私が一番なーんにも知らない
どうもどうもご無沙汰してますですはい
今日の気分は良くも悪くも♪
のお時間がやって参りました(笑)
ではーさっそくなんどけどー
本日のOPソング流します♪
はい、今日のOPソングリクエストをお送りくださったのは◯◯県在住のニックネーム
スギエ◯◯ヒロさん大◯きです結◯してくださいさんからのリクエストですwww
お聴きください♪
川崎鷹也さんの君の為のキミノウタをうたわせていただきました♪
いやーどうもありがとうございました
彼は今やトップスターですからね
全米での人気もうなぎ登りだとか
まったく登らないとかで有名ですもんねー
いやはやなんとも・・・
で、ここからさっそく今日の本題なんですけど
これ見てください、とにかく

これ!!
みんなご存知みんな大好きアルフォートじゃないっすか
で、次これ
どどん!!!

これ、徳用チョコ30本入り
中身は食べちゃったのでーすいません
まさかコレ食べたあとにブログ記事を思いつくなんて想像できないじゃないですか
この、徳用チョコ30本入り知らない方のために
コチラ
どどどん!!!

この袋の中に長細いチョコ棒が入ってます♪
もちろん食べちゃってますですはい
でー
これがなんなのかって話なんですけどー
娘が買い物へ行ったついでに
私のためにこれ買ってきてくれたんです
めっちゃ嬉しかったんだけどー
よっく考えてみると
チョコばっかなんですよ
なんかさー
ポテチとチョコの組み合わせなら
わかるんだけどー
チョコばっかりなんですよねー
しかも徳用と業務用
いやいやわかってます
あなたがたの言いたいこと
娘さんに買ってもらっといてそれはないんじゃない?
子供じゃないんだから
それを私はわきまえた上でいまブログ書いてます(笑)
予想の遥か上の上をいくんですから
わたくし(笑)
でね、気づいちゃったんです
私が思うよりも、はるかに私はチョコが好きだったってことを
ここまでの内容読んでみて
どーでもよいって思ってません?
くっだらねーとか思ってません?
否!!
これは私だけの問題じゃあーないんです実は
このチョコの群れを娘から頂いたとき
私はこのように娘に言いました
「ありがとう、これ買ってきてくれたんだ」
娘
「うん」
私
「チョコばっかやん」
娘
「だってーいつもそればっか食べてるじゃん」
わたしビックリしました
私よりわたしのことを知ってるなと
娘はわたしの親かと
ビックリしたんです
確かによく食べてます
気づいたんです
娘が買い物ついでにこのチョコの群れを買ってきてくれるほど私はチョコが好きだったんだと
で
これも最近の話なんだけどさ
会社関連の打ち上げでさー
買い出しってあんじゃん
あの時にいつも周囲から言われてたこと思い出したんです
テッチャンに買わせたらダメ
チョコばっかになるから
だとか
テッチャン、チョコは二袋までだから
だのー
その言葉を同時に思い出したんです
私はわたしが思っている以上に
私を知らない
こんなことってあるんでしょうか?
いやいやちょっと待って!!
つまらねぇー記事内容だなって
結論を急がないでください
すぐに答えを出そうとするの
やめてもらっていいですか?(笑)
ここからの話は、みなさんが関わってきます
なんなら
私の顔をわたしが一番知らない
鏡に映るその顔は
必ず左右非対称だしー
Aiによる解答
鏡に映る自分の顔は左右が反転しているため、見慣れたその姿に安心する一方で、写真や他人が見ている現実の左右非対称な顔(非反転)とのギャップに違和感を抱きやすくなります。
誰よりも近くで誰よりも一番わたしの声を聴いているわたしのその声は
他人が聞いている声とは違います
ネットで調べるとこのように書かれています
- 気導音(きどうおん):口から出て空気を伝わる音。
- 骨導音(こつどうおん):声の振動が頭蓋
- 骨を通って内耳に直接届く音。
骨導音は低い音を大きく伝えるため、自分では「低く太い声」に感じます。しかし、相手には骨導音が届かず、空気を伝わる「気導音」だけが聞こえるため、録音したような高く感じる声になります。
一番近くにいながら自分が相手にどのように映っているのか、または自分がどのような声で他人と話しているのかって知らないんです
自分が一番知らない
自分のことなのに
それなのに
自分のことが好きだとかー
こんな自分はイヤだとかー
知らない自分を嫌いになれるなんて、こんなおかしな話ないでしょうよ
知らない自分を好きっていうのもおかしな話だ
あっ、見たことのないお化けを恐れるのと似てるんかなー
でも、恐れたとしても見たことないんよなー
まるで私は他人だ
他人を通して見る私だ
こんな不思議なことなのに
私とは一体なんだろう?
私を嫌いでも
私を好きでも
まるで他人を好きだとか嫌いだとかいうようにして、わたしを評価してる自分ってなんだろう?
私が嫌いだと言っているその私はまるべ別物じゃないか。
嫌いだと言えるそちら側でもって
好きだとも言えるんじゃないか
評価してる側に立てるではないか
どっちが本当の自分なんだろう
よくよくわからないって話でした
本当に私(あなた)が思ってる私は存在ているのかな?
これは世界一いや宇宙一奇妙な話じゃないか
ここまで付き合ってきたのに
なーんにも知らないのかもよ
我々は
では、エンディングソングを聴いてお別れです
それでは今日はこの辺でごきげんよう♫
また次週お愛しましょう♫