違う事が素晴らしい、


から、


ちがいの受け止め方へ、




同僚から、
チームのひとりのペースがダウンしたら、

それを許してはいけない
とアドバイスを受けた。



そのひとが、本来の力を発揮せず、
フローにのれていないのなら、

チームメンバーとして、

それを許してはいけないと。



自分は、
全く逆で、
その人が望むことを、
どうやったらサポートできるのかと考えていたところだった。



この状況を受容する視点で、
知らず知らず自分を苦しくしている


ものの見方を意識して、
と学びながらも、

毎日、新しい視点に出会う。