3秒で幸せになるブログ

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大学入試という大きな戦いを目の前に控えた今、

君はどんなことを思っているだろうか。

 

 

また失敗してしまったら・・・

今まで見たことがない問題が出てきたらどうしよう・・・

長文問題が読めないかもしれない・・・

前回の時みたいに途中でまた頭が真っ白になったら・・・

果たしてこれまでの努力が実を結ぶんだろうか・・・

 

 

これまでたくさん努力をしてきた分

こうした不安や怖さが

副作用となって襲いかかってきているんだよね。

 

 

 

緊張や不安に押しつぶされそうになっているかもしれない。

 

 

もし今そうであれば、

自分にこう言い聞かせて欲しい。

 

 

「大丈夫。

全ては今日のために

自分はこの1年たくさんの苦しいことや辛いことから

逃げずに歯を食いしばって準備をしてきた。

さぁ、最高の1日にするぞ!」

 

と。

 

 

 

いいかい。

 

 

 

 

少し思い出してみてほしい。

 

1年前のスタートラインに立った時の自分を。

 

 

 

受験生というステージに立った

1年前の君は、

どんな1年後を思い描いていただろうか。

 

 

 

 

コツコツと努力を重ね

共通テストでしっかり盤石の点数を取って、

憧れの志望校へ突き進める!!

と思っていたかもしれない。

 

 

 

 

でもいざその本番を終え、

蓋を開けて採点してみると

なかなか思うようにいかない

現実に

 

 

 

これまでの努力はなんだったのか・・・

 

もっとあの問題をやっておくべきだったのではないか・・・

 

なぜ、本番あんなに焦って実力を出せなかったのか・・・

 

この先果たしてどうなるんだろうか・・・

 

 

 

そんな苦しい思いで

今日までこの2週間を

送っていたかもしれない。

 

 

だからそんな時は、

誰かの優しい言葉も

他人事のようにしか聞こえなかったり、

 

どんな慰めの言葉も、

その場限りのこととしか

感じられなくなってしまうこともあったよね。

 

 

 

でもね、

 

 

それが受験生の中にいる魔物の戦法なんだ。

 

 

 

やってもやってもなかなか思うようにいかず、

焦っている自分を

さらに奥深くの底に突き落とすようなことをして、

本番で実力を出せないかように

自分の実力を信じれなくさせるんだ。

 

 

それを手助けするかのように、

模試の判定や出願後の倍率も

追い打ちをかけてくる。

 

 

そして

SNSでもネガティブな情報に目がいき

余計に余計に不安を煽るんだ。

 

 

 

でもここで大切なことは、

 

「本当の結果」

は誰にもわからないということ。

 

 

 

 

倍率も判定もあくまでも

1つのデータにしか過ぎず、

 

E判定でも合格を手にした人もたくさんいるし、

A判定を受けて合格が手からこぼれ落ちた人も

これまでたくさんいる。

 

 

 

だから最後に本当に合格するのかしないのかは

結果が出てみるまで

誰にもわからないということなんだ。

 

 

もちろん、

そのデータに基づいて

学校の先生や塾の先生、友人や家族と多くの人が

対策法を考えたり、

最高のコンディションを作れるように

君を陰からサポートしてくれたりしたと思う。

 

 

 

そんな仲間たちとも

数時間後、数十分後

君が受験会場の門をくぐり、席につき、

試験監督からの「はじめ!」がかかると

お別れだ。

 

試験官の

「やめ!!」がかかるまで

誰も直接君に関わることができない。

 

 

そう。

君は一人孤独な状態で大きな試練に立ち向かうことになるんだ。

 

 

 

でも、知ってるかい?

 

試験中に魔物が出てきても、

君には唯一

 

「大丈夫だよ!」

 

声をかけてくれる最高のパートナーがいることを。

 

 

 

それは、

学校や塾の先生

お母さんやお父さんでもない。

 

 

 

 

答えは簡単だ。

 

 

 

これまで頑張ってきた君自身だ!!

