免疫と自然治癒力

チョキ地球上に生きてるほとんどの生き物に備わっている身体を守り、治そうとする力。

目犬や猫はじっとうずくまって病気を治してしまいます。木を傷つけると樹液が出てきますが、これはバイ菌の侵入を防ぐ為です。

自然治癒力の存在を明らかにしたのは、ヒポクラテスです。

「病を医するものは自然なり」

「人間が病気になるのも、自分自身を修復するのも自然の働きであり、病気を治すのは患者自身の本来持っている自然治癒力である」

えっこれはヒポクラテスの有名な言葉であり、自然治癒力を端的に、みごとに言い表した言葉であると言えるでしょう。

かお人間の身体は計り知れないほど緻密にできています。
それは関節を動かす動作を見るだけでもわかります。睡眠にしても、心臓が動く、血液は流れ、呼吸をし、体温を維持してつつ、寝ているのです。病気になったとき、まず考えなくてはいけないことは、そのことです。自分の肉体の緻密で不思議な働きを、十分に理解しなくてはなりません。そうして、肉体がいかに素晴らしいかを、認めてあげることが大切です。


ガーンお医者さんや病院に通っているときも、あくまでも自然治癒力を高めて、自分で治すというようにすることによって、自然治癒力は保たれるのです。ガン細胞が発生してもガンになはならず、日々間断なく身体のなかに病原菌が入ってきても、病気にならないですむのは、この自然治癒力が発揮されていることにほかなりません。




http://www.acoustic-therapy.com/index.html
「国際音楽音響免疫療法」患者の会

生命の急所 脊髄を温めると病気は治る
ガン・糖尿病・うつ病、アルツハイマー、認知症、膠原病、アレルギー、リュウマチなどのほとんどの病と苦痛がボーンビートソファー(BBS)に座って音楽音響波動による治癒効果で骨髄、脊髄~脳幹、自律神経、血液(赤血球、白血球、血小板)リンパ球(T細胞NK細胞B細胞)、白血球の顆粒球、マクロファージ等を温める(体温37度~38度に上げる)と自律神経バランス活動による免疫力システムであらゆる病気が治る(自己治癒力)のです。

(参考):がんも自分で治せる!図解「安保徹の免疫学入門 」― 生き方を変え、免疫を高めれば、どんな病気も治る!(別冊宝島1681)



中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)、人民解放軍85医院と音響療法患者の会は、協同で2000年の歴史を持つ中国の音楽療法を生命の急所の脊髄に響かせ、中枢神経・血液・リンパ液を38℃に温め、免疫力と自己治癒力を高め、心と身体の病を改善する東洋医学を応用した最先端医学に取り組んでいます

アルツハイマー病は改善する
アルツハイマー病は、加齢に伴い血液の循環障害による脳内の血液量の不足により脳の神経細胞が変性し死んだ結果、大脳皮質の委縮により脳の機能が低下すると考えられます。アルツハイマー病を治すには脳の血管を拡張し脳の神経細胞の代謝を良くし、脳内の血流量を増やします。そして脳細胞を活性化し若返らせると脳は徐々に蘇っていくのです。

認知症、うつ病は脳の神経細胞と血液を温めると治るのです。認知症が治らないというのは嘘です。脊髄の中の血液、中枢神経、自律神経を音楽の激しい波動エネルギーで温め、血をサラサラにし、脳への血流を増すことで脳神経が活性化し、自分の力で認知症が改善していきます。
現在の医学では、病状の進行を遅らせる抗痴呆薬があるだけで決定的な治療法がないと言われています。認知症は治らない病気でなく現在の医学では治せる薬がないだけなのです。血液を温め脳への血流量を増やし脳血管の拡張神経を刺激する音楽音響免疫療法は認知症の改善に大いに効果があるだけでなく、薬害などの身体へのリスクが全くありません。

音楽音響の波動エネルギーが血管マッサージ効果を高め、脳の神経細胞を活性化し、代謝を良くすると脳神経細胞は蘇るのです。


国際音楽音響免疫療法患者の会
http://www.acoustic-therapy.com/index.html

NGO 国際音楽音響免疫療法患者の会

生命の急所 脊髄を温めると病気は治る

中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)、人民解放軍85医院と音響療法患者の会は、協同で2000年の歴史を持つ中国の音楽療法を生命の急所の脊髄に響かせ、中枢神経・血液・リンパ液を38℃に温め、免疫力と自己治癒力を高め、心と身体の病を改善する東洋医学を応用した最先端医学に取り組んでいます。

ガン・糖尿病・うつ・アルツハイマーなどの難病がソファーに座って音楽音響波動で骨髄血液とリンパを温める(37度~38度)免疫療法で病気が治るのです。
中国政府病院と共同研究開発の東洋医学と科学の融合治療法です。


ボーンビートサウンドシステム
音楽の響きを「薬」にした網構造体

網構造体がバイオリンの弦のように鳴り響きます。パイプオルガンの共鳴管の響きを応用するのです。音楽の響きの高、低音域を広げ身体に聴かせます。耳で聞く音は言葉、危険、方向、距離を主として感じ、身体と脊髄で感じる響きは共鳴音感は感動と感情を感じるのです。録音で再生された自分の声は他人の声のように聞こえます身体が求める響きは身体を震わせる自分の声なのです。脊髄に響く音楽の波動エネルギーは身体を発熱させるのです。

音が伝わる速度は
空気:341m/秒
水(身体):1500m/病
中空ストローファイバー:2300m/秒
ストローファイバーの応答速度は空気に比べ7~10倍の伝達速度可能にし効率よく骨に伝えます

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 試聴体験サロンのこと 
試聴サロンは五反田に設けていますので、日時はお打ち合わせの上でお申し込みいただければお試しいただけるように手配をいたします。(無料)  梶 
携帯電話:090-7439-0066  E-Mail:kaji153@gmail.com


音響免疫療法患者の会 (試聴サロン)
〒141-0031東京都品川区西五反田2-31-4 KKビル3F
TEL03-5487-0555
FAX03-5487-0505

BBSSボーン・ビート・システムソファーのこと 
最先端技術による自己免疫力を高める音響ソファー
音楽音響を背中で1~2時間試聴ソファーに座るだけですが病が癒されていきます。


CD音楽・胎響音楽等10枚(1枚60分)音響を組み合わせて脊椎で聴きます。