あがり症のあなたへ話し方の上達法

あがり症のあなたへ話し方の上達法

あがり症を克服して人前で上手に話せるようになりましょう

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なんだか久しぶりの投稿になってしまいました。

気持ちを新たに、あがり症克服そして
会話術について書いていきたいと思います。

あがり症の人は、人見知りというか、二人きりの時

異性、同性にかかわらず会話が全然続かず
気まずい思いをしますよね。

自分も相手も話下手の場合、特にそうです。

何もぺちゃくちゃ喋る必要はないのですが、

それでもジーっと黙りこくって座っているのも
ちょっとつらいものがあります。

そんな時には、あれこれネタを作ろうと必死になる
のですが、そんな必要はないのです。

周りを見て、目についたものを取り上げてみれば
良いのじゃないでしょうか?

例えば、相手の飲み物のことを、
それは「お好きですか?」「ふだんはどんなものを」
とか、それでも相手があまり興味示さなかったら
スポーツの話題とか・・・

その時に気をつけなければいけないことは
・知ったかぶりをしない
・相手が答えに困る質問をしない
・質問攻めにしない

ということです。

相手が共感を持って話しだしてくれれば
聞き役に回ります。

自分が話さなくても、相手が話してくれれば
聞き上手に徹すればよいのです。

自分が無理に話そうと、相手の話を途中で
さえぎったりしないことです。

「話し上手」は聞き上手といいますからね。^^



こんにちは。

あなたは周りの人から、どんな性格だと思われていますか?

不器用だったり、内向的な性格など、会話下手だと
言われる性格はあります。

しかし、その生まれ持った性格でも「性格を変えたい」と
思う人も多く、実際に自分の性格を変えるために努力を
したという人もいます。

個性としてとらえられる性格ですが、たしかにその性格によってマイナスに
なることもあります。

とはいえ、変えられる性格だとしたら変えていくことができるので、
自分のなりたい自分にも近づけるし、コンプレックスも解消することが
できるのではないでしょうか。

もちろん、そのためにはちょっとした努力も必要になります。


また、もうひとつ。

会話下手になるというのは、性格だけではないはずです。

よく「もともと違ったのに」なんて話がありますが、周りの環境や
トラウマなど色々なことがきっかけで会話下手になって
しまうこともあるのです。

まわりがとても話す人ばかりだからただ単に話さないだけ、
人と話すのが面倒と言う人もいるかもしれません。


何が関わり会話下手になるかは人それぞれですが、それが
良いことなのか悪い事なのかもそれぞれ違います。

話さないけど、聞き役で信頼されている人もいれば、
会話下手だけど明るい性格と言う人もいるので、性格云々と
いうよりは自分やいろいろなものによって・・・と
言う方が正しいかもしれません。


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おはようございます。

山々の新緑がきれいな、昨日の雨上がりです。

新社会人の方は、職場に慣れたでしょうか?^^


最近では学生でも社会人でもコミュニケーション不足や
コミュニケーションの必要性など
コミュニケーションと言う言葉が良く使われます。

人と話す時には「会話」がありますが、コミュニケーションが
うまい人というのは聞き上手の話し上手、つまり会話の
キャッチボールの成り立つ人のことを言います。

また聞き上手と言うけど、実際は聞いているだけではなく
質問をしたりすることも必要になります。

本当に良く言われる「聞き上手」になったとしたら、自分の
ことは話さないし、相手は質問攻めで話す気もなくなると
思いませんか?

それに質問攻めは良くないとも言うし、矛盾していると
思いませんか?


聞き上手になるのなら、まずは相手が気持ちよく話せることから
始めてください。

心を開けば、色々な話を聞いて欲しくなります。

話をしている時間が楽しかったり、あっという間に感じます。

それができてこそ、コミュニケーションが上達していると
いえるのではないでしょうか。

相手が自然に話しやすいと思えば話してくれるので、
それを聞いていれば「聞き上手」ですし、
難しいことは何も言っていません。

そうなるには、やはり自分も会話を楽しむにはどうしたら良いか・・・
今一度考えてみてはどうでしょう。