さぁ、もうすぐ本年も終了ですねー

今日も手抜きの転載ですよ~~~∵ゞ(´ε`●) ブ!


らばQさんからです。




もし残された人生が短かったら?明日地球が滅びるとしたら?

残りの人生を、どう有意義に過ごすかは悩ましい命題です。

でも、逆に残りの人生が長いとわかった場合にはどうするのか?、そんな状況を扱ったジョークがありましたので、ご紹介します。

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ある中年女性が、心臓発作で病院に担ぎ込まれました。

集中治療室にいるあいだに彼女は臨死体験をしました。

すると神様が現れ、彼女は尋ねました。

「もう私が召される時が来たのですか?」

神様はお答えになりました。

「いや、汝の寿命はあと43年2ヵ月と8日残っておるぞ」

回復途中で彼女は決心し、病院にいる間にシワとりと脂肪吸引と豊胸の手術を受けました。

ついでにヘアスタイルも髪の色も、そして美容のための歯の手入れもしました。

せっかくこの先の人生が長いのだったら、目いっぱい活用しなくては、と思ったからです。

そして最後の手術が終り、病院から退院したその日、

帰り道に道路を渡っていると、救急車に轢かれて死んでしまいました。

神様の目の前までやってきて、彼女は言いました。

「あと43年はあったんじゃないのですか?どうして轢かれる前に助けてくれなかったの?」

神様は答えました。

「誰かわからなくなってた……」


ブラックジャックでも似たオチがあったなー


誰だかわからなくなるほどの美容整形は先日話題になった誰かさんじゃないけど、普通は無理だと思うぞ。


しかしさ、43年残した中年ってことは、普通の寿命だな・・・・
あせってなんかするとは思えないんだが。


やっぱ、残り3年くらいだとあせりそうだな。('ー';)



なにすっかな・・・・


生命保険を増額して、
2年くらい、がーっと仕事の整理をつけて、
最後の1年は世界1周がいいかな・・・・