第55回駒東文化祭が終わりました
泣きすぎたwwwwwww
文実バンドの前にみんなに泣いた方がいい?とか聞きまくってる余裕あったのに文実バンド始まった瞬間からもう大号泣
2時間も泣いたからめちゃくちゃのどかわいた
昼頃の雨もやばかったけど17:00から19:00が一番大雨でした
↑うまいこと言いますねー
まじで何百人とかの前で泣き顔さらしてしまったのは痛い
泣き止みそうな時にいろんな人が声かけてきたせいでそのたびに感情が高ぶって大変だったわ
では
まずは高2のみんなありがとう
ステージ上がるとき声かけてくれたり抱きあってくれたりすんごくうれしかった
いまおもうと、すごく安心した
だから余計にもうこいつらと本気で泣きながら抱き合うことなんてないんだろうってことがさみしかったんだろうな
きもいけど実際あの安心感は心強くてずっと抱き合ってたいぐらいだった
高1のみんなもありがとう
装飾の人も声かけてくれてまじでうれしかった
ほんとにぐだぐたなオレらにくっそ真面目についてきてくれてありがとう
来年絶対いいのできるよ
他部門の高1もほんと最高
何人も装飾手伝ってくれたし
最後に声かけたときにみんなが一斉にお疲れさまでしたって言ってくれたのがちで嬉しかった
もう嬉しかった以外の形容詞が思い付かないのが煩わしいんだがwww
中3以下もありがとう
ステージたったときみんなの感動してる顔が見れて満足だった
バレー部の後輩もわざわざ駆け寄ってきてくれてほんと涙とまんなかった
高3の先輩もありがとう
ほんとに先代の幹部がよかったって言ってくれたときはほんとに文化祭に力全部注いでよかったって思えた
バレー部の先輩見たときはすごく安心した
家族もありがとう
父さんも母さんも姉ちゃんも一緒にかんがえてくれて一緒に背負ってくれた
今までで一番感謝
来場者のみなさんありがとう
跡見の人とか慰めてくれてがちで安心した
泣き顔さらして情けないwww
めっちゃ号泣してるときに全く知らない人なのによかったですって言ってくれたときはほんとに自分たちのしてきたことが結果を出したのを実感した
来場者によかったです、って言わせるような文化祭って文化祭の理想ってものじゃないかな
それをオレらは成し遂げた
ほんとに駒東の文化祭が最高のものだって確信したよね
先生方ありがとう
後夜祭終わったあといろんな先生にあったけど、見るたび涙があふれてきた
オレのこと全く知らないような先生でも支えてくれたこと実感できた
オレの出すアイディアを潰そうとせず尊重してくれたのはすごい助かった
なんだかんだでほんとに応援してくれてたんだなって感じがした
幹部のみんなありがとう
最後に落合が言ったことがオレが思ってたことと全く同じでびびった
ほんとに仲良しっていうメンバーじゃないけどみんなで笑えてよかった
みんな毎日毎日疲れてるはずなのに幹部会でたびたびおこる小さな笑いがなんかものすごく好きだったよオレ
最初はみんな遠慮がちでそんなに本音とか飛び交わなかった気もするけど、いつの間にかみんな考えてることが似通ってきた気がした
でももちろん各自の個性は持ってるわけで
どこかに遊びに行くような仲ではないけど、胴上げを嫌がる先生を追いかけたり捕まえたりした仲
なんだろうこの関係って
でも今までに感じたことないしこれからもこういう関係を築くことなんてないんだろうね
もうこの20人でまとまることなんてないのかもしれないけど、よかったよこの20人
またみんなで番号で出席とれたらいいな
オレはいつからかわからないけどステージバック絶対描きたいって思うようになったんだよね
ステージバック描くにあたってすごいいろんな壁にぶちあたった
ほんとに投げ出したいときもあったけどやっぱりどうしても描きたい気持ちが強くてなんとかやり抜いた
そこからみんなで下書きして色塗りして
ようやく完成したのは文化祭1週間前
でも実際みんなでたちあげたステージバックすごかった
やっぱこれ描いてよかったなって思った
幹部でよかったなって思った
こんなステージバックはどの時代のどこの学校でも見られないだろうから絶対に目に焼き付けて帰れよ
