


 鳴門→淡路島→ユダヤ?  



 まだ色々と考え中ですが、 

皇神国とユダヤ神国が力を合わせることが大切なようです。 




 また、 

ミロク様は日月の大神様 と言っています。