おはようございます。
早いもので、もうゴールデンウィークもすぎ。
昨日の母の日も済んで、あとは梅雨入りそして夏へと、、、、
ところで、この気候ですからソトでのデイトなども置くなりますよね。
しかし、せっかくのデートも沈黙が多く、
相手が面白くなかったんじゃ・・・と後悔。
そんなデートは相手だって、面白くない?合わない?と
思っているはずです。
たしかに気が合わないと話は弾まず、話す気にもならない
ことがありますが、そうでない場合は
「お互いの気の使いすぎ」が考えられます。
何か話をしなくては・・・
そう考えて出た会話は広がるネタではなく「そうだね」で
終わってしまうことも。
それならば、雑談程度でも
「こないだの雨、すごかったよね。」
「花見をする前にサクラが散っちゃったけど、
○○さんは花見はした?」
こんな話の方が話は広がっていきます。
でも、そんなの女性は興味を持たないでしょ?と
思うかもしれませんが、
雑談は誰でもするもので興味云々ではないかもしれません。
しかし、そこから「実はあの日、私カルチャー教室に行く日でね」
とか繋がりが出て、好きなことや興味があることがわかることも
あるのです。
会話は興味があれば自然に広がっていくものなので、まずは
第一歩のきっかけを作ってみてください。
目の前のあるものや少し前に起きたこと、なんでも
かまわないので、自分が無理をしない話にしましょう。
ただし!自分の武勇伝や自慢話は避けるようにして下さい。
自分の話ばかりする人はどんなに雑談だとしても
「面白くない男」のレッテルを貼られてしまいます。
頑張ってください^^
恋愛でも仕事でも女性と話す会話がわからない・苦手と言う人がいますが、
女性と付き合った経験がない方や女友達が空くない人は何を話して良いのかで
悩むことがあります。
しかし、女性と言うのは話を聞くよりも話す方が好きと言う人が多いです。
そのため、会話を考えるよりも聞き上手になる・話しやすい状況を作ってあげる方が
良いのです。
とはいっても、まずはきっかけを作ってあげないと相手が話してくれないということも。
話す会話がわからないのにきっかけなんて・・・と思うかもしれませんが、もうすでに
きっかけはできています。
「女性と話すのは苦手で」
「あまり女性と話したことがないんですよ」
「緊張してしまって、面白くなくてすみません」
こんな風に苦笑いをするだけでも、キャッチボールは始まっています。
この他にも洋服を褒めてみたり、色から好きな色の話をしてみても良いし、簡単で
自分が会話のできそうな会話から初めて行けば良いのです。
会話のネタはたくさんあるのに、「話す会話がわからない」という人は、頑張りすぎて
いませんか?
雑誌やテレビを見て研究をするのも良いですが、知ったかぶりは一番NG。
ムリをすればするほど、話すことができなくなってしまうものです。
女性と楽しそうに話している人をみて羨ましいと感じていませんか?
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おはようございます。
会話が苦手で克服したいと考えているなら、まずはどうして会話が
苦手なのか考えてみてください。
人と話すことが苦手・上がり症なら、まずそれを克服する方法を
考えなくてはいけません。
次に、話のネタがないというのであれば、色々なところから
話のネタを見つけていきましょう。
テレビや雑誌、電車や車に乗っている時でも周りに目を向けてください、
会話が苦手と言う人は、まず苦手意識があります。
バイトや仕事で接客をしたら話せるようになった!克服できた!
と言う人は、はじめから苦手意識が邪魔していただけ・・・
ということもあります。
会話というのは、ムリに話す必要はありません。
接客の仕事にしても、例えば飲食業であれば挨拶と決まった言葉、
そしてオーダーを繰り返しているくらいで、会話という会話はしないのです。
ただ声をだしているだけで、自分が考えて自由な発言をする
わけではないということは、ふだんの会話をする時にも同じように、
挨拶とオウム返しをオススメします。
「昨日○○食べたんだ」
「へぇ、○○食べたの。美味しかった?」
ちょっとした言葉や気持ちをプラスαすることで、さらに気持ちを
伝えることができるのでムリなく会話をしていくことができます。
会話が苦手で克服したいと考えているなら、まずはどうして会話が
苦手なのか考えてみてください。
人と話すことが苦手・上がり症なら、まずそれを克服する方法を
考えなくてはいけません。
次に、話のネタがないというのであれば、色々なところから
話のネタを見つけていきましょう。
テレビや雑誌、電車や車に乗っている時でも周りに目を向けてください、
会話が苦手と言う人は、まず苦手意識があります。
バイトや仕事で接客をしたら話せるようになった!克服できた!
と言う人は、はじめから苦手意識が邪魔していただけ・・・
ということもあります。
会話というのは、ムリに話す必要はありません。
接客の仕事にしても、例えば飲食業であれば挨拶と決まった言葉、
そしてオーダーを繰り返しているくらいで、会話という会話はしないのです。
ただ声をだしているだけで、自分が考えて自由な発言をする
わけではないということは、ふだんの会話をする時にも同じように、
挨拶とオウム返しをオススメします。
「昨日○○食べたんだ」
「へぇ、○○食べたの。美味しかった?」
ちょっとした言葉や気持ちをプラスαすることで、さらに気持ちを
伝えることができるのでムリなく会話をしていくことができます。