グルコサミンと国民生活基礎調査 | グルコサミン研究所

グルコサミンと国民生活基礎調査

さて、今日も関節(膝など)に関わるグルコサミンな話題を提供しますよ!!

グルコサミンと国民生活基礎調査・・・

っていうか、まずは「国民生活基礎調査」って??


国民生活基礎調査とは、保健、医療、福祉、年金、所得等国民生活の基礎的事項を調査し、

厚生労働省の所掌事務に関する政策の企画及び立案に必要な基礎資料を得るとともに、

各種調査の調査客体を抽出するための親標本を設定することを目的とする


・・・・ものらしいです(苦笑)

難しくて、よくわからないですが、調査です。


まあ、早い話が、この国民生活基礎調査結果の中に、健康状態の部分があって

「自覚症状の状況」という項目に「手足の関節が痛む」って欄を発見しました。

うん、グルコサミンの出番だな(*v.v)。


さて、厚生労働省のサイトで結果を眺めていたところ、女性の有訴者率の第3位に

「手足の関節が痛む」がランクイン。

グラフが平成16年と平成13年の比較として載っていました。

平成13年には75.9だったものが、平成16年には72.7に減少していました(人口千対)。

減っているって、喜ばしいことですよね。


グルコサミンがきっと貢献している・・・といいなぁ~

ブログを書き始めてから、そんな事を思ってみたりです。

ちょっとグルコサミンがかわいく感じてきた今日この頃(笑)