だうも。
2年ぶりにこんな本をひっぱりだして読みました。

『まったく新しいゴルフ理論』
これはですね、ゴルフを始めた頃に買って読んだんですよ。
でも、始めて間もない頃で、その後もイロイロな本を読み漁っていたので、
その度に書かれていることを試して行ったのでフォームは一定しませんでした。
でも、始めて間もない頃に・・・じゃないや。
1年後くらいにハーフで52を出してたんで、1年以上は足踏みしてたんですね。
その頃にはここに書かれていることを実践してた気もする。
何が書かれているかというと、ゴルフスィングは「手打ち」と「体幹打ち」の2種類でできている。
「体幹打ち」っていうのは腰で打つって感じですかね。
トップにもって行った後で「手打ち」でクラブをおろして、インパクトゾーンでは体幹で打つ。
その後はフォローでも手でまわす。
この感覚でやればいいんじゃんw
ドライバーはアイアインショットでいえばトップになるように打てばいい。
だからグリップエンドを体から少し離してアドレス。空中を振ればいいわけね。
本を読み返すって大事な作業だったんだな~~~ ∵ゞ(≧ε≦● )プッ
この記事は「ウケ」悪いよね。うんうん。