国際音楽音響免疫療法患者の会
http://www.acoustic-therapy.com/index.html



生命の急所 脊髄を温めると病気は治る
中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)、人民解放軍85医院と音響療法患者の会は、協同で2000年の歴史を持つ中国の音楽療法を生命の急所の脊髄に響かせ、中枢神経・血液・リンパ液を38℃に温め、免疫力と自己治癒力を高め、心と身体の病を改善する東洋医学を応用した最先端医学に取り組んでいます。
ガン・糖尿病・うつ・アルツハイマーなどの難病がソファーに座って音楽音響波動で骨髄血液とリンパを温める(37度~38度)免疫療法で病気が治るのです。
中国政府病院と共同研究開発の東洋医学と科学の融合治療法です。

アルツハイマー病は改善する
認知症、うつ病は脳の神経細胞と血液を温めると治るのです。認知症が治らないというのは嘘です。脊髄の中の血液、中枢神経、自律神経を音楽の激しい波動エネルギーで温め、血をサラサラにし、脳への血流を増すことで脳神経が活性化し、自分の力で認知症が改善していきます。

現在の医学では、病状の進行を遅らせる抗痴呆薬があるだけで決定的な治療法がないと言われています。認知症は治らない病気でなく現在の医学では治せる薬がないだけなのです。血液を温め脳への血流量を増やし脳血管の拡張神経を刺激する音楽音響免疫療法は認知症の改善に大いに効果があるだけでなく、薬害などの身体へのリスクが全くありません。

音楽の波動エネルギーが血管マッサージ効果を高め、脳の神経細胞を活性化し、代謝を良くすると脳神経細胞は蘇るのです。
NGO「患者の会」のこと 

「国際音楽音響免疫療法患者の会」というNGO組織のご紹介です。


ガン・糖尿病・うつ・アルツハイマーなどの難病がソファーに座って音楽音響波動で骨髄血液とリンパを温める(37度~38度)免疫療法で病気が治るのです。
中国政府病院と共同研究開発の東洋医学と科学の融合治療法です


私はリーダーの一員として活動し始めましたが、如何せんNGO活動と患者の会の普及と広報活動は不慣れのこともあって苦労しています。是非お知り合いの方や患者の方々にもお声かけとご紹介のご協力お願いを致します。

中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)と人民解放軍85医院と共同で進める
音響療法は「音響免疫療法患者の会」を「NGO/非政府組織委員会」として組織しています



以下に患者の会の音響療法に関する内容はホームページ等を添付致しますのでよろしくお願いします。


国際音楽音響免疫療法患者の会
http://acustic-therapy.com/
http://www.acoustic-therapy.com/

西堀先生のブログ http://bonebeat.exblog.jp/

鬱病は病気じゃない http://bonebeat.exblog.jp/8937282/

音響療法サロン悠~you~ http://acoustic-therapy.beyou-st.com/

エコブログ http://ameblo.jp/onkyou-japan-g/

じあいネット http://ji-ai.net

千島学説HP  http://www.chishima.ac/



(参考)
「生命科学の根本原理」船瀬俊介氏ワールド・フォーラム 動画
http://www.youtube.com/watch?v=9fj7JZBbZlk


リチャード・コシミズ【医療と健康】 動画
http://www.youtube.com/watch?v=yy1x0corZq4&feature=PlayList&p=A207290BB4F6FAE5&index=0&playnext=1


 健康と血液のこと

私は、以前より増して健康のことを考え始めました。酒が好きなために過去にいろいろな健康法やサプリメントを試し自分なりの健康法を実践していますが、病気になってしまったら如何にして治すか?の問に答えを探して人々に紹介が出来るのか否か研究勉強していましたが、見つかったのです!!!。 そのことをご紹介したいのです。

以前より健康のことに大変に興味を持っていたことをお話しましたが、二十余年前より「千島学説」という学説を説いた千島喜久男博士の書物を友人の紹介で手にいれたのがきっかけでずっと愛読していたのです。

