さっそく今回のオープニングソング
どうもどうもご無沙汰しております
今日もさー特に伝えることはないんだけど
とはいっても伝えたいことはいつもおなじ(笑)
“ここ”にいること
“ここ”に帰ってくること
マインドは常に過去と未来の行ったり来たりのシーソーゲーム
そんでもって
ひとは社会性という集団で結束しながら助け合いながら歴史を作り上げてきたもんだからさー
何かをきっかけにしてその幻想から覚めてしまった人つまりはその枠とかルールとかは一つの共通概念で実際にそれが盤石なものではないと見抜いてしまった人
つまり自由になった人をみると
人は我慢ならなくなる
社会性の中で生きていくには色んなルールや常識というような共通概念を持ち、その枠の中で生きることこそ常識人であり分別のついた大人であると
だから自由な振る舞いをする人や自分を生きだした人達(目覚めてしまった人)対して腹をたてはじめる
なぜならそのルールや常識や価値観が自分を苦しめている根本的要因だということに、うすうす気づいているからだ
だからあなたが自由な振る舞いをするたびにそこのその場にいる全員を敵に回すことになるかもしれない
だが、そこで必要なのは
人に認められなくても
かまわないという気高い覚悟
人からどのように思われるかなんて
重要なことではない
この世に重要なことなんて何一つない
コレが重要だと思い込んでいる価値観・概念があるだけだ
どのような振る舞いをしても
嫌う人は嫌う
逆もまた真なり
どのような振る舞いをしても
好きだと言う人は必ずいる
つまり
何をしても嫌われるんだから
どっちを選ぶのかって話でした
と、まぁこんな感じでエンディングいきます
今回のエンディングソングは
それで今回はこの辺で
ごきげんよう