って胸はって来場者に叫べるレベル
そんぐらい自信満々だった
世界で一番すごい作品だって確信してた
でもそれは後夜祭でステージにあがるまでのお話
文実バンドの途中で泣きながらステージにあがって前向いた瞬間気づいたんだ
あの瞬間オレのデザインしたステージバックは世界で2番目に美しいもので、オレの見てる風景こそが世界で一番素敵なものだった
なんであんだけ多くの人がステージバックみてんだろう
なんであんだけ多くの人が駒東の文化祭の一部になってるんだろう
よくわからないけどすごい嬉しかった
ステージバックについて今まで色々考えてきたつもりだったけど、はじめてわかった、ステージバックってこういうものなのかって
ステージバックかけてよかった、幹部になれてよかった
そうじゃなきゃ、あんな光景は見れなかった
みんなにステージバック目に焼き付けてほしいって思ってたけど
オレはあの光景を絶対に忘れない
世界で一番目に美しいものと二番目に美しいものの間に挟まれたオレの泣き顔はあのとき世界で一番醜いものになっただろうね
文化祭終えて今思うことまとめようと思ってもなんだかよくわからん
今まですんごい頑張ってきたのにやりきっかんじあんましない
不完全燃焼じゃないよ
涙で火を消しちゃったわけでもないよ
全く逆
もう全部燃やしきっちゃったんだ
まだまだ燃えてたいのに
あー、もっと駒東文化祭を燃やしてたいよ
はじめてハーツのやり方知ったときシュートザムーンってかっこいいって思って、そんな理由だけでたまーにネタに使ってたっていうかまあお気に入りの言葉だったんだよね
特に深く考えたことなかったけど
でも今第55回駒東文化祭について考えてみるとまさにシュートザムーンなんじゃないかなって思う
はじめのうちはいろんな人にハートを愛をもらうだけで自分からだれかにあげたりはしない
でも終盤に如何に自分が他人からハートを愛を受け取っていたかに気づく
...そして最後にシュートザムーン
今までみんなにもらってきた愛を倍返ししてやるんだ
泣きすぎたwwwwwww
文実バンドの前にみんなに泣いた方がいい?とか聞きまくってる余裕あったのに文実バンド始まった瞬間からもう大号泣
2時間も泣いたからめちゃくちゃのどかわいた
昼頃の雨もやばかったけど17:00から19:00が一番大雨でした
↑うまいこと言いますねー
まじで何百人とかの前で泣き顔さらしてしまったのは痛い
泣き止みそうな時にいろんな人が声かけてきたせいでそのたびに感情が高ぶって大変だったわ
では
まずは高2のみんなありがとう
ステージ上がるとき声かけてくれたり抱きあってくれたりすんごくうれしかった
いまおもうと、すごく安心した
だから余計にもうこいつらと本気で泣きながら抱き合うことなんてないんだろうってことがさみしかったんだろうな
きもいけど実際あの安心感は心強くてずっと抱き合ってたいぐらいだった
高1のみんなもありがとう
装飾の人も声かけてくれてまじでうれしかった
ほんとにぐだぐたなオレらにくっそ真面目についてきてくれてありがとう
来年絶対いいのできるよ
他部門の高1もほんと最高
何人も装飾手伝ってくれたし
最後に声かけたときにみんなが一斉にお疲れさまでしたって言ってくれたのがちで嬉しかった
もう嬉しかった以外の形容詞が思い付かないのが煩わしいんだがwww
中3以下もありがとう
ステージたったときみんなの感動してる顔が見れて満足だった
バレー部の後輩もわざわざ駆け寄ってきてくれてほんと涙とまんなかった
高3の先輩もありがとう
ほんとに先代の幹部がよかったって言ってくれたときはほんとに文化祭に力全部注いでよかったって思えた
バレー部の先輩見たときはすごく安心した
家族もありがとう
父さんも母さんも姉ちゃんも一緒にかんがえてくれて一緒に背負ってくれた
今までで一番感謝
来場者のみなさんありがとう
跡見の人とか慰めてくれてがちで安心した
泣き顔さらして情けないwww
めっちゃ号泣してるときに全く知らない人なのによかったですって言ってくれたときはほんとに自分たちのしてきたことが結果を出したのを実感した