 

 

 

 

この1年

結果が思うように出ず

苦しくて悔し涙を流した時も、

 

学校や部活が終わり

へとへとに疲れて休みたくても

その誘惑に負けず歯を食いしばって粘り

努力の結果が現れて達成感を味わった時も

 

一番近くで君の頑張りを知っているのは君自身だ!!

 

 

だから

究極の最後の応援者は、

君自身!!

 

 

 

だからいざ試験中に魔物が出てきても、

焦る心配は全くない。

 

 

「大丈夫。大丈夫。

私はできる。

私だからできる

!!!」

 

 

 

 

 

さて、そろそろ戦いの準備は整っただろうか。

 

 

 

 

素敵な笑顔の君と

この1年間ずっと関わらせてもらった

私から最後一言。

 

 

 

「大きな挑戦、気をつけていってらっしゃい!!」

 

 

 

 

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”音楽×心理学×英語”多重学習研究

大手塾講師/Online英語学習指導者

 

つまずき専門講師

方眼ノートトレーナー

 

TOSHI

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こんにちは。

つまづき専門講師の

TOSHIです。

 

 

新年を迎えて

毎年恒例となっている方も多い

「今年の目標」や「今年の抱負」づくり。

 

 

 

でも、毎年新年を迎えて立てるは立てるけど

なかなか長続きしなかったり、

だんだんフェードアウトして

12月には「果たして今年の目標は何だったんだ?」と忘れてしまう方もいるのではないでしょうか?!

 

 

 

しかし、目標の立て方を知ったあなたは

もうこれまでの目標とは、格段に変わるはずです。

 

 

 

 

そんなSMARTの原則と呼ばれる目標の立て方の

今回は後半の「ART」を中心に見ていきましょう。

 

 

※これは前回の記事の続きものになるので、

この記事に初めて来られたあなたは

前回の記事を先に読んでこちらに戻ってきてくださいね。

 

↓↓こちらが前回の記事になります。↓↓

 

 

 

 

それではいよいよ「完結編」。

 

 

 

始めます!!!

 

 

 

さて、前回のキーワードとして

 

「Specific(具体的)」

「Measurable(計測可能)」

 

をお伝えしました。

 

 

この2つがクリアになった状態で

もうすでに以前の目標と変わったあなたも多いかと思いますが、

 

 

ここから進む第2ステージもないと

なかなかうまくいきません。

 

 

 

 

第2ステージで考えるものは、

SMARTの原則の中で

 

 

「Agreeable(同意)」

「Reality(現実的)」

 

 

です。

 

 

 

 

 

当たり前のことですが、

どんなに具体的な目標を立てても

実際にやるのは自分です。

 

 

 

 

そのため

本当に心の底から納得していない状態で、

理想のみの目標では、なかなか先が思いやられます。

そして結果的に絵に描いた餅になってしまいます。

 

 

 

 

そこで、

目標が出来たら

 

「自分は本当にその目標に納得しているのか」

 

 

「今の現在地点とその目標は実現可能なのか」

 

 

 

この2つを何度も何度も自分自身に

問いかけてみてください。

 

 

 

 

もちろん

目標を立てた瞬間は

「やってやる!」と最高潮に燃えているので良いのですが、

時間が経つにつれ、自然とだんだんとエネルギーが弱くなっていきます。

 

その結果、

「忙しいから」「〇〇があったから」

と言い訳になってしまっては具体的でも元もこうもありません。

 

 

 

そんな例え忙しくなっても頑張り続けられる目標なのか。

どうしても実現したい目標なのか。

考えてみてください。

 

 

 

 

 

 

どうでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その結果、

少しでも心の中でモヤっとしたら

その目標はもう一度見直す必要があります。

 

 

 

 

 

実は

この部分が目標設定における一番重要なポイントだと

私自身含めこれまで講師という立場で

数々の生徒と接していく中で感じました。

 

 

 

 

どんなに辛い状況でも

本心から願っているものには他何も勝ることはできません。

 

