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阿呆が目指す、最高の旅!

僕は、阿呆です。そして、旅が好きです。
だから、このブログでは、阿呆な旅を紹介します。

旅。

人生も旅そのもの。
だから、僕の阿呆な旅である日常も、紹介したいと思います。


勉強道具には、こいつを使ってます。
無印良品のらくがき帳。

photo:01


これに、ひたすらに書いていきます。

ルールは、

自分がわかっていなかったことや、勘違いしていたことは赤で書き、知らなかった英単語にはマーカーを引く。
こんな感じです。

photo:02


とにかくテキトウに書いていきます。

これが結構気持ちいいのでした。

今日は雪が降ってきた・・・明日の通勤時の電車は大丈夫だろうか・・・。


さて。

今日の勉強のポイントは、「貸倒引当金の会計処理」。


ポイントは、売掛金や売上高を直接減らすのではなく、別の勘定を使うということ。


売掛金を減らす代わりに、「貸倒引当金」勘定を使い、売上高を減らす代わりに、「貸倒引当金繰入額」という費用の勘定に計上することがポイント。


つまり、売上の2%を貸倒引当金として準備しておく、という場合、


(Dr.) Bad debts expense ***(2% of sales)

(Cr.)Allowance for doubtful account *** (2% of sales)


というjournal entryを行う。


で、実際に回収できない売掛金が発生してしまった場合、(=written off(消却))


(Dr. ) Allowance for doubtful account ***

(Cr. )Account receiveble ***


というjournal entryを行えばいい。


【今日の英語】

・drive = 販促活動

・bad debts = 貸倒れ

・written-off = 消却

英文会計入門の勉強をしていると、結構頭に入っていない英単語が出てきます。こういう単語に触れることができるUSCPAの勉強は、やっぱり英語の勉強にもなっていいなあ、と感じる今日この頃です。


こんな単語が、頭に入っていないものとして出てきました。


・redemption = 交換

・lapse = 期限切れ

・offsetting = 代わりに

・journal = 仕訳帳

・ledger = 元帳(勘定の集合体)

・dividend = 配当

・supplies = 貯蔵品

・on account = 掛け

・owe = 借りている

・fair market value = 時価(時価、という日本語から、この英語が出てこない)

・contrary = ~に反する

・distinct = 別個

・in terms of = ~により

・business enterprise = 企業価値

・net cash inflow = キャッシュフローの純額(netという単語はよく出てくるが、純、という意味)

・uncertainty = 不確実性

・prospective = 将来的に

・creditor = 債権者(なぜか債務者とごっちゃになる)


まだまだいっぱいありそうですが、とりあえずこんなとこ。結構基本的な単語でも、ぱっと意味がわからないものは

わかっていないということなので、ここには載せてみました。


いい勉強になります!


以下に、知らなかった言葉をどんどん追加していきます!


<2012/1/24>

・proper = 適正

・gross profit =売上総利益

・pertain to = ~に関する

・obsolete = 時代遅れの

・freight out = 商品を送る費用

・assumption = 前提

・principle = 原則

・constraint = 制約

・written off = 消却

・bad debts = 貸倒れ

・drive = 販促活動