タイで食べたもの
この旅5カ国目タイ!そのブログがあまりにもあっさり終わってしまうのを避け,タイで食べたもの特集を組んでみた。
コチャンで食べたタイ料理。甘ピリ辛味
欧米人向けのメニューが揃うコチャンではなぜかタイ料理(米系)が安い。
と言うことでコチャンでは毎日こんなのばっかりだった。
40B(約110円)
コチャンで食べたタイ料理。甘ピリ辛味
欧米人向けのメニューが揃うコチャンではなぜかタイ料理(麺系)が安い。
と言うことでコチャンでは毎日こんなのばっかりだった・・・。毎日・・・
40B
パッタイ
バンコクの屋台で売っているパッタイと言う炒め麺。
3種類の麺から選び,後は野菜と共にさらっと炒めてもらって出来上がり。
その後はお好みでエビやら味の素やらチリやらを掛けて食べる。
20-30B(約50-80円)
味の素が決め手だな。普通にうまい。
タイと言ったらトムヤムクン!
写りは悪いけど味は激ウマ!!
やっぱ熱々トムヤムクンはうまいね。
カオサンの隣の通りのあるところの10Bラーメン,バミー・ナーム
看板は日本語で書いてある。
10B(約27円)の割にうまい。
他に汁無しのバミー・ヘンもあるが,こちらはちと油っこい。うまいけどね。
スキヤキと呼ばれる薄鍋料理
これをビールといったらサイコーだね!
50B
瓶ビにやられたストマックをいたわる屋台のあっさり米麺スープ
チリの辛さに飽きたときのこのコショウの辛さが絶妙にうまい!
のりがさりげなく入ってるのもナーイス!
20B
瓶ビにやられたストマックをいたわる屋台のあっさりスープ
チリの辛さに飽きたときのこのコショウの辛さが絶妙にうまい!思わずコショウを追加してしまうほど。
のりと揚げ豆腐がさりげなく入ってるのもナーイス!
20B
とまあ,ストマックがやられ気味だったような感じになってしまったけど,実際にやられていた。と思う。
自分の経験,そして周りの人たちの実地調査から判明したのだが,原因はタイの安ビール・チャンビア(象さんマーク)にある!のでは?と結論付けられた。
チャンビア飲酒後,ある人は体中に普段でない赤い斑模様ができ,
ある人は悪い二日酔い,
ある人は食欲不振,これオレ。
ある人は元々チャンビアを飲まない。
で,グレードをちょっと上げて(3B程度)ビアリオに代えてみたところ,その症状はなくなった。
チャンビア,味は好きなんだけどなぁ,安いし。
でも体には良くないみたい。少なくともオレは。
タイの食べ物オレランク第一位は,トムヤムクンも捨てがたいけど,基本的には全部おいしいけど,写真にはないけど,チャンタブリで食べたパッカパオって言うタイで一般的な料理。
ご飯の上に肉,パクチー,チリ,玉ねぎを炒めたものを掛けた簡素なやつなんだけど,チャンタブリの宿近くで食べたパッカパオは激辛でマジうまかったぁ。
翌朝,宿をチェックアウトしバス停まで向かう途中に激しい腹痛に襲われ,なんとかバス停の有料トイレにたどり着いたときの安堵感は忘れられない。
カオサンロードはいつも観光客で一杯