 

 

 

 

 

そうはいっても、

これからやっていくことなので

本当に出来るのか出来ないのかは

ある程度しか分かりません。

 

 

 

 

そのため、

SMARTの原則の最後です。

 

最後は

 

「Timely(期日)」

 

です。

 

 

 

簡単に言えば、

期日を入れましょう。

ということなのですが、

 

 

 

私は最長でも

「目標は3ヶ月以内」

で実現可能な目標を

 

オススメします。

 

 

 

えっ、待った!でも・・・・・

今年1年間の目標だから3ヶ月でなんて無理…

 

 

という方は、

 

 

そのすでに作ったその1年の目標をもう少し細かくタスク化してみましょう。

 

 

その目標実現のためには、実際にどう行動したら良いのか?

何をやていく必要があるのか。

 

 

何個でもいいです。

 

とにかくその目標を聞いて

すぐに日頃実践できるレベルまで

細かくしてください。

 

 

 

 

 

そうすることで、

その1年の目標もより実現に近づけることが出来ます。

 

 

 

 

 

大きな目標を達成するより

小さな目標をたくさん達成する方が

簡単です。

 

 

 

そのため、

大きな目標を1つ立てるより

小さな目標をたくさん作るようにしてみましょう。

 

 

 

3ヶ月で単語帳を2周する

3ヶ月で中学1、2年生の範囲をマスターする

1日20個の単語を3ヶ月続けられるようにする

3ヶ月で英検の過去問5回分解く。

 

 

 

そうするとやがて

大きな目標の達成につながるかもしれません。

 

 

 

 

さて、いかがでしょう。

 

 

 

ここまで1つ1つステップを踏んだ

あなたの目標は

ステップを踏む前と比べていかがですか?

 

 

 

 

 

もう今この瞬間からでも、

この記事を最後まで読んだ後すぐにでも、

明日、明後日、来週、来月・・・・・と

続けられそうな目標になってますか?

 

 

 

 

 

なった!!!

というあなたは、

もうここで自分自身と今年の契約完了しました。

 

 

 

 

今から11ヶ月後の

2023年12月31日。

 

 

どんなあなたになっているでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

お正月のも終わり日常が始まりました。

勉強でも投資でも病気の発見でも

何事も早めに行動することが肝心です。

 

 

 

 

 

 

でも大丈夫。

 

 

 

 

 

 

もうここまで読んでいただいたあなたは

すでに今年最高のスタートが切れています。

 

 

 

 

ぜひ、あなたが作ったあなただけのあなたのための目標を

実現していってくださいね。

 

 

今年は、そんなあなたのサポートもさまざまな形で

出来たらと思っています。

 

 

 

ちなみにちなみに・・・・

ここからは少し余談なのですが、、、

 

 

 

SMARTの原則最後の「T」の部分で、

お伝えした「3ヶ月」という数字には

実はしっかりと意味があり

人間の脳と関係しているんです。

 

 

ことわざに

「三日坊主」

という言葉があるように、

 

目標設定や習慣化の世界の中では

3という数字が多く使われています。

 

 

この3の奥深さについては

話すと長くなりそうなので

またどこかの機会で触れますね。

 

 

 

 

 

目標作り完成

おめでとうございました!!

 

 

 

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”音楽×心理学×英語”多重学習研究

大手塾講師/Online英語学習指導者

 

つまずき専門講師

方眼ノートトレーナー

 

TOSHI

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こんにちは

つまずき専門講師の

TOSHIです。

 

 

新年を迎え早1週間が経ちました。

今年のお正月はいかがでしたか?

 

学校や仕事が始まり、お正月のお祝い休みムードから

日常の生活へとシフトしつつありますが、

新年を迎えて今年の目標を立てた方も多いのではないでしょうか。

 

 

しかし、目標には2種類あります。

 

実現できる目標

ずっと目標であり続ける目標

 

 

そして、

実は多くの方がこのずっと目標であり続ける目標を立ててしまっています。

 

 

あっ、それ私だ。

と感じたあなた!

