開運クラブ★人生の生き方入門

開運クラブ★人生の生き方入門

「開運クラブ」
開運の法則を知れば、価値観が変わります。
価値観が変われば、人生が変わります。
人生が変わる開運ブログ。

 

 

 

時に、天体現象が起きます。

                                              

稀に、奇跡の天体配置が起きます。

 

天の動きは、神の動き。

 

星の動きは、神の動き。

 

天体現象、天体配置には意味があり、

神なる作用が顕現します。

 

しかし、時の流れはゆっくりです。

 

すぐさま、現象として

現われるのではなく、

ゆっくりと作用を及ぼし、

ある時、沸点に達した如く、

顕現します。

 

 

 

日食は、凶兆で、

暗殺の暗示があります。

 

ある人が、

日食と世界の暗殺事件の

関連性を調べました。

 

そのデータを見たことがあるのですが、

日食が起きて、

3年後の暗殺事件まで、

記載されていました。

 

世界は広く、

3年も経てば色々なことが

普通に起きる気もしますが・・・。

 

 

 

星は発見された時、

その働きがこの世に顕現します。

 

天王星の発見は、

1781年3月13日。

 

天王星の象意は、改革、独立。

 

天王星の働きの象徴として、

アメリカ独立戦争、

フランス革命、産業革命があげられています。

 

アメリカ独立戦争は、

1775年から1783年。

 

発見する前から、戦争は始まっています。

 

フランス革命は、

1789年から1799年。

 

発見してから、8年後に起きています。

 

産業革命は、

18世紀半ばから19世紀にかけて起きています。

 

期間が漠然としています。

 

一つ言えるのは、

天王星が発見された、

1781年3月13日に

起きたのではありません。

 

 

 

水瓶座の時代は、

21世紀から始まりました。

 

21世紀は、西暦2001年から。

 

一つの時代は、2000年です。

 

だから、西暦4000年までが

水瓶座の時代となります。

 

水瓶座の象意は、博愛、友好。

 

水瓶座の時代に世界が一つになり、

世界連邦政府が出来ます。

 

しかし、今すぐではないと思います。

 

西暦4000年までに

出来るということです。

 

 

 

弥勒の世は、いつか必ず来ます。

 

しかし、昨日まで、

代わり映えのない日々で、

翌朝起きたら、

突然、弥勒の世になっていた

ということはないと思います。

 

 

 

昨日まで、

うだつが上がらない、

冴えない日々を送っていて、

翌朝起きたら、

突然、開運していた、

ということはないと思います。

 

 

 

*************************

 

 

 

『東洋の聖人カード』  
実践アプリ版 (無料)

 

6枚の中から一枚を選んで、

東洋の聖人カードを実践しましょう。

 

出たカードが、

今一番必要なメッセージ。

 

要 クリック クリック クリック

↓  ↓  ↓

https://resast.jp/page/fast_answer/6188

 

 

 

 

好きなことをするのは

人生の基本だと思います。

                                    

そして、好きなことが仕事になれば幸せです。

 

学生時代が終われば、

人生の大半が、仕事の時間となります。

 

その仕事を好きでやれれば、

楽しい人生になるでしょう。

 

好きなことをするのがベース。

 

好きなことは、自分を動かす原動力になります。

 

 

 

今回は、それを昇華する考えです。

 

好き、を昇華する考え、

それは使命感。

 

好きで物事を始め、

好きなうちは良いですが、

では、好きでなくなったら、

どうするのか。

 

好きだからやるのなら、

好きでなくなったらやめるのか。

 

それなら、関わっている人達はどうなるのか。

好き嫌いの感情に振り回されるのか。

 

 

 

ウルトラマンや仮面ライダーなど、

正義のヒーローは、

好きで悪と戦っているのか。

 

使命感でしょう。

 

使命を抱き、

感情を度外視にして、

日々、悪と戦っているのでしょう。

 

 

 

吉田松陰の名言です。

 

「かくすれば かくなるものと知りながら やむにやまれぬ 大和魂」

 

この歌は、

失敗に終わったアメリカ密航計画について、

獄中で振り返って詠んだ歌。

 

