結婚ブログ、最近本屋などでよく見る言葉で、なんだろうと思ってたんですが、今給与明細という番組みて詳細が分かりました!

一言で言うと出会い系です。でも、相手の職業、趣味、年齢、年収などの情報が載っていていろんな人の情報を見て相手を選べるという点で、インターネット上の見合いといったとこですな。


これは如何わしいサイトもあるようですが、会社がビジネスとして立ち上げてるサイトもあります。

ただ、男が有料というのはどの世界でも変わらないですね。市役所へ行って独身証明書を提出するとか、かなりめんどい面もありますが。それだけ「信頼性」に重点を置いてるビジネスってことか。

安心できるって言っても、会ってみた男がクソな奴だったときに、会社はたぶん保障してくれないですが。


つーかあんま彼女ほしいって言ってる男は女から見て魅力的だとは思わないんじゃない?彼女とか、友達になるとかさえ意識しないで、偶然話があったら話してみるぐらいでいいんじゃないの?出会いが無い人は、日曜に買い物とかバーとか行けば何かしらあるんじゃない?とにかく、あんまりがっついてるのはねぇ。つーか何で俺、女の目線?


あと、主に男が情報を公開して女が男を選ぶというシステムですが、まず女が男を選ぶという時点で女性側は男に求める理想が高い人ばかりということだね。俺が見ても、こいつもう40才か、とか年収低いなとか、悪いとこは相当目立つかわりに、良いとこがあっても「人間性は分からないからねぇ」となります。男はショウウィンドウの中の商品のように、人間性とは別の判断基準で価値の優劣を勝手に決められる訳ですね。この時点で平等な出会いとは言えないと思うし、男が思ってるような「優しくて家庭的で・・・」といった娘はまずいないでしょう。人間の魅力はデータでは無いし。例えばヤスオオバの魅力を表せって言われたら、言葉じゃ言えないよってなりますよ。


まぁでも、これ見てる女の人は30から40代が多そうですね。なんかわざわざ金払ってオバサンかよ!って気もしますが。


とりあえず結婚ブログリンクを張っておくので、モリと桐ちゃん見てくれよ!


出会いのAirmail:http://www.aimail.co.jp/index.html

出会いのウィルブライド:http://deai.kusutake.com/




今日は机を買いたいと思っていたのでを渋谷に見に行ったのですが、とりあえず俺の予算は5000円から1万ぐらいなんですね。

そんでインターネットで調べようと思ったんだけど、家具って調べると大塚家具ぐらいであとはよく分かんない感じで、yahooでデスクで調べてもなんか質感が全然伝わってこなくて、渋谷に見に行ったわけですね。

親が大体2万ぐらいはするって言ってたけど、その通りで、気に入ったのは2万ぐらいでした。

結局今日は買わなかったんですが、ポンと買えると思ってたら意外とひとつ買うの面倒くさいですね。


今テレビで三浦カズヨシが自分のことをMナルマゾでナルシスト)って言ってたけど、俺もMナルだな!

響きがいいねぇ。エミネムみたいで。

今度から人に「あなたの性格は?」って聞かれたら「Mナルです!」って答えて、この言葉を流行らせよう!

さすがサッカーのスター、良いこと言うわぁ。

部屋を片付けた。あー超疲れた。

CDと本の位置を変えたんだけど、CDの量がやばい。たぶん全部で500枚ぐらいあるべさ。

あと、昔友達にタダでもらったMagicってカードゲームのカードが出てきた。休みがてらどんぐらいの価値があるのかインターネットで調べてから寝るとするべか。

今日はふらっと寄った渋谷HMVで、藤岡弘のトークショーがあったので見てきました。

ほんとはCD買った人に渡された整理券持ってる人が見れるっぽかったんだけど、整理券持ってない人も見れました。

もうね、会場は8割男。藤岡弘が登場する前に流れたプロモの題名は「男の世界」。テーマはです。ホモか

藤岡弘は合掌して登場。男が多いですねーって笑顔で出てきました、やっぱり・・・。冒頭散々愛について語った後、アルバム1曲1曲の解説をしたんですが、インタビュアーが「4曲目の’男の世界’についてですが・・」と聞くと、「これは男の生き様と愛についての曲ですね」。「7曲目は・・」「これは家族愛をテーマにした曲ですね」。

アルバム全て愛ばかり。でも、言ってることは良い事言ってて、流石、関根さんがものまねしてる人だけあるね。面と向かって喋られたら、訳も無いのに泣いてたかもしんない。もうとにかく熱い。

彼女も、ああいう人が政治家になればいいのにとか言ってて、確かに教育者とかそういう器の人だね。教育者でも、子供を教育する立場の人を教育する人ね。

トークショーで、藤岡弘さんの提案で当初予定されてなかった質問の時間をとったり、質問した人の目の前まで行ってわざわざ握手したり、かなりいい人だなーと思ったよ。

ふらっと寄っただけだけど、なかなか良いこと聞けましたよ。あと歌声は、以外にもガクトに似てましたね。

最近洋楽のこと書いてなかったから、思い出のやつを。

Smudge(スマッジ)と読みます。オーストラリアの「Half a cow」というインディーレーベルのバンドで、このレーベルの社長はたしかレモンヘッズのベースの人ですね。

Tシャツ:half a cow


なんで俺が上のTシャツを持っているかというと、このSmudgeを好きな高校の時の友達がいたんですね。結局今連絡とってないから、ちょっとだけぶっちゃけると、そいつは一人でいるタイプで、高校で留年してたってのもあってあんまり友達いない系だったんですね。