 

おめでとうございます!

 

毎年1年の目標は立てるけど、

結局すぐ挫折して、12月にはもうすっかり頭から忘れさってしまっている。

そんないつもの自分からさよならしてみませんか?

 

ぜひまだ立ててない!!という方や

立てたけど早速実践できていませんという方にはもちろん、

 

もう立てたよ!!

という方も、もう一度その自分が立てた目標と向き合って

ブラシアップに役立てられると思います。

 

 

まず目標作りには、

SMARTの原則というものがあります。

 

実は原則があったんですね。

 

 

このSMARTの原則とは、

以下のようにそれぞれの頭文字を取っています。

 

 

S・・Specific(具体的)

M・・Measurable(計測可能)

A・・Agreed upon (同意)

R・・Realistic(現実的)

T・・Timely(期日)

 

 

 

それでは、

1つずつみていきましょう。

 

 

 

 

まずは

「Specific(具体的であること)」

 

 

これはもう大丈夫ですかね。

 

 

その次の2つ目にある、Measurable(計測可能)とも関連してくる内容ですが、

目標が具体的でないと

果たして達成しているのか、それともまだ途上なのかわかりません。

 

 

そうしたら、

具体的とはどういうことなのでしょう。

 

 

 

例えば、目標を

「英語ができるようにする!」

としましょう。

 

 

これって一見「英語」といったキーワードが入っているから

 

具体的じゃん!

 

と思うかもしれません。

 

 

 

 

 

でも、ちょっと待った!!!

 

 

 

 

 

 

 

「英語」っていろいろありません?

 

 

英文法もあれば単語や熟語もありますし、

またリスニングやライティング、スピーキングだってあります。

 

 

 

 

つまり、別の例で例えると

この「英語ができるようになる!」という目標は、

 

 

お母さんから誕生日の日に

「プレゼントに何欲しい?」

という質問に対して、

 

 

 

「うーーん、、ゲーム!」

「漫画!!」

と答えているようなもんなんですね。

 

 

 

 

わからんわ!!

 

ゲームもゲームの本体なのかそれともソフトなのか。

ソフトなら増して種類なんてものすごい数ありますよね。

 

漫画も同様さまざまです。

 

 

 

 

そんな年1の楽しみに

そんな適当な答え方はきっとしないでしょう。

 

 

といったように具体的であるかとは、

先ほどの例である「英語」であれば

 

 

 

英語の「文法」を整理する!!

「リスニング」で何を言っているのか聞き取れるようにする!!

「英検3級」に合格するレベルの英語を身につける

 

 

といったところまでできて

初めて具体的である!

と言えます。

 

 

 

 

 

しかし、

勘が良い方はお気づきでしょう。

 

 

 

 

 

「ん? まだ具体的じゃなくね?」

 

って。

 

 

 

 

 

そう、

実はまだこれは「本当の具体的」ではないんです。

 

もう1ピース何かが足りないんです。

 

 

 

 

 

それは何か。

 

 

 

 

 

それはSMART原則の2つ目に挙げた

 

「Measurable(計測可能)」

 

というものです。

 

 

 

 

 

これは何かというと、

 

「数字を入れましょう」

 

ということです。

 

 

 

 

文法の基礎を3ヶ月でマスターする!

英検3級を6月までに取る!

単語を1日20個ずつ覚える!

 

 

 

 

どうでしょう?

 

 

 

 

 

 

だんだん「具体的」になってきてるように感じませんか?

 

 

 

 

 

数字を入れてゴールを明確化することによって、

 

途中で果たしてゴールまであとどれくらいなのか

クリア出来そうなのか

 

 

それとも

 

もっとエンジンをかけていかなければならないのか

 

がはっきりとします。

 

 

なかなか目標を達成できない方にとって、

一番多いのがこの「具体的」かというキーワードが

残念ながら欠けてしまっていたんです。

 

 

さぁ、いかがでしょう。

 

 

 

もうすでに目標立てました!

