<地上波> テレビ東京
1/11 (日) 18:30~21:54
「巨大マグロ戦争2026」
200キロ超怪物と激闘!初競り5億円マグロ争奪戦裏側

▼青森大間 愛妻を亡くし二人の娘を育てるやもめ漁師 細間正樹(47歳)看護師を辞めて大間に帰ってきた長女・愛華。数年ぶりに父の側で生活を送っている愛華。学生時代は、掃除に洗濯、食事作りなど、すべて父である細間がしてくれていた。「今度は私が支える番」健気に細間を支える愛華の姿があった。 そして二女・心寧(ここね)は今年、就職を控えている。まだまだ金がかかる…娘たちのために海へと出た細間にマグロが襲来!
▼青森大間 大間のマグロ漁を開拓したTOP OF TOP漁師 2024年の初競りで1億1,424万円のマグロを獲り一躍時の人となった菊池正義(58歳)実は正義は、今や必要不可欠となったマグロを探す機器「ソナー」を初めて大間に導入。大間伝統の「ぶっつけ漁」を生み出すなど、大間の一本釣り漁を牽引してきた男。過去に放送した迫力映像とともに大間マグロ漁の歴史を振り返りながら、菊池正義というトップ漁師を描く。
▼次世代No.1漁師!大間が誇るマグロスナイパー 凄腕漁師たちがひしめく大間の中で一目置かれている菊池一夫(56歳)投げたエサにマグロが一発で食いつくことからついた異名が「マグロスナイパー」!大間漁師のリーダー的存在だ。 「大間には偉大な漁師たちがたくさんいる、追いつき肩を並べたい」そう意気込む一夫だったが、今シーズン巨大マグロが釣れない…苦悩の日々を送る次世代No. 1漁師、起死回生の一発を激撮した!
▼青森龍飛の名物漁師 79歳vs200キロ超え巨大マグロ 去年2日連続で200キロオーバーの巨大マグロを釣り上げた龍飛の名物漁師水嶋光弘(79歳)80歳を目前に控えながらも相変わらずひたむきにマグロを追い求めていた。そんな水嶋を陰ながらに支えているのが愛妻の夏子だ。 「お父さんのために頑張っています!」毎日夫のために精を出して働く夏子。 そんな水嶋の針に巨大マグロが喰らいついた!夫婦で挑む激闘の冬に密着!
▼青森大畑 あの小学生が独り立ち!人生初の一本釣り漁 大間から30Km離れた大畑町。ここに2018年から追いかけているマグロ漁師一家がいる。父の佐々木伸仁は、大間の漁師からも一目置かれている凄腕漁師で4人の息子がいる。 今回の主役は4男の陸(19歳)初めて取材した時は、小学6年生。そんな陸が、今シーズン一本釣り漁師としてついに独立! 人生初となる自分の手で釣り上げる巨大マグロ!その一部始終に完全密着する。
▼青森三厩 頑固親父と脱サラ息子!親子舟物語 漁師町・三厩(みんまや)の親子舟。凄腕の父・小林秀則(73歳)と、その背中を追うため3年前に介護士を辞め、父の船に乗り込んだ息子・一仁(45歳)厳しい叱責を受けながら、必死に食らいつく日々が続いていた。友人からは「介護士に戻った方がいいんじゃない?」と心無い言葉をかけられる。 そんな一仁を今シーズン訪ねると我々は驚いた。 三厩の海で繰り広げられる親子物語。
▼北海道福島 北海道が誇る親分漁師の一本釣り 昨シーズン257kgの怪物マグロを釣り上げその実力を見せつけた新山文明(76歳)45年を超えるマグロ漁師歴の新山は、福島町にいる20人ほどのマグロ漁師たちからは「親分」と慕われ信頼は絶大だ。 その絶大な信頼は津軽海峡を挟んで大間にもあった! 実は大間No.1漁師のヨシさんを10代の頃から知り、マグロが釣れなかった時代に面倒を見ていたという!知られざる秘話が今回明らかに
▼青森大間 出会いから7年念願の新船を購入!夢の初競り参戦 2018年、23歳で一本釣り漁師デビューを果たした菊池和喜(30歳)努力を重ねメキメキと頭角を表し、今や若手ナンバーワン漁師へと成長。 そんな和喜は、新たな夢に向かって意気込んでいた…!それが初競り一番マグロを釣り上げること!果たして和喜は大きな夢を掴むことができるのか?
(以上引用 Guide番組表)
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