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子育て世代必見!! 脱サラパパの【子育て】にまつわるお悩み解決ブログ

はじめまして!

長谷部です。

”子供が急に言う事を聞かなくなった”

”自由に使えるお金も時間も無い”

多忙な子育て世代のあなたに贈る!!

ちょっとした【コツ】で子育てと生活を【豊かに】する。
お得な情報を配信しております。

んばんは。


脱サラパパの長谷部です。


◆ある日、娘とお風呂で話をしていた時の一コマ◆


パパ:娘ちゃん学校の授業楽しい?


: うん♪ 体育も国語も音楽もぜ~んぶ楽しいねん。


パパ:おー!凄いなぁ!パパなんか体育しか好きじゃなかったのに 笑


:でもな、1つだけ”算数が苦手”やねん。
  パッと答えが出てこーへんしな。
  だからあんまりやりたくないねん。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ここまで



もしあなたのお子さんが


・嫌いな科目がある
・あまり勉強したくない


そう言い出したらどう対処するでしょうか?



「教えてあげるから頑張ろう」



そう考えたりしませんでしたか?



”一緒にやる”と言うキーワードはとても重要です。


子供にとって親が

”見守ってくれている”と思える環境は

この上無く安心出来て、物事に集中出来るからです。


反対に、あまり好ましくない対応は


・とりあえず頑張って
・やれば出来る     


と子供任せにするパターンです。


親が無関心でいると

益々勉強に付いて行けず、

ニガテ科目はより苦手意識が根付き、

益々勉強嫌いがエスカレートしてしまいます。



しかし今からお話する、意外な方法を試してみると


①勉強が楽しくなって仕方がない

②自分から進んで学ぼうとする

③集中力が持続する

④ニガテな科目も克服出来る


好循環をもたらすちょっとした【コツ】があるんです。



その方法が・・・”魔法の一言”です


この言葉を使ってから、
うちの娘は自ら進んで机に向かう様になり、


学習意欲は以前より明らかに向上しました。


もちろん苦手だと言っていた
算数も積極的に学んでくれて一安心です。



その魔法の一言とは・・・



好きな科目だけ思いっきりやればいいよ(^-^)


これだけ聞くと、凄く危険な感じを抱くかもしれませんが、
とても深い心理作用が働くのです。


ではなぜこの言葉に効き目があるのか。


少し長くなるので、
この点については、次回の記事でお話しますね。



今日も最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。


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追伸:


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