という方は、確認してみてください。

 

その目標は「具体的」ですか?

 

 

まだ立ててない!という方は、

「具体的」というキーワードを意識して

作ってみてください。

 

きっとこれまでとは違った実現できる目標

が作れると思います。

 

 

 

ここまで作れたあなたは、

第2ステージ(ファイナルステージ)へと次回お連れします。

 

 

次回はSMARTの原則の「ART」の後半部分をお伝えしますね。

 

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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”音楽×心理学×英語”多重学習研究

大手塾講師/Online英語学習指導者

 

つまずき専門講師

方眼ノートトレーナー

 

TOSHI

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新年あけましておめでとうございます。

2022年が終わり2023年が幕開けしました。

 

 

その幕開けの日に

このブログを読んでくださっている

あなたとお会いできて

とても嬉しく感じます。

 

 

2022年はあなたにとってどんな1年でしたか?

 

 

人生において転機となった1年という方もいれば、

なかなかうまく思うようにいかなくて

悔しい1年だったという方もいるでしょう。

 

 

昨年2022年は世界規模で見ても

本当にここ数十年の中で稀に見るような出来事が

この先の歴史の教科書にも載るであろうことが

たくさん起こった1年でした。

 

 

未だ収束の兆しが見えないコロナや

2月にはロシアのウクライナ侵攻

 

そして

 

世界の中でも

特に安全と言われているこの日本で

政治家が凶弾に倒れる

という衝撃的なニュースといった

 

 

「命の儚さ」

「毎日平和に過ごせる幸せ」

 

 

考えさせられる出来事が

たくさんあったような1年

に感じます。

 

 

 

 

不思議なことに

私たち人間は

幸せな環境にいればいるほど

より大きな幸せを求めて

目の前に沢山転がっている小さな幸せ

を見逃してしまいます。

 

 

 

朝何事もなく無事に目覚めて太陽の光を浴びることができる

1日3食安全なものを食べられる

無事に1日何事もなくゆっくり布団で眠りにつくことができる

 

 

どれも当たり前であって

実は当たり前のことではないのです。

 

 

 

人生は宝探しです。

 

 

 

 

さぁ、ここから新しい1年です。

どんな1年があなたを待っているでしょうか。

 

 

楽しいことも嬉しいことも

時には悲しいことや苦しいことも

待ち受けているかもしれません。

 

 

しかし、

どんなものであっても

近くに幸せはたくさん転がっていることでしょう。

本当にこの1年楽しみですね!!

 

 

 

みなさんにとって

小さな幸せをたくさん見つけられる1年

になりますように。

 

2023年 元旦

 

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”音楽×心理学×英語”多重学習研究

大手塾講師/Online英語学習指導者

 

つまずき専門講師

方眼ノートトレーナー

 

TOSHI

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こんにちは

 

 

つまづき専門講師の

TOSHIです。

 

 

今日は秋分の日。

今年も残すとこ100日になりました。

 

 

なんだかコロナの流行が起こってから

本当に時間の進みが圧倒的に早くなったように感じます。

 

 

さて

今日ですが、

 

 

早くも3日目にして

暇があればドイツ語に触れているからなのか

段々と発音の法則がわかってきた実感があります。

 

 

言語を学ぶにあたって

「規則性」を見つけることって

とても重要になってきます。

 

 

例えば英語では、

thの発音、chの発音、eaの発音・・・・

 

規則性を見つけることで

学びがグッと早くなります!!

 

 

 

今日は名詞を中心に

トータル約40個程度やりました。

 

 

男性名詞・女性名詞・中性名詞の3種類あって

なかなか覚えるのにハードル高く感じてます。

 

 

規則性踏まえて

楽しく覚えていけたらと思います。

 

 

もし、単語の覚え方のコツご存知の方は

アドバイスいただけるととても嬉しいです。

 

 

明日も引き続き基礎単語叩き入れます!!

 

 

それでは。

 

Tschüss!!