グルコサミンと軟骨2 | グルコサミン研究所

グルコサミンと軟骨2

さて、今日も関節(膝など)に関わるグルコサミンな話題を提供しますよ

グルコサミンと軟骨です・・・昨日の続きです。


軟骨というと、どうしても焼鳥を思い浮かべてしまいます。

先日行った近所の焼鳥屋・・・軟骨が美味しかったのです♪♪

塩で食べて正解だったなぁ~♪♪

あぁお腹がすいてくる(>_<)


って話が完全にそれちゃいましたが(苦笑)

さて、それでは関節と軟骨。


軟骨がすり減ると関節を包んでいる「関節包」や

関節を支えている靭帯に負担がかかり、炎症が起こります。

その炎症によって、関節液という関節を動かす際にスムースになるように

している液体が増えてきます。

液体が増えたことで関節が腫れてきて、水を抜くことになったり。

そして腫れた結果、炎症している部分が圧迫されて痛みが(>_<)


グルコサミンは関節の痛みを和らげます。

そして擦り切れちゃった軟骨を改善してくれます。

まさに救世主なグルコサミン!!

って思っちゃいますよ。


こんな状態になる前に・・・早目に膝の状態をグルコサミンを飲むことで

改善させてしまうことが重要ですね。