「千島喜久男選集」(1巻~5巻)   医学革命の書「血液と健康の知恵」地湧社出版

少し難しいのですが「生命の波動と螺旋性」の生命弁証法により実験と検証を重ねて西洋医学の血液学等の間違いを説いた千島喜久雄博士は現代医学界の異端者扱いされて医学界よりなぜか?黙殺されてきましたが、数十年のあいだ心ある人々が地下水流のごとくつながり「千島学説」は最近になってようやく見直され始めているのです。最近話題の血液のソマチッド研究のカナダのガストン・ネサーン博士も千島博士と同様に医学界から黙殺されていました。(本物は必ず認められる時がくる!)

一部の現代西洋医学の先生方は間違いを認めはじめて関係各方面で勉強されているのです。体温免疫医療をはじめ(体温を上げると健康になる・薬をやめれば病気は治る等等多数の出版があります)東洋医学や代替療法との統合医療に関係して最近話題の医学と健康法関係の出版著者はこの千島学説を勉強されているのです。

現代西洋医学は根本的に基本医学の間違いを改めないと病気の原因がわからないのです。
しかし病院の現場医師たちも、やっと間違いに気がつき始めているのです。
(千島学説を認めると医学常識が根底からひっくり返るため既存の医療学閥は崩壊する)

間違いに気がつき始めた医者は本音で言います「病気になっても医者に依存しないことが重要」医者に治療を依存することより自分の病気になった原因を考え生活方針や心の持ち方を変えることが根本的な治療法だそうです。

そして自立した治療法を選択し自分で直すことが基本で「名医とは自己免疫力や自然治癒力を最大にサポート出来る叡智」を持った人が名医です。
西洋医学の学校で教える教科書には人間に自然治癒力とか自己免疫力があるとは認めない学問としてとてもおかしくて変です。
自然治癒とか自己免疫は医者は患者に対して口にも出せない言葉なのだそうです。
一般人とはかけ離れた考え方に立って治療行為をしているのです。
「病は医者が薬品と手術で治す」というたいへんな考え違いを医学教育をしているのです。

千島学説に同調する「ガン患者の会」のきっかけで昨年より「NGO国際音楽音響免疫療法患者の会」に参加致しました。この療法は中国の最高医院との共同開発により完成したもので音楽音響波動で免疫力を改善するいわば西洋医学と東洋医学の融合とも言える自己治癒力で病が治る治療法です。
 NGO「患者の会」のこと 
「国際音楽音響免疫療法患者の会」というNGO組織のご紹介です。
私はリーダーの一員として活動し始めましたが、如何せんNGO活動と患者の会の普及と広報活動は不慣れのこともあって苦労しています。是非お知り合いの方や患者の方々にもお声かけとご紹介のご協力お願いを致します。

中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)と人民解放軍85医院と共同で進める
音響療法は「音響免疫療法患者の会」を「NGO/非政府組織委員会」として組織しています



以下に患者の会の音響療法に関する内容はホームページ等を添付致しますのでよろしくお願いします。


国際音楽音響免疫療法患者の会
 http://www.acoustic-therapy.com/

西堀先生のブログ http://bonebeat.exblog.jp/

鬱病は病気じゃない http://bonebeat.exblog.jp/8937282/

音響療法サロン悠~you~ http://acoustic-therapy.beyou-st.com/

エコブログ http://ameblo.jp/onkyou-japan-g/

じあいネット http://ji-ai.net/ 

千島学説HP  http://www.chishima.ac/



(参考)
「生命科学の根本原理」船瀬俊介氏ワールド・フォーラム 動画
http://www.youtube.com/watch?v=9fj7JZBbZlk

リチャード・コシミズ【医療と健康】 動画
http://www.youtube.com/watch?v=yy1x0corZq4&feature=PlayList&p=A207290BB4F6FAE5&index=0&playnext=1