なんか文化祭かなんかん時に洋楽の話で盛り上がって、CD貸し借りとかしてて、大学の始めまで仲良かったやつで。仲はいいんだけど、ちょっと歯車が合わないところがあったりして。

そんで、大学入る前ぐらいに、一緒に作ろうとか映画作ろうとかって言ってたんだけど、曲は俺のを聞かせただけで有耶無耶になっちゃって。そんで今度映画撮ろうかって言って、二人じゃ無理だから大学の史学科の友達紹介したりもしたんだけど、その頃サークルがめんどくさい事になったり、転科の試験で勉強したりとか、高野君と会わなくなるにつれて、映画作ろうとか言い出したのはそっちだろ的なオーラがお互い出始めて、自然消滅みたいな感じで今に至るって感じですね。

それからも何回かメールしたんだけど、彼からは返ってこなかったりして。もうしょうがねぇや。

だから転科した後の新しい学科では、俺は人付き合いもめんどくさくて、話しかけんなよオーラがあったみたいですね。

あーなんか嫌なこと思い出しちゃった。

そうだ、Smudgeの曲はさわやかなパンク系です。

今日はいろいろ買い物しました。

シャンプー、リンス、歯ブラシ、歯磨き粉、洗顔料、革靴

革靴は、今履いているのが3000円で超安かったのですが、地元で990円のがあったんすよ!即買いしました。

今日古本も売ったんだけど、古い攻略本は値がつけられない(1円にもならない)とかで、店で処分してもらいました。たぶん処分しないで一冊50円とかで売るんだろうけど。

靴もそうだけど、すぐ古くなるもんは安くなるのも早いねー。

今日は彼女と「いぬたまねこたま」の「いぬたま」に行ってきました。二子玉川の。

4時ぐらいにちょうど犬とふれあえる広場が開放されてるときに行って、いろいろ犬と遊んできました。

犬可愛かったけど、見てるとうけるね。犬どうし尻の匂い嗅ぎながら歩いてたり、他の犬のしょんべんに集まってきたり。

あと、20代のムツゴロウみたいな青年が、20分ぐらい満面の笑みを浮かべながら大型犬に腕噛まれてて面白かったなぁ。

あと、ダルメシアンがマリリンマンソンに似てましたね。

ダルメシアン

2時間ぐらいいて帰ったんですが、入場料1000円はやっぱ高めかなー。前はクーポンみたいので800円ぐらいで入ったんですが。まぁでも中に入っちゃえば犬の可愛さでお金のことは忘れるけどね。

あと、汚れても良い服装のほうがいいね。犬の毛とかしょんべんとか付くから。

もっと犬の写真とってくればよかったなー。俺の写真ならいっぱいあるんだけど。

今日は久しぶりに土曜日の夜家にいるので、CDTVを見てます。

浜崎あゆみの「Heaven」って曲、今日見た映画「shinobi」のエンディングだったけど、これかかった瞬間正直萎えたよね。

彼女は浜崎あゆみ好きで、ライブ見に行ったりしてたみたいですが、俺はやっぱ無理だな。曲が全部似てて。そんなこと言ったらバンプも似てるじゃねーかって言われますが。バンプは似てねぇっつーの!

pillowsってバンド結構いいね。yukiも最近いいね。

NANAの曲歌ってる中島美華がマリリンマンソンに見えるなー。

一青窈は、副業で占い師やったら当たりそう。

今日は、映画のShinobi(忍)を見てきました。

昨日ヨシと約束してて、モリも近くにいるっていうんで有楽町で待ち合わせて、男3人で見てきたよー。

俺の親が松竹の株主招待券を4枚くれたんで、映画館に問い合わせて行ったんだけど、券は2枚で1人分無料とか訳分かんない仕様で、3人で500円づつ払って一人分は買いました。


そんでShinobiだけど、この前見た「宇宙戦争」よりかは確実に面白かったです。ただ、やっぱ原作が漫画だからね、ストーリーが薄いところは目立ったかもね。

甲賀と伊賀の首領どうしが(オダギリジョーと仲間ユキエ)恋に落ちるとか、精鋭5人づつで戦うとか、話の展開がジャンプの漫画っぽくて、ドラゴンボール世代の男は好きなんじゃないかな。

欲を言えば、もっと恋の部分とか一人一人のキャラを際立たせてほしかったな。ありがちだけど、ストーリーの素材は良いので、2時間の映画だったけど2時間半で話の層を深くしても良かったっていうのが感想ですね。

ハリウッドとかは無駄に長かったりするけど、日本の映画は短くまとめすぎな印象がありますね。

不満はその、ストーリーの薄さと終盤20分ぐらいが盛り上がりに欠けるとこかな。エンディングは・・せっかく素材はいいのに・・もっといろいろ想像できただろ!って感じですね。想像力が日本人の武器なのに。

ほかにも細かいとこいっぱいあるけど、上に挙げた点は見てた人みんな思う点じゃないかなと思いますね。

まぁでも、役者の演技力は光ってましたね。椎名キッペイとか。あとアクションシーンね。星3個(5個中)ってとこでしょうか。

俺は泣くまではいかなかったからね、俺が泣かなかったってことは大ヒットはしないな。

俺結構映画にうるさいな、最近良い映画観てないせいかな?