kaiyodoのおさんぽ日記

kaiyodoのおさんぽ日記

チョコチョコっと更新していきます

Amebaでブログを始めよう!

野方 中野水晶宮

http://www.a-side.com/suishou/index2.html


-------------------------

アジアンエステ攻略法 ~ある回春男の体験記~2009年11月30日(月)


隣の家の老夫婦が大きな水槽に熱帯魚を飼っていて、とても綺麗だった。

私は熱帯魚の知識があまり無いが、色鮮やかな魚がヒラヒラと泳ぐ姿を見ていると心が和む気がした。

老夫婦は子供だった私が熱帯魚に見入っていると楽しそうに解説してくれた。

 「グッピーに始まりグッピーに終わる。」

老夫婦はそんなことを私に話していた。

飼育しやすく、繁殖力も旺盛なのはグッピーが他の魚に食べられてしまうことを意味していた。

水槽の中でも大型魚と一緒に入れていると食べられてしまうことがあると聞いて、子供ながらに私は自然の残酷さを知った。 

西武新宿線の各駅停車に乗って野方駅に着くと、私は久しぶりに中野水晶宮に足を運んだ。
一年半ぶりくらいだろうか。
 

「まだやっていたんだ。」

 

私は懐かしいような嬉しい気持ちで電話をした。

すぐに入れるらしい。

店に着くと中国人男性と思われる人が受付をしていた。

一時間10Kの回春コースを選択する。

前回より値上がりした気もしたが、ひょっとしたら店名だけ同じで店が変わっている可能性もあった。


私は二階に案内されると、見た顔が居た。

一年半前に施術してもらったことがある小姐だった。

店はあの時と相変わらずらしい。

 

マッサージは相変わらず上手い。

施術は若干サワサワが増えた気がするが、私はそれが苦手なことを話すと違うやり方に変えてくれた。

 

しかしよくも再開できたものだ。

普通は一年半も時間が経過していたら、女の子は代わっているものだ。

 

「不景気だから店を変わっても同じだから。」

 

彼女はそんなことを言っていた。

二年も同じ店に居るのは、それだけ客がついているということであり、彼女に人気がある証拠なのかもしれない。

 

最後は前回と同じ展開になった。

なかなか寛容さもあった。

 

二階のベランダには水槽があって、私は着替え終わると近くに行ってみた。

グッピーが小さい水槽の中を泳ぎまわっていた。

何度見ても綺麗な熱帯魚だ。

 

三年前の夏、隣に住んでいた熱帯魚好きのお爺さんが亡くなった。

私は仕事の都合で通夜にも行けなかったが、後日線香をあげに久々に隣家に行った。

数は減った気がするが、水槽の中にはやはり熱帯魚が優雅に泳いでいた。 

中野の回春店の水槽を見ながら、私はその時のことを思い出していた。

「七か月くらいしか熱帯魚は生きられないらしいよ。」

小姐は私にそんなことを話していた。



-------------------------



アジアンエステ攻略法 ~ある回春男の体験記~2008年03月13日(木)


「えっ!こんなところに回春エステがあるの?」

というのが私の第一印象だった。

そして以前Gメン四号さんが言っていた店だということを思い出した。


ヤラセと誹謗中傷っぽい書き込みが相対的に多くなった満蘭の掲示板は、もはや満蘭は店舗経営者の集いになりつつあるのかもしれない。

当然ながら、同じ店ばかりがずっと話題になる。

かつてのミツラニストが狙う穴場のような店の情報は出なくなりつつあるようだ。

 

しかし掲示板に全く情報が無いにもかかわらず、人気の店がある。

西武新宿線の野方にある中野水晶宮という店はその典型なのかもしれない。

 

そもそも野方駅が地味な場所だ。

各駅停車しか止まらないし、駅前はこじんまりした商店街があるだけ。

その西武新宿線の小さな駅の商店街から路地に入った地味な場所に店はあった。
 

看板がなければ、どう見ても普通の住宅にしか見えなかった。

私は看板を見て電話番号を携帯に登録し、所用を済ませて帰りがけに近くから電話してみた。

 

「すぐに入れます。」

 

と言われて私は足早に店に向かった。

初めて行く店のドキドキ感を私は楽しんでいる。

 

三階建ての住宅の玄関を開けると中は広く、正面に受付があって感じのよい女性が出迎えてくれた。

左手に施術台が二つ置いてあってカーテンで仕切られていた。

 

「今は女の子が全員仕事中なので、私がやります。」

 

回春店にしては料金は安かった。

クローバーやメディカルエンと同じような料金だ。

終電時間を気にしている私は60分コースを選んだ。

 

