こんにちは、きらです ![]()
久しぶりに外へ出ると、言いようもない気持ち悪さがきて、早く身体を休めたい気持ちになりました。
暑さとさ湿気とかそんな事ではないのです。
重いですね~、、、。
なので、中々落ち着かずにいたら、頭の周りをグルグルと小さくなった龍神様が廻っているのを感じ、心の目線を合わせたんです。
かえって、目が廻ってきたような・・・ ![]()
そこからは、色々とエネルギーが降りてきて、脳みそ洗濯中みたいな体験をしております。
ふぅ~ ![]()
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さて、今更なのですが、備忘録として書き留めておくことにします。
今年の 『ライオンズゲート』 体験 ![]()
『ライオンズゲート』 は、獅子の扉が開くと宇宙からの膨大なエネルギーが地球へ注がれます。
毎年、7月26日からゆっくりと開き、8月8日が最も大きく、8月12日までの18日間だけ、大きく開かれ、スピリチュアル的には、霊的世界に繋がることを示しているのです。
また、獅子座のキーワードに 「創造」 「内に秘める情熱」 「率直」 「賢明」 があり、感受性豊かに自己表現を行うので、これもライオンズゲート時に送られるエネルギーに関係しており、「運命を切り開くのに最適なタイミング」 なんですね。
という訳で、私が7月下旬から頂いていたメッセージ的な映像と言葉を記します。
何度も見せられるからそうなのであろう。
また、現在の状況としまして、関係者の方々にとっては、一部不適切な言葉がありますことをお詫び申し上げます。
「暗闇」 「湖」 「浄化」 「情熱」 「音」 「エネルギー」 「赤龍」 「鳳凰」 「シャウト」 ・・・シャウト?!
暗闇に覆われ、人々はネガティブに汚染されている。
それを今浄化しよう。
炎の情熱で浄化しよう。
情熱は、シャウトし、人々を呼び覚ます。
我が身体から立ち昇る情熱のエネルギーは、音となり、赤龍となり、暗闇に囚われた人々の魔を焼き祓おう。
その後には、何も残らないわけではない。
我がエネルギーは、鳳凰となり、再生を促そう。
決して、闇に屈指ぬ志の者よ。
希望は自身の心にあり。
湖を覆う、暗闇に集いし人々に向かって、長髪の男の私が、歌っているのか、シャウトしているのか、そんな映像を何度も見せられる。
長髪の男の中心から赤龍が立ち昇り、魔を焼き祓っている。
その後には、そこから希望の光より生まれる鳳凰が舞う。
8月8日に向け、ほぼほぼ毎日、夜昼問わず浄化させられていた。
だって、常に、その時、自分の身体は燃え上がっていたのだから。
これは、一つのお仕事だったみたいで、何気に自分は宇宙からの膨大なエネルギーを使い、集合意識に働きかけていたようです。
この時の私の身体は、今まで体験したことのない状況だったかもしれません。
私の場合、通常エネルギーが降りてくる時、受取口はクラウンチャクラからなんですが、今回は、首の後ろでした。
クレッグ・ジュンジュラスさんのセミナーやセッションを受けた方は分かると思いますが、高次と繋がる説明でされてますよね。
後頭部、首の後ろの経路から入っていき、第3・4チャクラを通りながら、額のサードアイ・チャクラを通して放つ。
つまり、首の後ろの経路からガイドや高次元の皆さんと繋がります。
昔は、その体感がよく解らず・・・
見えない感覚というのでしょうか、ただそうだという感覚でおりましたが、今は、ハッキリと体感できているので、結構、その部分が敏感になってるのですが。
そして、今回入ってきたエネルギーは、面白いことに、首の後ろの経路から第3・4チャクラを通り、全体を巡り、また首の後ろの経路と頭上から私の中にあるエネルギーをゴッソリと持っていき、加速して出る感じでした。
なので、変だったのは、頭の付け根から首の付け根、肩甲骨の間の背骨が、全く動かない状態になってしまったのです。
なんていうか、撓らない棒状になっている感じといえば解りやすいでしょうか。
変な感じです。
首をまわしても、いつもと違う感覚で、凝っている様で凝っていない、ただ、首の骨と肩甲骨までの背骨が動かないという、何ともいえない気持ち悪さでした。
それは、浄化が終了する8月8日まで続きました。
それを過ぎるとパッタリとなくなり、いつもの感じに戻ったのですが、不思議と首はスッキリしていたのにビックリしたくらいです。
まぁ、よく考えると龍神様がそこの経路からライオンズゲートのエネルギーと共に出たり入ったりしていたことになりますよね。
このお仕事が、何かしらの役に立っていれば幸いです。
人知れず・・・を書いちゃった ![]()
来年は、どんなことが自分に起こるかしら。