Windows 7

Windows 7の一般販売が解禁!深夜のアキバに1000人超
> 10月22日0時、DSP版Windows 7の一般向け販売が解禁された。深夜販売を実施した秋葉原の各店舗では、カウントダウンのかけ声とともに、新OSの到来を歓迎する声が上がった。「Windows 7をインストールできるか」判定ツール、正式公開
この日アキバに集まった人数は1000人を大幅に超えるとみられる。正確な数は不明だが、業界関係者の間では「Windows 98以来の盛況」「Vistaの倍以上」といった声が聞かれ、事前予想通りの盛況ぶりを示した。ショップが用意した特価品販売などが締め切られた後も人通りは絶えることなく、Windows 7を買い求めてアキバに集まった人たちは、インテルの天野氏やAMD土居氏のトークセッションをはじめ、くじ引きやプリマベーラによるイリュージョンショーなど、さまざまなイベントを楽しみながら解禁までの時を過ごしていた。
Microsoft、Web版Officeのテクニカルプレビューを拡大
という事で一般への正式販売がスタートしたようで、アキバでは久々に盛大な盛り上がりだったようですね。^^
個人的にはWindowsのOSはXPで良い!と思っているので今年の春に購入したNote PCもあえてXPが入っているものを探した。f^^;)Vistaも入っていたが、インストールしたものの1日で消し、Windows 7 RCに入れ替えてしまいました。PCのスペック的には問題なくそれなりに軽快に動作してますが・・・ほとんど使っていません。
それにしてもいつもながらWindowsOSのラインアップは複雑で高価格でだな。ハードメーカーが必死にコストダウンして5万円以下のNotePCをつくっても、OSが高ければそれこそマイクロソフトを太らせるためにPCを作っているようなもんでしょう。。。もっともOSに限らずOfficeも同様ですが・・・
という事で、個人的にはWindowsはXPを使い続けて高性能な環境が必要な場合はMacを使う。というこれまでのパターンで今後も変わりません。^^
Archives----------
New Mac 09
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iMac 2009

アップル、「iMac」「MacBook」「Mac mini」を刷新
Appleが米国時間10月20日、iMac、MacBook、Mac miniのアップデートと、新製品のMagic Mouseを発表した。日本でもオンラインストアで販売受け付けを開始した。新型iMacは、21.5インチと27インチモデルが用意され、各モデルとも LEDバックライトを搭載するほか、前面はすみずみまでガラスコーティングが施されている。プロセッサはIntel Core 2 Duo、Core i5、Core i7を搭載する。MacBookは、2.74cmの薄さ、2.13kgで軽くなり、新たに13.3インチのクリアワイドスクリーンLEDバックライトディスプレイを搭載。また、新しいMacBookマルチタッチトラックパッドはガラス製で、ボタンがない。トラックパッドそのものがボタンとなっている。 iMac価格は21.5インチ:3.06GHz ¥118800~QUAD-CORE¥198800-MacBook:2.26GHz ¥98800-フォトレポート:ポリカーボネイト製「MacBook」を発売
MacBook Airが値下がりし、14万円台から購入可能に

Macのエントリーモデルが一新され、それぞれマイナーアップデートされた。Macを日常的に使わなくなって久しいが・・・これまでのMacOSやアプリケーションを無視したMacエントリーユーザーの視点でみると、今回のiMacはすこぶる魅力的なモデルだと思う。^^高性能で美しいデザインの一体型。ワイヤレスキーボードにワイヤレスマウス。新OS「Snow Leopard」に付属ソフト「iLife09」Vmware FusionやCrossOver Macなどのアプリを導入すればよい。あとは出来るだけMacオリジナルのアプリを使って楽しむ方が断然良い!そういう環境に戻りたいなー(笑)
とか言いながら★これだけは入れとけMacソフト特集
亀田興毅WBAチャンピオンに!
亀田興毅、微妙な判定で王座奪取
WBAライトフライ級王座決定戦12回戦は2日、横浜市の横浜アリーナで行われ、注目の19歳・亀田興毅(協栄)がフアン・ランダエタ(ベネズエラ)に2-1の微妙な判定で勝ち、チャンピオンの座に就いた。10代での世界タイトル獲得は、ファイティング原田、井岡弘樹に次いで日本勢史上3人目。
7時半からしっかり観ました。1回、いきなりのダウン・・・もしかしたら負けるかも知れない。本人がそう思ったかどうかは知らないが、その後の動きに精彩がなく、いいところをみせてもすかさずチャンピオンが同じぐらい手数を出しドローに持っていく。中盤から後半にかけてもチャンピオンの体力は落ちず、逆に若い興毅の方がよたっているようにさえ見えた。終始手数の多いチャンピオンが優勢な展開で、終盤では興毅がクリンチで逃げる場面も・・・結果は興毅の判定勝ち。ファンとしてはまーなんともいえない内容だったが、ホームでの試合でもあるし、勝ちは勝ちだ。ヽ(^o^)丿
WBAライトフライ級王座決定戦12回戦は2日、横浜市の横浜アリーナで行われ、注目の19歳・亀田興毅(協栄)がフアン・ランダエタ(ベネズエラ)に2-1の微妙な判定で勝ち、チャンピオンの座に就いた。10代での世界タイトル獲得は、ファイティング原田、井岡弘樹に次いで日本勢史上3人目。
7時半からしっかり観ました。1回、いきなりのダウン・・・もしかしたら負けるかも知れない。本人がそう思ったかどうかは知らないが、その後の動きに精彩がなく、いいところをみせてもすかさずチャンピオンが同じぐらい手数を出しドローに持っていく。中盤から後半にかけてもチャンピオンの体力は落ちず、逆に若い興毅の方がよたっているようにさえ見えた。終始手数の多いチャンピオンが優勢な展開で、終盤では興毅がクリンチで逃げる場面も・・・結果は興毅の判定勝ち。ファンとしてはまーなんともいえない内容だったが、ホームでの試合でもあるし、勝ちは勝ちだ。ヽ(^o^)丿