女の子は全員中国人のようだった。

普段受付している施術担当は30代半ばだろうか。
シャワー室は寒くて、お湯が出るのが時間がかかった。

 

貴重品入れを持っていくように言われたが断った。

初めて会ったばかりだが、安心感があった。

用心深い私にしては珍しい事だ。

 

マッサージはかなり上手で驚いた。

力強く、かつしなやか。

これだけで私は満足してしまった。

 

回春の時間が終わり、私は再度シャワーを浴びて帰り支度をした。

高田馬場まではそれほど時間がかからないはずだが、夜遅くなると電車の本数が減っていることもあり正確な終電時間が判らない。

 

しかし私は小姐に引き止められた。

もっと話し足りないのか?

それとも、もっと延長して欲しいのか?

とにかく気に入られたのは確かなようだ。

 

この店をネットに出す事については、Gメン多村さんとは見解が分かれた。

しかし私は悩んだあげく、店名をここで書く事にした。

ひと昔前の満蘭だったら、この店のことは必ず話題になっていたはずだ。


-------------------------

Gメン多村、多くを語らず【2009/08/19 06:51】


お店の探し方=「エーサイド」から検索されたし(HP有り)。
看板=有り。
最終潜入日=2009年07月~08月の某月某日。
通算潜入回数=02回。
選択コース=60分8000円(ネット割引料金、+時長1分)。

~極私的評価~
★総合=80/100
(注)最終潜入時の多村の主観的評価です。
★通算=82/100(max85~min80)

<短評>
珍しい一軒家エステだ。
かなりのお久しブリーフなので、初回だと言えば、2千円割引いてもらえるのではないかと考え、ちょっと変装して行く。
案の定、まったく問題なく割引が適用され、かなり得した気分だ。
実は前回担当嬢はおそらく相当な魔性の女であろうと推察され、再訪を迷いに迷った。
結局、尻込みして行かなかったので、こうして今も平穏な日々を送っているが、あのとき再訪していたら、こちらが狂わされていた可能性が少なからずあったと思う。
それほど激しく魅力的な嬢だった。
それに比べると、今回嬢はまったくの普通レベル。
これなら安心して通えるなー、などと変な妄想をしながら家路につく私であった。


-------------------------



上野 手の平

http://www.palm-tenohira.com/



-------------------------

ポチタマのエステ放浪記 | 2009-01-21 22:35 | ちょっとH系

今年の初エステでした。

[場所] 上野駅浅草口から徒歩5分。
     オートロックのマンションなので、予約は必要。

[値段] 120分 ¥15000(タイムサービス)

[セラピストの服装]
    HPの服装。胸元が大きく開いている。ただしこの胸は観賞用でタッチ厳禁。
   
[訪問時期]
    日曜日の17:00。30分前に予約。

[流れ]シャワー→紙パンツなくうつ伏せにバスタオルで指圧(かなり時間長い)→
    バスタオルを体の上でたたんで取る。完全露出→手の平で全身撫でる→
    背中のオイル→足を大きく広げられてリンパマッサ。足を絡めてのかなり
    濃厚である。全体としてここがクライマックス。両手で尻とTを刺激して
    足先でPを刺激という技を体験した。→仰向けになって首マッサ→ひざまくら
    で乳首いじられる。→ここで延長のお誘いであるが、「しない」といえば
    すぐに了解された。→「出しますか?」と聞かれたので「出した」→
    シャワーで終了。

[プレイ時間]
    玄関入ってから出るまで115分とやや時短。しかし、離室時間が結構
    長かったので実質マッサ時間は90分位。(シャワーと着がえ除いて)

[感想] 小奇麗なマンションであり、洋間も和風に演出している。浴室も掃除をきちん
    としていて綺麗である。最後にアカスリ用タオルをくれた。
    セラピストは来日1年の中国人で、たどたどしい日本語であったが、元気な子
    で、部屋に戻ってくるとき「ただいま」という。日本語が充分でない分マッサ
    は無駄話なく行ってくれた。
    ただ、オイルや蒸しタオル取りにいくだけで2~3分部屋を離れるのは長い。
    とはいえ、全体的には高得点。また行きたい1店。
    会員カードもあり、5回訪問で5000割引はお得。

