改善日誌(kaizen diary)

改善日誌(kaizen diary)

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テーマ:

謹賀新年

2018年は、改定のあった「JIS Z 9101:2018 (IDT)図記号 - 安全色及び安全標識 - 安全標識及び安全マーキングのデザイン通則」、「JIS Z 9103:2018(MOD)図記号-安全色及び安全標識-安全色の色度座標の範囲及び測定方法」を紹介させていただきました。

 

プログラマが知っているとよい色使い(安全色)

https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/cb7eb3199b0b98904a35

 

QiitaのDaily「いいね」で1番人気になりました。年内に50000viewsを目標にしてきました。結果としては45500viewsと1割目標より少ない結果となっています。9月末以降に、「dockerで機械学習」
https://qiita.com/kaizen_nagoya/items/ddd12477544bf5ba85e2
の記事に専念していて、内容の追記ができずにいたものです。

2019年は、色、機械学習、量子計算機、HAZOP、C++、Pythonを中心に記事を書く予定です。

 

Qiitaのいろいろランキング2018

https://qiita.com/t_nakayama0714/items/865da4afde5e0600187c#_reference-6aecc33291ddf92d6a97
に、掲載していただき「ユーザ記事数ランキングで3位」、「ユーザフォロワー数ランキングで10位」に掲載していただき、この記事のリンクが記載されています。

ありがとうございます。

 

未来短歌会 歌誌 未来2019年1月号

 

 

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月と鏡集 佐伯裕子 選 p.88
ポジティブ転換  春日井  小川清

 

山形の縫製工場一週間佐藤錦を一生分喰う

ミュージカル「赤毛のアン」前売り券二枚握って前田ホールへ

四十になるまでネガティブな性格ポジティブ転換街にくりだす

デザイナー指導者養成講座にて渋谷で百人女性撮影

筑波にて一緒に一軒家を借りた黒豚くんの一眼レフで

電総研夜は「やのじ」で飯食った隣の研究室と一緒に

我が家には幸せ歩いて来るという伝説があるてこてこてこて

妻前に歌と踊りで讃えたりママナンママナンからだを揺らし

 

<この稿は書きかけです。順次追記しています。>

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著作権法 第三十二条  
「公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。 
 2  国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人又は地方独立行政法人が一般に周知させることを目的として作成し、その著作の名義の下に公表する広報資料、調査統計資料、報告書その他これらに類する著作物は、説明の材料として新聞紙、雑誌その他の刊行物に転載することができる。ただし、これを禁止する旨の表示がある場合は、この限りでない。」

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小川清は、名古屋市工業研究所研究員で、著作権法第三十二条に基づいて、「研究」目的で、学術雑誌等で良俗となっている引用形式(書名、著者名、出版社名、ISBNまたはISSN、発行年、ページ等)をできるだけ踏襲するようにしています。
 ただし、kindleで購入した電子書籍には紙のページの記載がないものがあり、必ずしもページを特定できないことがあります。章節番号を記載するか、なるべく情報を補充するようにしています。紙でのページが確認できれば、紙のページを追記することがあります。
 引用の分量は、分野によって妥当な範囲が異なるかもしれません。それぞれの学術分野の引用における制約の範囲に止めるように努力しています。例えば、2割から3割り程度以内のように。引用で、逐条解説的な全部を引用した解説は、事前または事後において著者または著作権者の許諾を得るようにしています。
 研究範囲は、通信規約、言語(自然言語、人工言語)、自動制御(ソフトウェアの自動生成を含む)、工業標準(国際規格、JIS、業界団体規格等)。例えば、言語処理は、言語、自動制御、工業標準を含み、通信規約の一部でもあり、総合的に取り扱っています。文字フォントの今昔文字鏡、日本語語彙体系、多言語処理などの具体的なシステムやサービスを支える技術的な課題に取り組んでいます。短歌形式の言語解析、言語学習、自動生成などは、現在の研究対象の一つです。

なお、他の著作物からの引用は、それぞれの著作者の著作物で、引用に関する部分は、著作権法第三十二条2項の範囲外です。商用利用の場合には、それぞれの著作者にご確認ください。

 

 

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