だうも。

骨折したとこはだいぶよくなりました。

歩けるけど、走れない。長く歩くと足が痛くなります。

骨折は3回目です。

過去2回はオペせず、ギプスだけで治しました。

今回は整形外科で「ギプスなら2カ月、オペすれば3週間で杖なしです。」と言われ、

またオペを受けるのもいい経験と思ってオペに踏み切りました。

だがすか~す、オペ後がめっちゃ痛いじゃないですか。ギプスではこんなことはなかった。

お金も何10万かかかったし。(*´ー`)フゥゥ

ま、医療は最小限にするのがいいですね。なので高齢になったら医療は受けないつもりです( ´,_ゝ`)プッ


で・・・・・

タイトルの「平等な社会を憂う」ですが、

「え?不平等を憂うんじゃないの?」と思いませんでしたか?

はい、あなたは普通です( ´,_ゝ`)プッ

そう。

もう以前にも記事にしたと思います。

でもジクチョーの小学校教諭をいじめる小学校児童の記事をみかけて再び記そうと思いました。

今どき、日本では学校の成績が良ければ(お勉強ができれば)貧乏な家の子どもでも大学に行けます。

まぁ、極端な貧乏ではなかったけれど、アテクシもそうでした。30年以上前だけどね。

いや、むしろ国立大学の授業料が安く、国立大学の方が優秀なことが多い日本では
場合によっては貧乏なほど学費がかかる逆転現象も起こりかねません。

かつての日本(明治から昭和40年くらいまで?)では、貧乏では大学には行けず
賢い勤勉な若者が小さな町工場や一次産業の現場にある程度いて
地域や職場のリーダーとなり切り盛りをしていた(はず)です。
さらに江戸時代には職業は選択の自由がなく、まさしく優秀な農民、町人がいて
ダメな為政者も多くいたことでしょう。
ダメなリーダーも困りものですが、補佐の充実や自然淘汰である程度はなんとかなることでしょう。

あ、そうそう。以下追記ね。
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生き物の身体って1個の受精卵から始まるじゃん。
i-PS細胞じゃなくても万能細胞の受精卵からあらゆる身体のパーツができてくるわけだよね。
で、体の細胞で一番のエリートっていったらやっぱ中枢神経(脳細胞)ってことになると思うんだよね。
でもさー
原始細胞がみんな脳細胞になっちゃったら大変だよw
ルパン3世の「みもー」みたくなっちゃうわけじゃん。あのガラス容器の培養液浮かんだアレ。
やっぱし、骨や筋肉や皮になる細胞があってこその生き物だよね。
確かに生き物が死にそうな環境に置かれると血液は脳にだけ送られるようになったりするからさ。
人間が細胞だったら「脳」を目指すっていうのもわかるけどね。
社会で言ったら政治家や官僚を目指すようなもんかな。

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今やそこそこ優秀な若者は都会の大学に集まり、みんな大企業やら公務員やらを目指します。

要は「ホワイトカラー」になろうとして「ブルーカラー」にはならないのですよ。
みなさんブルーカラーなりたくないでしょうからね。
※この場合のカラーはcollar(襟)であってcolor(色)じゃないって大人になって聞いたわ~

介護や保育の現場に人手が足りないのはこのせいでしょうね。
小学校の教員も成り手が少ないのかな?
モンスターペアレンツとか実際ほんとにいるもんね。
厄介だよね。
でも、モンスターにはすぐにペコペコ謝らないで戦った方がいいと思うんだけどね。
校長とかメンドーくさくても戦えよって感じ。

今日はつまり・・・そーねー

仕事は名誉や収入だけを基準にしないで自分の誇りを基準にしたい!ってことかな。

じゃw