使命感の塊だったのでしょう。

 

 

 

出口王仁三郎は、予言者です。

 

だから、自分の未来もわかります。

 

ある時、自分の未来が、

凄惨なものであることを知りました。

 

王仁三郎は、泣き叫び、嫌がりました。

 

しかし、結局は人生を進めていきました。

 

使命感を持って、

覚悟を決めたのでしょう。

 

 

 

好きなことをしている人は、

楽しそうに見えます。

 

しかし、使命感に生きている人は、

立派に見えますが、

時に、悲壮感が漂っています。

 

神様は、使命感に生きている人を

絶大に守ります。

 

神様は使命で働くので、

使命の悲哀などが

充分にわかっているからでしょう。

 

 

*************************

 

 

 

『東洋の聖人カード』  
実践アプリ版 (無料)

 

6枚の中から一枚を選んで、

東洋の聖人カードを実践しましょう。

 

出たカードが、

今一番必要なメッセージ。

 

要 クリック クリック クリック

↓  ↓  ↓

https://resast.jp/page/fast_answer/6188

 

 

 

あるコンサルタントに、

コンサルタントの極意を聞きました。

 

 

顧問先企業の欠点を指摘するのが、

コンサルタントの仕事ではありません。

 

顧問先企業の欠点を指摘したところで、

良くなったためしはありません。

 

コンサルタントのやるべきことは、

顧問先企業の長所探しです。

 

実際、優秀なコンサルタントほど、

長所を見つけるのがうまいです。

 

業績が長らく低迷している企業であっても、

長所を探します。

 

何か一つくらいは売れているものが

あるのではないか。

 

業績は悪いけども、

会社を支えている部署はどこか。

 

企画、販売、営業、広報、

はたまた、人材、立地などの中に、

思わぬ長所が隠れてないか、

それを探すのがコンサルタントの仕事。

 

あらゆる角度から、

その企業を分析して、

何か一つでも、

長所を探し出します。

 

そして、長所が見つかったのなら、

あれこれと知恵を絞り、

とにかくその長所を伸ばしていく方法を考えます。

 

これでその企業は、

必ず業績が上がります。

 

 

 

このコンサルタントの極意は、

開運の極意に似ていると思いました。

 

誰でも皆、何かしらの才能があります。

 

どんな些細なことでも、

人より秀でているものは何かを探します。

 

才能がわかったのなら、

それを引き出し、

確立していきます。

 

これが開運の極意です。

 

 

しかし、なかなか自分の才能を

確立するのは難しいです。

 

もとより、我力で行うこと自体が、

才能を埋もらす原因になりかねません。

 

他力と自力の融合による取り組みが、

大きな気運を呼び込むからです。

 

従いまして、

開運を望むのなら、

開運祈願が必須です。

 

開運祈願を行うと、

神々が才能を見つけ、引き出し、

確立してくれます。

 

絶対開運の法則です。

 

 

 

*************************

 

 

 

『東洋の聖人カード』  
実践アプリ版 (無料)

 

6枚の中から一枚を選んで、

東洋の聖人カードを実践しましょう。

 

出たカードが、

今一番必要なメッセージ。

 

要 クリック クリック クリック

↓  ↓  ↓

https://resast.jp/page/fast_answer/6188

 

 

 

 

大学生の時、

イベントのアルバイトをしていました。

 

そこで立て続けにミスをし、

大いに落ち込みました。

 

自信喪失し、

家に帰ってからも

眠れずに悩みました。

 

明け方、自分ではもうわからなくなり、

神仏に助けてくれるよう祈りました。

導いてくれるよう祈りました。

 

 

その日の晩、

家に電話がかかってきました。

(当時は携帯電話などない)

 

相手は、高校のクラスメイトの女の子。

 

私は、とても驚きました。

 

ほとんど会話などしたこともなく、

相手が自分のことを色々言うまで、

誰だかわかりませんでした。

 

一体何の用?

何故私に突然電話したのか?

 

相手は、話をしたい、

と言ってきました。

 

???

