だうも。
 
昨日、今日は涼しい。
 
大雨にもならないし。
 
昨日は試験だった。
 
『認知心理学』
 
で、先週金曜からハラが痛く、あまり食えない状況がつづいていた。
 
あんまり調子が悪いので、仕方なく胃腸科に行くことにした。
 
医者に行くのは5年ぶりか?
 
5年前は、肉離れで整形外科にいったのだ。
 
その前は検診で内科へ。
 
歯科には仕方なく数年に1回行くが。
 
何がいいたいかというと、不調で内科に行くのはなんと30と数年ぶりなのだ。中学生以来くらい。
 
少々調子悪くても行かない。
 
薬なんて身体にドク・・・と思っているから。
 
でも、先月の不調もマイコプラズマっぽかったから、内科でジスロマックでも飲んでればすぐに治ったのかも。
 
 
ってなことで、胃腸科に行ってきた(おととい)
 
院長は一応顔見知り。
 
なので、「今日の4時頃うかがっていいですか?」って前もって電話いれといたんである。
 
 
なのに・・・1時間ほど待って診察室にはいったら、顔も観ずに質問を始められ・・・
 
1分ほど質問を終え、ようやく持ってきたお土産の饅頭を渡したところでようやく「がもん」と気づかれた。
 
「あれ~、がもんさんじゃないですか?始めに言ってよ。」
 
「だぁ~から、昼ごろに電話入れたじゃないですか、4時頃に行くって」
 
「いやー、この歳になると、なんでもすぐに忘れるからね」ってさ。
まだ、60歳くらいの人なんだけどねー年とるとしかたないねー
 
 
んで、エコーなんかもされたわけですが、結局・・・・なんでもないらしいと・・・
 
ん・・・・ピロリでもいるんかな?
 
胃カメラをそのうちやってもらいますよ。