-------------------------

ポチタマのエステ放浪記 | 2009-04-21 22:52


2回目の訪問。

[流れ]担当はHさん。(Hさんは多数いますが)
    シャワー→紙パンツなくうつ伏せにバスタオルで指圧→
    バスタオルを体の上でたたんで取る。完全露出→背中のオイル→尻から足の
    オイル→少し性感っぽく→両手で尻とTを刺激して→仰向けになってリンパ
    マッサ。足タッチはOKであったが、彼女は無表情。胸に手を伸ばすと手で撥
    ねられた。→出して完了。→座って肩たたき。→最後のシャワー
    シャワーはアカスリタオルを貸してくれる。(その都度新しいのくれる)

[プレイ時間]
    玄関入ってから出るまで80分とやや時短。さらに、離室が多く時間が結構
    長い。これは前回も気になった。

[感想] 際どさは前回に比べて減っていた。これは女の子の差か、プレイ時間の差か
    は不明。マッサ中はほとんど無口であり落ち着く。女の子とのコミュニケー
    ションを楽しみたい人には不向き。


-------------------------

ポチタマのエステ放浪記 | 2009年10月30日


5回目の訪問

[店内] 多分3DLのマンションで1部屋づつの割り当て。
     部屋は5畳程。施術は布団タイプ。


[値段] 120分、¥15000(時間割)


[セラピストの名前と服装]
   9月入店のIZMさん。
   ワンピースっぽい。ひざが少し出る程度。


[貴重品袋]  有


[施術中のパンツ] 無


[訪問時期] 17:30。16:00に電話予約。


[流れ]
   シャワー、背中洗い付。→うつ伏せにバスタオルで指圧。 →バスタオルを全部
   取払い背中のオイル →尻と足の付け根オイル →4つんばでAとTとPを少し
   →仰向けになってリンパマッサ。ソフトなタッチはOK。 →ハンドサービス
   → タイマッサ風な足マッサ →腕マッサ →シャワー →缶ビールをいただき終了


[プレイ時間]
   ジャスト120分。
   これは入店から退店まで。受付や準備に時間がかかる店なので実質な施術
   時間は100分弱。


[感想]
   入店1ヶ月程度であるが、経験があるのだろうかマッサも回春も心得ていた。
   最初に「指圧とオイルどっちが好きですか?」と質問されたので「オイル」と
   答えると指圧はそこそこでオイルに入ってくれた。彼女はどうすれば男(客)
   が喜ぶかのツボを知っている。


   タッチは少々注文をつけるがOK部分はかなりねっとりタッチまでOKしてくれた。
   「ここはダメ」とはっきり言う子であるが、その一線を越えない限りかなり
   親しく接してくれ、これまでこの店で担当になった子で一番満足である。

   ただ注文が多いのでそれがわずらわしく思うお客もいるだろう。


   シャワーの後体は拭いてくれないが、バスルームをしっかり洗い流して床と壁を
   拭いていたのには好感を持てた。次の人が滑らないようにするためだと言っていた。

   さてこれでここも5回訪問。次回は¥5000割引である。
   悪い店ではないが、嬢に当たり外れがあり新規開拓もしたいので次回は仮卒と思う。

-------------------------

通りすがりに見かけたラーメン屋 さん。



kaiyodoのおさんぽ日記-store_tokyo_tomato



「トマト麺」という響きに最初はかなり躊躇したのですが、話のタネにというか、物珍しさへの好奇心に負けてしまい、思わず入ってしまいました。



頼んだメニューは一番基本の「太陽のラーメン」



kaiyodoのおさんぽ日記-tomatomen


チーズのトッピングやライス(食べ終わった後にスープを入れてリゾット風にするらしい)もあったのですが、ここはど真ん中のストレートで攻めてみることに。


味の方は・・・・


美味しかったです。


というか「これは皿に盛って出てきたらトマト味のボンゴレパスタだな」という印象です。


でもパスタとはちょっと違っていて、ガーリックがよく効いたスープはやはりラーメン風にアレンジはされているようです。

麺も単なるパスタの細麺とは違う何かを練りこんでいるようです。


ラーメンとしてはどうかな・・・?という感じもありますが、一度は食べてみて損はないオススメです。


私は・・・


半年に一回くらいのリピートかな?という感じですかねにひひ


それにしてもラーメン一杯730円。替え玉をして880円だったかな?

このデフレの世の中でラーメン屋の価格の下方非弾力性はどういうことなんでしょうか。


ちなみにこの店ではFC展開はしていないらしいのですが、代わりにライセンス事業 というのをやっているようです。


「 トマト麺を事業展開したいとお考えの方はレシピ・ノウハウ・食材等をライセンスパッケージとし出店までのサポートをするライセンス契約をご用意しております。気軽にお問い合せください。 」


ということです。


どうも入った店の店員2人(店長らしき人と店員かな?)の手つきを見ていても不慣れな感じがしたのはそういうことなのかな。