 

その女の子の高校の時のイメージは、

おとなしい、暗い、影が薄い・・・。

 

とにかく、気になり、

そして、全くの他人というわけでもないので、

会ってみることにしました。

 

会ったら、

宗教の勧誘でした。

 

 

私は、一つだけ質問しました。

「何故、親しくない私に突然連絡したのか?」

 

そうしたら、こう返答がありました。

「今朝突然、脳裏に姿が浮かんだ」

「仏の導きだと思った」

 

 

今朝なら、私が必死に、

神仏に救いの祈りをしていた時。

 

凄いタイミングだ。

 

私は、最後に一言。

「さよなら」

 

 

 

必死に祈ると

何かが感応して動きます。

 

次にやるべきことは、

真偽を見極める審神(さにわ)。

 

厳正な審神は、

素人では、とても無理ですが、

私が言う審神は、

初歩的なものです。

 

自分がどうしたいかで判断できます。

 

必死に祈ったのなら、

判断力は回復しています。

 

 

*************************

 

 

 

『東洋の聖人カード』  
実践アプリ版 (無料)

 

6枚の中から一枚を選んで、

東洋の聖人カードを実践しましょう。

 

出たカードが、

今一番必要なメッセージ。

 

要 クリック クリック クリック

↓  ↓  ↓

https://resast.jp/page/fast_answer/6188

 

 

 

 

 

あるトップ営業マンから、

営業の極意を聞きました。

                                          

 

この人は、紹介営業がメインです。

 

紹介なら、人脈は限られているので、

やがて、弾切れになると思いきや、

順調に伸び続けています。

 

何故、そんなことができるのか、

と聞いたところ、

新しく出会った人からも、

紹介を貰うからだそうです。

 

新しく出会った人から、

紹介を貰うのは、

なかなか難しいと思います。

 

その極意を教えてもらいました。

 

 

ビジネスで新しく出会った人に、

こう言うそうです。

 

「どんな人が見込客になりますか?

私が力になれるかもしれません。

見込客を紹介できるかもしれません」

 

これは驚きのセリフです。

 

営業マンは自分の営業成績のことしか、

頭にありません。

 

だから、必然的に吐くセリフは、

「買ってください」

「契約してください」

「紹介してください」

 

こんなセリフばかり聞かされたら、

思わず敬遠してしまいます。

 

しかし、このトップ営業マンのセリフは逆です。

 

自分のことではなく、

先ずは、相手のこと。

 

このようなセリフを言われると

邪険にできません。

 

こちらのことを考えている相手を、

雑に扱ったのなら、

それこそ良心の呵責がおきます。

 

仮に、そのセリフが本心でなくても、

言葉に出したセリフは効力があります。

 

感謝しているのに、

「有難う」

と言わない。

 

愛しているのに、

「愛している」

と言わない。

 

この逆パターンです。

 

勿論、心と言葉が一致するのが良いです。

 

その場合、言葉が言霊となり、

霊力が出てきます。

 

 

私は、これまで営業マンから、

私側のセリフを言われたことありません。

 

もし、「力になれるかもしれない」

と言われたら、

関係性が一歩も二歩も

進んでいた可能性があります。

 

 

得るためには、どうすれば良いか。

 

与えたら、得られます。

 

 

 

神様に願いを叶えて欲しいことは、

たくさんあるでしょう。

 

神様は、人間よりも

圧倒的に心が広く、器が大きく、忍耐力があるので、

なんでも聞いてくれるでしょう。

(願いが叶うとは限らない)

 

しかし、もし逆の祈りをしたら・・・。

 

「神様がして欲しいことをします」

「神様の力になります」

「何でも言ってください」

 

このようなことを祈る人は、

ほとんどいないでしょう。

 

もし、そう祈ったら、

関係性が一歩も二歩も進むでしょう。

 

 

*************************

 

 

 

『東洋の聖人カード』  
実践アプリ版 (無料)

 

6枚の中から一枚を選んで、

東洋の聖人カードを実践しましょう。

 

出たカードが、

今一番必要なメッセージ。

 

要 クリック クリック クリック

↓  ↓  ↓

https://resast.jp/page/fast_answer/6188