出産の記録 4 | 大きいプードル小さい秋田犬

大きいプードル小さい秋田犬

ジャックラッセルテリアのとも。スムースコリーのレン、息子ピート。スタンプーのもりと待望の女子ある。預かりだけど、柴犬のココ、それから人2人の山暮らしを綴ります。
スタンダードプードルあるがもりの仔犬11頭産みました。ご家族にお迎え頂けませんか?

ここにきて

身体が 心が 楽になった...

と思ったら ガクッと心と身体に出た...何が?

右腕の右手が震える 

ずっとビリビリしている

取りあえず整骨院に通う

気持ちもなんだかだるくて...


私は、週16日で勤務している

月曜日午後は社協でヘルパーをしている

ここに5月から仔犬11匹のお世話が加わった

60歳後半となり心と身体が思ったより疲れた


交配は初めてではない

ラフコリーせりの時は2回したが、どちらも不受胎となり、そのまま交配の時期を逃したというか、生理が不順となり交配はできなかった


初めての出産では、何となく生まれてからの手続きはわかっていたつもりだったが甘かった(笑)

仔犬の血統書申請

DNA検査

ワクチン接種

マイクロチップ

これだけでは足りず

今は遺伝子検査もあるようです

年々 酷いブリーダーのいるせいで

あれこれとやらなくてはいけないことが

増えてくる


昔というか、犬を飼うためにこんな面倒くさかったかなぁ 

高校生のころ有名犬舎から 初めて血統書付のシェルティーを迎えた この頃はまだ大きさのバラつきがあり、我が家のシェルティーはコリーか?と見間違うくらいのかなりでかい犬となった(笑)


また、あるの交配をするのか?

しぱらくは考えられない

ただ 今回生まれた仔犬たちが優良で、身体も性格も申し分なかったのは確かだけれど、仔犬を抱えての今の状態では難しい