日々を素晴らしくするもの。嫌いって思う事は簡単だけど、好きって思えるってなんて素敵で素晴らしいんだろう。細野晴臣さん方のティン・パン・アレー。素晴らしい、いやー、時間がどこまでも有意義にすぎていくかんじ。