快てキッチンのスタッフ日記 -11ページ目

快てキッチンのスタッフ日記

三化工業(SNK)製の電気調理器具、電磁調理器(IHクッキングヒーター)の専門店「快てキッチン」では、1口タイプや2口タイプといったコンパクトキッチン、ミニキッチン向けの電気調理器具を販売しています。

インフルエンザあせる
インフルエンザが流行ってしまっているようですあせる
乾燥している日が続いています注意
のどの調子もイガイガしてしまいがちですカゼ
手洗い、うがいの他にお部屋の加湿も必要ですひらめき電球
加湿器などを利用して50~60%くらいの
湿度を保っていると良いそうですひらめき電球
ワクチン接種をするとインフルエンザにかかったとしても
重症化しにくいらしいのですが、注射はやはり怖いです汗
何よりも予防することが大事だと思いました。
免疫を高めるヨーグルトなどもあって売れているみたいです。
私も予防の為に食べたいと思っているところです音譜

チューリップオレンジチューリップピンクチューリップ紫チューリップオレンジチューリップピンクチューリップ紫チューリップ赤チューリップ黄



「快てキッチン」のIHクッキングヒーターは、何と1口タイプならば2万円を切るお値段で提供しています

・インテリア性あるデザイン
・安全で使いやすさを重視
・高温注意ランプ(通電中とOFF後もランプ点灯で注意)
・切り忘れ防止機能(一定時間で自動通電停止)
・鍋なし検知
・鍋反り検知
・温度過昇防止

など、賃貸物件において売りとなるキャッチフレーズの嵐ですね


「快てキッチン」は高い費用を払ったリフォームでは無く、少額で安価な大家さん自身によるDIYリフォームを応援しています


ぜひ、「快てキッチン」をあなたのブックマークに入れておいてくださいね
キラキラ照度キラキラ
加齢とともに必要照度も変化していくと言われています。
20代を基準にすると50代では約2.4倍
60代だと約3倍の照度が必要になるそうです汗汗
最近夜になると周りが見えにくくなってきたような気がしていましたしょぼん
照度が必要になってきているみたいですあせる
アントシアニンの含有しているサプリで視野がクリアになる目
というお話をよく耳にするので気になっている今日この頃ですチューリップオレンジ


「快てキッチン」のIHクッキングヒーターは、何と1口タイプならば2万円を切るお値段で提供しています


・インテリア性あるデザイン
・安全で使いやすさを重視
・高温注意ランプ(通電中とOFF後もランプ点灯で注意)
・切り忘れ防止機能(一定時間で自動通電停止)
・鍋なし検知
・鍋反り検知
・温度過昇防止

など、賃貸物件において売りとなるキャッチフレーズの嵐ですね


「快てキッチン」は高い費用を払ったリフォームでは無く、少額で安価な大家さん自身によるDIYリフォームを応援しています


ぜひ、「快てキッチン」をあなたのブックマークに入れておいてくださいね
キラキラ光環境キラキラ

住宅の採光条件で、最低限の値として
部屋の面積の7/1以上の大きさの開口部が必要だそうです。
住宅が密集した地域では、高窓や天窓を設けるなど
の工夫がされているところが多いようです。
太陽光は、窓付近と部屋の奥とでは明暗の差が大きく、
目の疲労を招いてしまいます汗
そのためカーテンやブラインドなどので光の入り具合を調節したり、
日本では軒の出で調整したり、窓に障子を入れて
太陽光を均一な優しい光に変換するなどの工夫もされているようですひらめき電球
自然の光を上手に取り入れた生活も良いなと思いました音譜
まだまだ寒さは厳しい雪の結晶のですが、
日中は日の光が暖かく日向ぼっこしている猫ネコ晴れの気持ちも納得です。
日の入りも少しづつではありますが早くなって来ているような気がします。
春が少しづつ近づいて来ているのかなと感じています。
早く暖かくなってほしいですチューリップ赤チューリップ黄チューリップピンク

「快てキッチン」のIHクッキングヒーターは、何と1口タイプならば2万円を切るお値段で提供しています


・インテリア性あるデザイン
・安全で使いやすさを重視
・高温注意ランプ(通電中とOFF後もランプ点灯で注意)
・切り忘れ防止機能(一定時間で自動通電停止)
・鍋なし検知
・鍋反り検知
・温度過昇防止

など、賃貸物件において売りとなるキャッチフレーズの嵐ですね


「快てキッチン」は高い費用を払ったリフォームでは無く、少額で安価な大家さん自身によるDIYリフォームを応援しています


ぜひ、「快てキッチン」をあなたのブックマークに入れておいてくださいね

第10回 大家さんのお役に立ちたい!満室計画 今のうちから虫対策!




 知人が以前住んでいたアパートの階段の踊場に、夏になると毎年、たくさんのセミが集まっていて階段の登り下りが怖くてしょうがないと言っていました。叫び

 しかも玄関のドアの真上に蛍光灯が設置してあって、ドアを開けるたびに、室内に小さな虫が入り込んで来るらしく、本当に困っていたようです。叫び

虫が集まりすぎる物件は、敬遠される可能性があるんだなぁーと思い、ちょっと考えてみました。

夏にあれだけ光々と蛍光灯が付いているコンビニの店内には何故虫が入ってこないのか!

お客様の数を考えると、何度も自動ドアは開いているはず!

調べてみたら、ありました!

その名も、「低誘虫性蛍光灯」

これをマンションの共有部に設置すれば、虫は寄ってこないのかもしれません。

内見者が女性の場合、「このマンションの共有部は【低誘虫性蛍光灯】を使っているので虫が寄ってき難いですよ!」
なんて言われたら、少なくとも私は魅力的に感じます!

(商品の効果については保証できませんので、各自で調べて頂ければと思います。m(_ _ )m)


パナソニック 20形 低誘虫性蛍光灯 FL20SAI/ナショナル

¥価格不明
Amazon.co.jp

第9回 大家さんのお役に立ちたい!満室計画 入居年数を伸ばすには



満室の状態を維持するためには、入居年数を伸ばすことが大事だと思います。

入居者が退去する原因は大きく2つに分かれると思います。

1つ目は、入居者が「転職」、「卒業」、「結婚」等をして、生活の拠点を変える必要がある場合
これに関しては、こちら側がどう努力しても入居年数を伸ばすことは難しいと思います。

2つ目は、「今住んでいる物件に不満がある。」ということです。
これをどれだけ減らせるかが、そのまま入居年数の延長につながると思います。

では、入居者はどのような不満を抱えているか?

例えば、飲食店などでは当たり前のように「顧客アンケート」を取っています。

最近では、「ミステリーショッパー」といった、お客様を装った調査員を雇って、自社のサービスの品質管理をしている会社も増えてきています。

そこで、大家さんはどうやって顧客の意見やニーズを把握しているのでしょうか?

少なくとも私は、アパートやマンションの退去時にアンケートを求められたことはありませんし、
あったとしても、出ていくと決めたときには、わざわざ伝えないのではないでしょうか?

そこで、入居者とのコミュニケーションを取るツールを検討してみてはいかがでしょうか?

例えば、フリーメールで集合住宅用のメールアカウントを用意して何でも書いてもらう。とか
大家さんが、限定公開のブログを始めてみるとか、
「聞いたからには100%答えます。」という姿勢は費用対効果的にも運用が難しくなりますので
「参考にします。」と最初から宣言して行えば、見えない不備や長く入居しにくい原因が見えてくるのではないでしょうか?