#開運#
への行動 !! 1
<< さぁ、みんな、こんどは笑顔になる番だよ!! Just two of us >>
<< こころの準備はオッケーですか!? 「オッケーです!!」 >>
<< トキメキモードは全開ですか!? 「全開です!!」 >>
<< 生きてて良かったって実感したいじゃん! 「実感したい!!」 >>
さぁ、
#開運#
へ向かいましょう!!
<<準備>> していただいていますか?
お気持ちの整理、出来ましたか?
”整理する” とは、
自分の感情をコントロールする、
出来る、出来る力を信じることです
もう、あなたの感情には、嫉妬、ねたみ、そねみ
は消え去り、
(この世からも消え去りました)
なにも感じなくなっている、
感じようとしない力が、感情を抑えてくれてるはずです!!
あなたには、それが出来ているはずです、
出来ています!!
では、もっとコントロールしてみましょう!
あなたが若いころ、青春のとき、中学、高校生だった頃
の思い出に浸ってみましょう!!
学校での友人関係、先生、部活、授業、
その中でも、自分にしか出来ない、
自分にしか出来なかった活動、活躍を思い出しましょう!!
特に、良い思い出を思いだし、いくつもつなぎましょう!!
部活で頑張っていたや、
部長をやってたこと、
マネジャーで頑張ったこと、
学級委員、体育係、
運動部での活躍、
みんなで優勝できたことや、
あの学校に勝った思い出、
体育祭での活躍、
文化祭での発表、
作品作り、音楽発表、
また、先生に褒められたこと、
あの先生の授業だけは楽しかった、
学校帰りにはいつも寄っていた駄菓子屋さんやパン屋さん、
修学旅行、社会科見学、塾や習い事、バイトしたこと、
彼、彼女との出会い、などなど
つらい思い出も出てくるかもしれません、
そういえばと思い出すようなことも、
つらい、嫌な、怒りの、思い出は消したいですが、
なかなか消えないものです
でも、その思い出と楽しい思い出は、
どちらも自分であり、今の自分を形成した一部です
どちらの思い出も自分なのです、
だから今があります
すべての思い出も受け入れましょう!
それが自分です!!
つらい、嫌な思い出が湧いてきたら、
楽しい時の自分の思い出で
上塗りしてみましょう!!
楽しかった思い出にするのです!
全体に楽しい思い出の色に塗り替え、
浸透させましょう!!
時間がかかるかもしれませんが、出来ます!!
#開運# したい!!
<<準備>> が出来ている、あなたなら、
すでに、自然に出来るはずです!!
これが、#開運# に向かっているということです!!!!!
===
楽しい思い出には ”力” があります、
力を信じましょう!!
活力、動機、やる気、発散、
これからの行動の原動力、エネルギーになります!
===
では、もっと思い出に浸りましょう!
行動してみましょう!
正しく行動してみましょう!!
この 「理解した正しい行動」 が
#開運# に向かわせます!!!
しっかり、休める時間(1日)をつくってください!
あなたの通っていた中学校、高校
(大学よりも、中学校、高校へ)
が近くにあれば、おとづれてみましょう!
出来れば、学生たち、後輩たち、がいる、
平日の午後が良いでしょう!
学校の周りを3周してみます、
ゆっくり学校の中をのぞきながら、、、
今の学生たちの、
お昼時間、休み時間の遊んでいる声、
部活の声、音、に耳を傾けましょう!
歩道橋や、学校横の入れる建物
(ただし、建物の中からでなく、屋外から)
裏山や上から見える道路、など、
あればそこから眺めるのもよいでしょう!
自分が学生だったときと、
今の学生たちの声、音、は自分が学生だったときと同じはずです!
そう、自分も、この学生たちと同じだったんだ!
あの頃の自分や友人に、思い出とかぶって出会えるはずです!
嫌な思い出より、楽しい、懐かしい思い出が、
先に出てくるでしょう!!
その感情に浸ってください!!
学生の頃は、
自分の将来はどうなるんだろう
と思っていたはず!
将来へのわくわく、ワクワクは
どんなものだったでしょうか?
思い出してください!!
家に帰ってきたら、
学生当時によく聞いていた
音楽、歌謡曲、洋楽にふれてください!
昔の CD や、ビデオ、
または、スマホで検索してみるのもよいでしょう!
思い出に浸ってください!
だだし、時間を決めて!
時間をつくりましょう!
今のあなたには、
一人の時間、
ゆとり、
そして、やる気になる勇気が必要です
やる気になる勇気は、
自分の中でしか創られません!!
若かった頃の、
なにも考えていない、
しがらみのないやる気、
”勇気の力” を思い出すのです
出来ます!
あなたなら出来るでしょう!!
なぜなら、
そう、もうすでに、
#開運# はあなたに向かって近づいてきているから、、、
=== #開運# を感じる 「意識できる空間」 に向かうためには?===