来場者によかったです、って言わせるような文化祭って文化祭の理想ってものじゃないかな
それをオレらは成し遂げた
ほんとに駒東の文化祭が最高のものだって確信したよね
先生方ありがとう
後夜祭終わったあといろんな先生にあったけど、見るたび涙があふれてきた
オレのこと全く知らないような先生でも支えてくれたこと実感できた
オレの出すアイディアを潰そうとせず尊重してくれたのはすごい助かった
なんだかんだでほんとに応援してくれてたんだなって感じがした
幹部のみんなありがとう
最後に落合が言ったことがオレが思ってたことと全く同じでびびった
ほんとに仲良しっていうメンバーじゃないけどみんなで笑えてよかった
みんな毎日毎日疲れてるはずなのに幹部会でたびたびおこる小さな笑いがなんかものすごく好きだったよオレ
最初はみんな遠慮がちでそんなに本音とか飛び交わなかった気もするけど、いつの間にかみんな考えてることが似通ってきた気がした
でももちろん各自の個性は持ってるわけで
どこかに遊びに行くような仲ではないけど、胴上げを嫌がる先生を追いかけたり捕まえたりした仲
なんだろうこの関係って
でも今までに感じたことないしこれからもこういう関係を築くことなんてないんだろうね
もうこの20人でまとまることなんてないのかもしれないけど、よかったよこの20人
またみんなで番号で出席とれたらいいな
オレはいつからかわからないけどステージバック絶対描きたいって思うようになったんだよね
ステージバック描くにあたってすごいいろんな壁にぶちあたった
ほんとに投げ出したいときもあったけどやっぱりどうしても描きたい気持ちが強くてなんとかやり抜いた
そこからみんなで下書きして色塗りして
ようやく完成したのは文化祭1週間前
でも実際みんなでたちあげたステージバックすごかった
やっぱこれ描いてよかったなって思った
幹部でよかったなって思った
こんなステージバックはどの時代のどこの学校でも見られないだろうから絶対に目に焼き付けて帰れよ
って胸はって来場者に叫べるレベル
そんぐらい自信満々だった
世界で一番すごい作品だって確信してた
でもそれは後夜祭でステージにあがるまでのお話
文実バンドの途中で泣きながらステージにあがって前向いた瞬間気づいたんだ
あの瞬間オレのデザインしたステージバックは世界で2番目に美しいもので、オレの見てる風景こそが世界で一番素敵なものだった
なんであんだけ多くの人がステージバックみてんだろう
なんであんだけ多くの人が駒東の文化祭の一部になってるんだろう
よくわからないけどすごい嬉しかった
ステージバックについて今まで色々考えてきたつもりだったけど、はじめてわかった、ステージバックってこういうものなのかって
ステージバックかけてよかった、幹部になれてよかった
そうじゃなきゃ、あんな光景は見れなかった
みんなにステージバック目に焼き付けてほしいって思ってたけど
オレはあの光景を絶対に忘れない
世界で一番目に美しいものと二番目に美しいものの間に挟まれたオレの泣き顔はあのとき世界で一番醜いものになっただろうね
文化祭終えて今思うことまとめようと思ってもなんだかよくわからん
今まですんごい頑張ってきたのにやりきっかんじあんましない
不完全燃焼じゃないよ
涙で火を消しちゃったわけでもないよ
全く逆
もう全部燃やしきっちゃったんだ
まだまだ燃えてたいのに
あー、もっと駒東文化祭を燃やしてたいよ
はじめてハーツのやり方知ったときシュートザムーンってかっこいいって思って、そんな理由だけでたまーにネタに使ってたっていうかまあお気に入りの言葉だったんだよね
特に深く考えたことなかったけど
でも今第55回駒東文化祭について考えてみるとまさにシュートザムーンなんじゃないかなって思う
はじめのうちはいろんな人にハートを愛をもらうだけで自分からだれかにあげたりはしない
でも終盤に如何に自分が他人からハートを愛を受け取っていたかに気づく
...そして最後にシュートザムーン
今までみんなにもらってきた愛を倍返ししてやるんだ